2006.01.01 08:59:60? - うるう秒実施
2005.09.08 17:13 JST - BLOGGING
来年の元旦、午前8時59分60秒が存在するそうだ。規則正しい原子時計と実際の地球の時点に基づく時刻の差が±0.9秒以内になるように保つための措置だそうで、実は1999年にも行われていたそうだ。2000年問題の前ですね。
思いつくのは僕だけじゃないと思うけれど、ちゃんとその時間に目覚めていれば、電話の時刻案内でどうなるのか聴いてみたいですね。
・CNET Japan: 来年の元旦は1秒だけ長い--NICTが2006年1月1日にうるう秒調整を実施
・NICT: 標準時・周波数標準のQ&A うるう秒に関するQ&A]
TRACKBACK
このエントリーのトラックバックURL:
http://netnomad.org/mt-tb.cgi/4444




松 村 太 郎