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iPhonestock
LiFETONES - iPhoneと、街の雑踏と、着信音
金曜日は割と隣に座っていることが多いyah-man氏がアートディレクションに参加したiPhone向け着信音サイトのご紹介。LiFETONESは、パソコンやiPhone、iPadから閲覧することができるiPhone向け着信音を購入することができるサイト。PEOPLE | netnomad
本の未来と仕事の未来 - 内沼晋太郎さん
メディアビジネスの授業には、ブックコーディネーターの内沼晋太郎さんをゲストに招きました。内沼さんは1980年生まれ。一橋大学卒業後、イベント会社を経て独立し、「ブックコーディネーター」という仕事のカテゴリーを作りました。テーマは本と関わる仕事と、仕事の未来について。IDEA
Bottled Life
まだ未開封の水のペットボトルは、口の近くまでたっぷり水が入っている。空けて飲み始めるのがとても楽しみなのは、のどを潤してくれたり、気分をリフレッシュさせてくれたり、そんな期待感から来るモノかも知れない。iPhonestock
アートとグルメのおいしい関係 - 「30min.おでかけ」アップデート
位置情報からグルメやレジャーのスポットを見つけることができるiPhoneアプリ「30min.おでかけ」がアップデートして、Twitter連携とイベント検索機能、グルメのカテゴリ検索に対応した。IDEA
ILOHAS bottle videoを集めることに
Twitter gomihiroiの気づきからILOHASのボトルって、ゴミを減らして捨てるアフォーダンスがあるよね、という話を書いたんだけれども、このボトルをつぶす感覚がプチプチみたいな感触に近くてなかなか快感。別に快感のために水を買うのは本末転倒だけど、せっかく飲むならこのブランドを選んでもいいのかな、と。じゃあ、その動画をみんなで撮ったりしませんか?COLUMN
Twitter Gomihiroiからの気づき
2009年8月1日、Twitterでは「#gomihiroi」というタグがタイムラインに見られた。SFCの大学1年生の呼びかけで、Twitterのタイムライン上でのボランティア活動が行われたのである。ひっそり拾う人、オフ会にしてみんなで拾った人、ビデオや写真を撮った人など、様々。でもみんながゴミを拾っている。ユニークな1日になった。TOKYOTODAY
Bouquet
ブーケ、フートニア、花束は、JARDINS DES FLEURSの東信さんにお願いしました。会場は緑を多用したグリーンな風景。ウェディングドレスは花が沢山あしらわれた春の装い、お色直しは秋っぽい雰囲気のドレスというコーディネートの中で、花、緑、野菜をとても鮮やかにアレンジしてくださいました。PEOPLE
MAYA MAXX live painting
僕の姉御分(なんて言うと失礼かな)のアーティスト MAYA MAXXさんが、彼女のファンでアジアンフードのおいしい屋台を青山で切り盛りするイマイちゃんのために、屋台のトラックにマッキーでイラストを直接描いてしまおうという企画。TOKYOTODAY
花はロック
JARDINS DES FLEURSの東さんを訪ねて、彼のアトリエを魅せて頂いた。緑に囲まれた階段を地下に下りると、自然光が差し込む花の隠れ家のようなスペース。無機質な冷蔵庫みたいな場所に添えられる花は、一段と生き生きと、そのコトンラストを魅せてくれる。TOKYOTODAY
ボールの冒険
外苑東通りという路も罪な路だ。きっとちゃんと道筋は決まっているんだけれど、人によっては赤坂郵便局前から乃木坂・六本木交差点を行く筋が外苑東通りだ、と言われたり、青山一丁目からトンネルを通って麻布十番に抜けるのが外苑東通りだ、と説明されたり。何が正しいか、正確かなんてどうでもいいんだけれど、勘違いすると結構痛手だ。PEOPLE
「緑のデザイン」東信さん JARDINS DES FLEURS
今売られている雑誌「PEN」で東信さんの「緑のデザイン」が特集されています、と言う話をちょうど今日、東さんのアトリエを訪ねたときに教えてもらったのでご紹介。ぜひチェックしてみて下さい。東さんはフラワーアーティストで、グリーンのデザインが本当に素敵で、世界的にもなかなか類を見ないセンスを持っている。COLUMN
ヒトコト - Microsoft Offce 2008 for Mac x TALKSHOW
ずっとやってみたかった企画がついに実現します。castalia.jpでご愛聴頂いているデジタル音新書「TALKSHOW」とMicrosoft Office 2008 for Macが手を組み、現代の格言を紡ぎ出す「ヒトコト」。BLOGGING
ナンシー小関謹製スタンプ画をTwitterで解禁
僕が中学生だった頃に出来たあこがれが1つある。これは完全に、誕生日が同じクラスメイトだったアベ君の影響なんだけれども、「ナンシー関先生の消しゴム版画のモデルになる」という夢だった。REVIEW | sociallearning
