TAROSITE.NET > > Adhoc - ケータイ to ケータイ通信の可能性

Adhoc - ケータイ to ケータイ通信の可能性

2004.11.22 11:00 JST - ()

  現在は人と人を結ぶ通信経路としてのケータイが追求されてきたが、今後人とモノ、モノとモノの通信にも、その役割を広げていくと考えられる。そこで交わされる情報やコンテクストは一体何なのか?あるいはもっと他の何かをやりとりするのか。そしてその端末を持つ人は、一体どんなコミュニケーションを取っていくことになるのか。



・北欧などで普及するPTT“Push to Talk”音声におけるアドホック通信
・音声だけでなく、データにおけるアドホック通信が出てくることが予想される
・Vodafone Live! BBやPSPによるコンテンツ流通の新形態
・ケータイ向けウイルスの予兆
・そのような通信形態が登場した場合に、どのような状況が起こることが予想されるか
・プレゼンスサービスの可能性

TRACKBACK

このエントリーのトラックバックURL:
http://netnomad.org/mt-tb.cgi/1817

COMMENT

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

TAG

">

TRACKBACK
  • Trackback for this entry:
  • on 2004年11月26日 02:08 - イメージしにくいアドホックネットワーク tarosite.net
     Bluetoothなどが活用できるアドホックネットワークに関連する技術が日本ではなかなか普及してこない。チップが高いことに加えて昨今ではケータイ間で流通するウ... - read more
COMMENT