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    TOKYOTODAY

    Lunch at Del Rey

     実はいつも気になってたクレープを食べに行こうと思ったら、ランチタイムではなく14時からのティータイムのメニューだと言うことが分かった。普段割とあの近辺を14時以降に歩いていたのだな、と認識。

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    Live at Spiral, aoyama, I'm djing

     スダさんの結婚式二次会は、青山スパイラルの地下。生バンドのライブと、完成度の高い進行と企画の中で僕はDJを仰せつかった。本当に参加できて光栄なイベントだったし、もちろん心して選曲させていただきました。当日のリストは以下の通り。

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    Wedding

     徹夜明けもバタバタした金曜日を過ごして、土曜日のお昼間には汐留のコンラッドにいた。大変お世話になっている先輩で敬愛するアニキでもあるスダさんの結婚式。それにしても買いの間ずっと嗚咽か号泣していたような気がする。

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    After 24 hours work

     前日、朝の10時から翌朝10時まで、じっと座って黙々と原稿を書く作業、つまり缶詰というヤツを経験して、意外といけるな、と思いつつもやっぱり急いで家に戻って着替えてまた出てくる途中で変な汗が出てきたから、あんまりやっぱりよくないんだな

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    Desert

     後でフォローしますが、ウェブプラットフォームを開発したiZEさんのゼミの後、半蔵門でイタリアンのディナー。もう全てのモノがおいしくて、ぜひ次からも通おうと思うんだけれども、最後に出てきたこのアイスクリームが絶品。

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    So Tired

     これ、ちょっとひどいよね。SFCから東京駅、丸ノ内にとんぼ返りして、新丸ビルで旧友と夕食を取ったんだけれども、エスカレータを上がって7Fに付いたらいきなり目に飛び込んでくるのがこの文字

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    Blue White

     これはハイライトと言うよりは、最近使い始めたカメラ、Richo GX100に対する満足度の高さのポイント。黒がキレイなのだ。いや、何を言っているのか自分でも意味を見失いかけるんだけれど、今まで使っていたコンパクトデジカメはめっぽう夜に弱く、こんなキレイに夜空が黒くならなかったのだ。

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    Wild Berry

     毎週火曜日は授業のためにSFCに行くのだが、やはりここのキャンパスの自然の豊かさにはいつも癒される。ふとカメラを片手に教室までの森の道のりを歩くと、野いちごみたいな植物や花がたくさん見られるし、集音マイクで音を疲労とバスの音よりも大きく風の音、そして鳥の鳴き声が聞こえてくる。

    TOKYOTODAY

    TENORI-ON

    YAMAHAから製品化された楽器、TENORI-ONはまた面白いインターフェイスだった。特に、音楽ソフトのLiveやGarageBandでループ音源から音楽を作ったことがある人にとっては、非常に取っつきやすい楽器であることは間違いない。

    MacSPiCE | REVIEW

    Orange Envelope for MacBook Air

     MacBook Air向けのカバーで待っていたのがこの封筒型のデザインの専用ケース。もちろんネタ元はあの封筒からMacBook Airを取り出すコマーシャルなんだけれども、さすがに紙の封筒で普段から持ち歩くのはいけていないな、と思っていて発見したのがこれだ。

    BLOGGING

    iMac 3.06GHz

     待っていました、とばかりに、24インチ3.06GHzモデルを即決、即買いです。しかも以前のバリエーションよりもちょっと安くなっている? これでやっと全ての環境をIntel Switch出来ました

    TOKYOTODAY

    4月下旬のハイライト - Micro Presence at ICC OPEN SPACE 2008

    まずはICC OPEN SPACE 2008のReceptionpartyに参加してきた金曜日の話から。我が師のアーティストデビューは昨年か一昨年だったけれど、研究と趣味のアウトプットがメディアアートとしてICCに展示されることになったので、これを取材してきた。

    BLOGGING

    Googleダウンとネットと地理的関係

    ちなみに今僕が仕事をしている周辺がざわついている。Googleにつながらないのだ。Twitterを見ても似たような書き込みが散見され、どうやら僕がいる環境のせい、というわけではないようだ。

    TOKYOTODAY

    コーヒーゼリー・フラペチーノ初日 - 日本橋

    スタバでコーヒーゼリーフラペチーノ初日。数年前に復活したときは細かいサイノメだったので残念だったけど、今回は大きめに砕いた不揃いのゼリーで「この触感なんだよ!」というスマッシュヒット。

    TOKYOTODAY

    Frisk Black Mint

     1ヶ月弱のテスト期間を経て、ついに「黒フリスク」であるFrisk Black Mintを箱買いした。というよりは、青いペパーミントのFriskに戻れなくなってしまった、というのが買った理由ではあるんだけれども。

    BLOGGING

    Google Keyboard shortcut

     最近、Googleのベータ版のテストで、キーボードショートカットを使っているが、これが結構便利だ。

    TOKYOTODAY

    28

     新学期の準備やApple Storeでのイベントなど、忙しさにかまけていつの間にか通り過ぎてしまいましたが、28歳になっていました。

    COLUMN | mobilenative

    テレビ電話、使ってますか?