プロジェクションとリフレクション
現在東京・初台のインターコミュニケーション・センターで行われている『サイト・インサイト - 拡張する光、変容する知覚』のキュレーター、四方幸子さんにインタビューをした。12月末発売のMacPeople誌に掲載予定です。COLUMN
眼鏡作家・ヤマシタリョウさん - NOMAD TALKS
2006年2月にオープンした表参道ヒルズの同潤館にある眼鏡店で個展を開いていて、それを興味深く観察していたことから知り合った眼鏡作家・ヤマシタリョウさんの登場です。彼はもともと江戸時代の服飾の民俗学を研究していたのですが、自分もかけていた眼鏡だけが、どう文献を探しても見つからない。そこで興味を持ち始めて、眼鏡作家になったそうです。BLOGGING | netnomad
この3年、次の3年と羽田空港国際化
羽田空港国際化という近未来と多摩川線という現実。一見関係ないようなこの2つが多いに関係していると田中さんが指摘する。世界と地域、この2つもGLocalという造語で表現されるように今や仮想の世界だけでなく、リアルな世界も変わりゆく。多摩川線からさらにプロジェクトは広がっていくようだ。BLOGGING | netnomad
多摩川アートライン2008 シンポジウム「世界の創造都市東京をめざして」
2007年11月に東急電鉄多摩川線を舞台に開催された多摩川アートラインウィークは、アートでソーシャルキャピタルを形成しよう、という試みとして、かなり大規模なイベントになった。この活動は2009年まで続くが、今年はその中間の年。羽田空港国際化を前に、羽田空港から多摩川流域までの地域に、どんな可能性があるか、を考えるシンポジウムが開かれる。しかも、羽田空港で。BLOGGING | netnomad
多摩川アートラインプロジェクトについて、語る
この収録は春爛漫の東京ミッドタウンで行われたテープだ。まずはそこらかしこにある屋外アートから話は始まる。田中さんの主催するNPOで活動している「多摩川アートラインプロジェクト」は東京の東急多摩川線沿線の各駅を舞台に市民と企業で取り組む現代アートで彩るアートプロジェクト。アートを「飾る」だけのものにはしたくない、とは?BLOGGING
CSSで見るウェブグラフィックスのミライ
Adobe AIRの話題はぜひ注目すべきだが、モバイル環境でのリッチコンテンツのミライについて考える際、こちらもとても魅力的だ。最新のブラウザはSVGもサポートしているけれど、それ以前にCSSを活用したグラフィックスについてキチンと使ってみてはどうか、という話である。TOKYOTODAY
TENORI-ON
YAMAHAから製品化された楽器、TENORI-ONはまた面白いインターフェイスだった。特に、音楽ソフトのLiveやGarageBandでループ音源から音楽を作ったことがある人にとっては、非常に取っつきやすい楽器であることは間違いない。TOKYOTODAY
4月下旬のハイライト - Micro Presence at ICC OPEN SPACE 2008
まずはICC OPEN SPACE 2008のReceptionpartyに参加してきた金曜日の話から。我が師のアーティストデビューは昨年か一昨年だったけれど、研究と趣味のアウトプットがメディアアートとしてICCに展示されることになったので、これを取材してきた。BLOGGING | MacSPiCE
Art of Office Lounge, Daikanyama
ちょっと時間が立ってしまったけれど、2月1日に開催されたMicrosoft Office for Mac 2008 Launch Celebrationのイベントへ行ってきた。代官山FRAMESというカフェでSpecial Session、その地下にあるAIRでのPremium Sessionがそれぞれ開催された。Premium Sessionではm-floファミリーのパフォーマンスを堪能出来たのだが、Special Sessionでは一緒にPodcastをやっているNobiさんもスピーチをして、楽しむことが出来た。例の、Nokiaのケータイでプレゼンをする、と言うパフォーマンス付きで。
BLOGGING
TypeTrace - ことばのD/A変換の可視化
僕が何か文章を書く際、あるいは何かのアイディアをアウトプットにまとめる際、キーボードをたたく。Panasonicのワープロから使い始め、Windows、そしてMacと使うマシンは変遷していったが、キーボードは全てQWERTYキーボード。途中でケータイのテンキーで文字を打つようになったけれど、入力する文字量は圧倒的にこのキーボードが多いはずだ。TOKYOTODAY
Dia:Beacon
SOHOでお会いしたゲーリー・ナツメさんのオススメで、Dia:Beaconに行った。Grand Central StationからMetro-NorthのHudson Lineに乗って1時間半ほど電車に揺られる。途中、氷河が削ったU字谷の風景を眺めることが出来る。途中に古城があったりして。Hadson Lineの路線図を見ると、バスのマークの他に船のマークも付いている。これはどうやら、移動手段としてのHadson Riverの船に乗り換えられる、というマークなのだろうか。
TOKYOTODAY
Richard Serra - MoMA
以前Dia:Beaconで見たRichard Serraの作品が、New York、Manhattanの真ん中にあるMoMAに入っていた。YouTubeを探していたら、MoMAのチャンネルに解説のビデオが載っていたので貼り付けておこうと思います。こうやって設置していたとは。
COLUMN
Decoration Keitai - デコ電を作ってみよう
だからデザインがどうだ、色がどうだ、と言うことをすぐに口にするのだが、「そんなにわがままを言うなら、自分で作ればいいじゃないか」というのが、デコレーション派の意見である。端末に合わせるようにして注意深くストラップを選んでいる場合じゃない。デコレーションしてしまえば、自分の好みのデザインなんて手軽に手に入るのだ。デコレーション携帯電話、「デコ電」作りを追いかけつつ、夏休みの自由研究の足しにしていただければ。
BLOGGING
iCar? - 納得感あるAppleとAudiの協業
AppleのSteve JobsとAudi会長のMartin Winterkornが「iCar」についての相談をしているのではないか? という記事がAPとドイツの自動車雑誌から出たそうだ。Audiの最近のマーケティングやブランド戦略を見ると、とてもしっくりくる協業のように思われる。最近、Audiはファッションやアート、音楽とのコラボレーションを主としたイベントを積極的に展開しているし、映画でも数多く露出していて、これらをブランドに生かそうという意向がとても心地よい。今度は洗練されたテクノロジとのコラボレーションをするのだろうか。TOKYOTODAY
Sketch - 小江戸散策
今週は小江戸散策の写真をご紹介。お店の軒先の日陰に座り込んで、スケッチをしている人を見つける。彼が書いているのは、これまた立派な建築の銀行。今はりそな銀行になっている建物を、江戸の風情が残る商店街とともにスケッチしている。道行く人も何を書いているのだろう? と描き上がっていくスケッチと、モデルになっている風景をしきりに見比べて「ほう」と感心したり。
BLOGGING
Ene-geometrix - 自然を感じるメディアアート
先週の土曜日、SFCに行った。小檜山賢二研究会の最終発表を聞くためだ。この一番最後の発表、Ene-geometrixは、とても印象的な作品であった。僕がとても興味を寄せている気象、大気の運動を想起させ、しかもその姿は美しい。台風の雲、実際のパワーは恐ろしいが、空から雲を見ると、その美しさに息をのむ。だからこそ恐ろしさを増大させるようにも思えるくらい。それと同じ現象が、目の前で展開されると思うと、これは感動に値するのだ。
WORK
marimono.com
水墨画家、務台万梨子さんのウェブサイト「marimono.com」が出来上がりました。Blog形式なのでこれから書く記事が拡充されていくことになりますが、まずはオープニングギャラリーとして、務台さんの過去の作品が1日1点ずつ更新されていきます。水墨画の技法を生かした、務台さんなりの新しい解釈と共に綴られる風景や花鳥、人物はユニークなモノがあります。リアルな展覧会も2007年10月に開催されるそうですので、ぜひ水墨画の新しい魅力に触れてみてはいかがでしょうか。
BLOGGING
銹絵秋草図角皿 光琳画
九州国立博物館のやきもの展の中で一番気に入った作品が「銹絵秋草図角皿 光琳画」。焼き物なのに尾形光琳の名前が入っているから珍しいな、と思うんだけれど、この焼き物を作ったのは尾形光琳の弟の尾形乾山。兄弟合作の作品なのだ。淡い黄色に黒い墨の秋草の絵柄が描かれている。正方形の色紙に描かれたような絶妙なバランスの秋草を受け止めるには、と乾山が器のカタチを正方形にしたのだ。その絶妙なバランスが台のない正方形の器にうまく吸収されるようにして、ひときわ異彩を放つ作品。兄弟がいると、ひときわこの作品の魅力が増してくる気がする。BLOGGING
Fleur Couleur - プリザーブド・フラワーの新ブランド
僕の友人が、プリザーブド・フラワーの新しいブランド「Fleur Couleur」(花の色)を今日立ち上げた。プリザーブド・フラワーはサイトから引用すると、「生花にプリザーブド加工という特殊な加工を施し、生花のみずみずしさや風合いを長期に保つことができるフランス生まれのお花です。」というもの。
BLOGGING
RYO YAMASHITA goes to Roma! - 山下眼鏡工房、ローマへ行く
表参道ヒルズのプレビュー以来のお友達である眼鏡作家の山下さんが、なんとローマで展覧会を開くことになったそうだ。そのお知らせが来ていたのでご紹介。山下さんの眼鏡は、本当にアート作品のような繊細な面持ちを見せてくれる一方で、顔につけてみると今までにない軽く、しかもかけ心地の良い道具としての良さが顔を出す。美しく機能的な眼鏡が、山下さんの眼鏡で、それをかけることに憧れてしまうのが、彼の作品だ。