     テレビ電話、使っていますか? いち早く第3世代ケータイが導入され、W-CDMAを採用するDoCoMoとSoftBankからは、当然のようにインカメラが搭載された端末がリリースされてきた。auも最新の端末ではテレビ電話に対応していて、インカメラがヒンジの近くに搭載される端末が出ている。

    BLOGGING

    GUCCIJOY.jp

     Gucciがケータイサイトをオープンした。先日Appleのケータイサイトの「おねだりメール」のできの良さを書いたけれど、やはりブランドを持っているところがケータイになだれ込み始めると、ケータイの待ち受け画面などのコンテンツもまた華やかになりそうだ。

    BLOGGING | sociallearning

    Podt-it Notes One Million uses and counting

     表参道スタジオ時代、Cafe tout va bienの専属シェフを務めてくれたしょーへーさんからの情報。本家アメリカの3MのPost-itがYouTubeで、新しい使い方のアイディアを募集するキャンペーンを実施しています。今出ているビデオはあまり面白いものがあるわけではないのですが、これぞ、というアイディアをお持ちの方は、ぜひ投稿してみてはいかがでしょうか。

    BLOGGING | MacSPiCE | sociallearning

    Mail.appの付箋紙型メール

     MacOS X 10.5 Leopardで僕が一番気に入っているソフトはMailだ。そもそもメールソフトというものが好きで、ウェブメール全盛の時代で僕ももちろん使っているけれど、やっぱり何となく「メールソフトでメールを読み書きしたい症候群」を貫いているのが僕である。そこで付箋紙のデザインのテンプレートが使えるのだから、今さらながらにピックアップ。

    BLOGGING | WORK | sociallearning

    FUSEN on 日経産業新聞 & Event at Apple Store Ginza

     今日の日経産業新聞朝刊2面に、castaliaが4月7日にリリースを控える新しいサービスFUSENの記事が掲載されました。このブログ特集で付箋紙を集めていたのは、そもそも好きだったから、という点もありましたが、このサービスの概念構築をする作業だったワケです。

    BLOGGING | MacSPiCE

    Skype 2.7 for mac - ビデオのクオリティが素晴らしい

     Mac版のSkypeの新しいヴァージョンである、Skype 2.7 for Mac OS Xがリリースされた。ポイントはLeopardとの互換性の向上と、ビデオの画質の向上。特に後者のビデオの画質の向上は、本当にパッと見て分かるほどの違いがある。640×480ピクセル、25fpsのビデオチャットは、本当にきれいな映像だし、なめらかに動くし、完全にオススメだ。もちろんiChatでも良いんだけれどもね。

    COLUMN | sociallearning

    付箋と学習とちいさなメディア - 加藤文俊先生に聞く

    「ちいさなメディア」の研究に触れていたからこそ、今回の「付箋ラヴァーズ」の特集が生まれていると行っても過言ではない。そこで、加藤文俊先生と、この付箋というツールについて、ここから生まれそうな新しい世界について語ってみた。
    Fusen is a Idea Base

    BLOGGING

    Fusen is a Idea Base

    文化人類学者である川喜田二郎が考案した、データをまとめるための手法「KJ法」は有名だ。特にグループワークが多いSFCでは、グループワークの始めにこのKJ法でみんなのアイディアを探る、と言うことが非常に多く行われていて、慣れたモノである。これをやるのに適当なツールもまた、付箋紙なのだ。
    Fusen on the note

    BLOGGING

    Fusen on the note

    付箋は紙に貼れるので、ノートに貼ってもOKなのだ。しかもノートのページとは違う色でポップアップしているのでノートの中でひときわ目立つし、当然剥がすことが出来る。これはとてもコンピュータ上のドキュメント的な使い方かもしれない。
    Fusen is a Messenger

    BLOGGING

    Fusen is a Messenger

    付箋紙のメッセージングの機能性の高さには目を見張る。マンガで時々モノに吹き出しを付けて、喋るはずのないモノを喋らせたりすることがあるけれど、それをリアルなモノで出来るのが付箋紙の面白いところだ。そう言えば『不思議の国のアリス』で瓶に「eat me!」なんて書いてあったりしましたっけ。
    Fusen for Stamp

    BLOGGING

    Fusen for Stamp

    以前紹介したマーキングの使い方に近いが、本のしおりのようなリマインドだけの意味ではない。印鑑を押す場所を示すというリマインドの意味はもちろんのこと、これに加えて「ここに押してください」と印鑑を押すと言うアクションを促す意味も持っているのだ。
    Fusen is a Temporary Memo

    BLOGGING

    Fusen is a Temporary Memo

    付箋紙で、特にブロックメモ型の書き込む領域が広いタイプは、一時的なメモとしての活用が多く見られる。ホッチキスか何かで止めておけば保管することも出来るが、何か残しておきたいことはノートという道具があるので、付箋紙の役割はテンポラリなメモが多いわけだ。
    Fusen is a Marker

    BLOGGING | sociallearning

    Fusen is a Marker

    例えば本や雑誌で木になるところに付箋紙を貼っておいて、あとで自分で読み返したり、人に渡すときに「ここを見て!」というお知らせにもなる。基本的に、木になるところを読み返し終わったらその付箋紙を取ってしまっても良いのだが、僕はしばしば、自分で買った本について、その付箋を付けっぱなしにしておくことがある。

    BLOGGING | sociallearning

    Lino - オンライン付箋サービス

     本当は海外のオンライン付箋サービスを紹介しようと思っていたのですが、日本語で使える本格的なオンライン付箋サービスがリリースされたのでご紹介。インフォテリア・オンラインが公開したサービスは「Lino」。登録するとすぐにオンライン付箋の使い勝手を楽しむことが出来るのでぜひをお試しを。

    COLUMN | mobilenative

    Angle for what?

     ケータイにはストラップがつきものだ。これは割と日本で顕著にでているカルチャーのようだけれど、それにしても日本のストラップのバリエーションやアレンジには目を見張るモノがある。

    COLUMN | mobilenative

    Pillow, Keitai, and Alarm Clock

     そんな目覚まし時計の創意工夫もケータイのせいかもしれない。写真のように、例え枕元に目覚まし時計があっても、その手前のポジションをケータイががっちりと押さえているのだ。