TOKYOTODAY
Line Marker
ニューヨークのおみやげ。メトロポリタン・ミュージアムのショップに売られているのでしょう、ラインマーカーだそうです。花をイメージさせる丸いカタチもかわいいんだけれど、それぞれ色が違う花びらはキャップになっていて、その色のマーカーが中から出てくる。意外とこれは使いやすそうだし、筆箱の中に何本も散乱する普通のマーカーよりも持ち運ぶのが楽しくなりそう。
BLOGGING
現代美術の新しい場の創造:パブリックとプライベートのアート空間のハイブリッド
僕の友人のハヤシハルナさんはロンドンでGallery Youjiroを拠点にしてアート活動を行っている。先日電話がかかってきて、日本に一時的に戻ってきているという話を聞いたんだけれど、現在The 5th Collective/Gallery Yujiroによる「COLLECT 5 春の現代アート講座」を横浜ZAIMをメイン会場に展開しているそうだ。そのラストを飾るイベント「現代美術の新しい場の創造:パブリックとプライベートのアート空間のハイブリッド」は面白そうだ。REVIEW
Ashes and snow / Gregory Colbert, ノマディック美術館
ずっと目をつけていた美術展にやっと行くことが出来た。グレゴリー・コルベールのプロジェクト「Ashes and Snow」。この拠点となっているが、写真展と同じくらい興味ある名前だった「ノマディック美術館」である。Ashes and Snowは、2005年3月にNew Yorkで公開され、2006年1月にLos Angeles、そして2007年3月にトーキョーにやってきた。もちろん、ノマディックに、美術館ごと移動してきたのである。
トーキョーらしさはどこにあるか?
ミラノサローネ、これはイタリア、ミラノで行われる世界最大のデザインエキシビジョンで、世界からぴかぴかしたデザインが集合するホットなイベントだ。昨今は企業の出展も多く、もうすぐやってくる2007年のミラノサローネでは、DoCoMoも次期モデルのケータイを展示する事が決まっている。NECとDoCoMoとステファノ・ジョバンノーニ氏のコラボレーションが見られるそうだ。そしてトーキョーのデザインを集めたスペースも用意されるそうだ。TOKYOTODAY
Green Glass - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンには、広々とした緑の芝生のゾーンがある。21_21 DESIGN SIGHTのスペースとなっているこのスペースを、ガレリアから眺めることが出来る。3Fからガラス越しに外を見ると、その開放感をさらによく感じることが出来るのではないか。そしてその視線の先には、「Fragment No.5 - Caverna Iunaris」というフロリアン・クラールさんの作品が、無機的な存在感を見せている、そんな情景。
TOKYOTODAY
意心帰 / 安田侃 - TOKYO MIDTOWN
先日多摩川アートラインのシンポジウムでもお話しされていた清水敏男さんがジャン・ユベールマルタンとともにアートディレクターを務めているのが東京ミッドタウンのパグリックアート。プラザ地下1Fでミッドタウンに入ってくる人を出迎えてくれるのは、広々としたオープンスペースの真ん中に置かれた安田侃さんの「意心帰」と言う作品。触れて質感を楽しむだけでなく、ぽっかりと空いた穴には子供も入って楽しめる。どこか、優しさがきちんと含まれている印象を受けますね。
WORK
多摩川アートラインプロジェクト
東急多摩川線をアートライン、多摩川線の各駅をアートステーション、その沿線の街をアートタウンとして取り組む、現代アートによるまちづくりのトライをしていくのが「多摩川アートプロジェクト」。僕も運営委員としてウェブサイト制作を行いました。またメディアアートの企画もしていく予定です。
BLOGGING
スポーツクール - N703iμ
今回の703iはSoftBankにお株を奪われそうになった薄型というカテゴリを、μシリーズで取り戻そうというミッションが感じられる。別にそんなのは消費者から観たたまたまのタイミングでしかないんだけれど、まあそう見て取れることは書いておきましょう。Panasonic MobileとNECからμの型番がつく端末がリリースされているけれど、軍配はテンキーの押しやすさと質感でN703iμにあげたいと思う。
BLOGGING
シャワーケータイ - F703i
Fのケータイってコンセプトをこうやって振り切ると、ものすごくいい端末が出てくるな。改めてそう感じさせられたのがこのF703i。今のケータイが可愛くない、とご不満の女子諸氏には完璧におすすめなのがこれだ。たぶん今回のエキシビションに出ていたケータイの中で、一番パッケージとして完璧だったのがこれだと思うわけです。












