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    iOS4.1のHDRフォトの簡単なデモ

    iPhonestock

    iOS4.1のHDRフォトの簡単なデモ

     iOS4.1で、iPhone/iPod touchのカメラがHDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)フォトに対応したので少しテスト。簡単に言えば、露出過多、標準、露出不足の3枚の写真を撮って合成し、白飛び、黒つぶれが少ない写真を撮ろう、という機能。そんな分からないかと言われると、結構違う。
    iPhone 4 - Camera Test w/ iPhone 3GS

    iPhonestock

    iPhone 4 - Camera Test w/ iPhone 3GS

     一通り写真を撮ったあとで、iPhoneを外に持ち出してみた。まずは500万画素にアップされたカメラの性能を、静止画の視点で撮影して回ってみたのである。iPhone 3GSも、同じ場所からシャッターを切ってみた。以降、左がiPhone 4、右がiPhone 3GSだ。
    Microsoft LifeCam Cinema / LifeCam Show

    MacSPiCE | REVIEW

    Microsoft LifeCam Cinema / LifeCam Show

     iPhone版のUstream boradcasterアプリ(iTunesへリンク)がリリースされて昨日から大騒ぎの中、昨日の#nobitaroイベントはオーソドックスにMacを使ってキャストしました。ページに録画中継を貼り付けておきました。このキャストで使ってみたのがMicrosoftのLifeCamシリーズ。
    iPod nanoの「ビデオ」カメラ位置がイマイチだけど、最も売れるポケビになる

    MacSPiCE | REVIEW

    iPod nanoの「ビデオ」カメラ位置がイマイチだけど、最も売れるポケビになる

     昨日のAppleのRock n Rollイベントは、昨晩未明にウェブで盛り上がりを見せた。iPod touchにはカメラが付かなかった一方で、iPod nanoにはカメラが付いた。しかしこのカメラの位置というのが良くない。
    Hanabi HD videos

    TOKYOTODAY

    Hanabi HD videos

    2009年の神宮の花火大会、楽しみましたか? D90とau Hi-Vision CAM WoooでHD動画を撮影してみましたので比べてみてください。いや、D90、さすがです。

    BLOGGING

    HD映像を手軽に録画するためのチョイス

     Nikon D90には720pのHD動画撮影機能が搭載されている。レンズが自由にセレクトできて、意外と手軽に使えるので最近多用してYouTubeにアップしたりしているけれど、やっぱり動画を撮りまくるともう一押し欲しい。

    mobilenative

    美顔 Penguin inside - SoftBank 830CA

     CASIOのSoftBank初登場端末は、ハイエンドなデジカメケータイではなく個性派モデルとして登場したが、「美顔」をコンセプトにしたカメラに特徴がある端末になった。メイクの技術の応用か、顔がきれいに取れるという。

    mobilenative

    8M pixels Exilim - au W63CA

     定評のあるCASIO端末は今回個性はモデルとしてSoftBankにも登場しているが、auでは809万画素、広角28mmレンズ、ISO1600、顔認識AFというカメラ・リッチな端末として登場してきた。

    mobilenative

    Keitai in Cyber-shot - docomo SO905iCS

     今までのケータイは、どちらかというと、「ケータイに何かを組み込みました、あるいはくっつけました」という端末が多かった。しかしだんだんケータイの進化のスピードが遅くなると、逆のアプローチも散見される。

    BLOGGING

    iPhone is 4th Apple Camera

     FlickrでAppleブランドのカメラで撮影された写真を調べてみると、なるほど、iPhoneはAppleブランドでリリースされた4機種目のカメラだ。どうでもいい話だけど、3機種目から4機種目でパラダイムシフトだ。

    BLOGGING | iPhonestock

    iPhoneカメラで花火はつらい

     一応、iPhoneでも花火を撮影してみたのですが、やはり距離と撮影設定が出来る一眼レフカメラとの差は歴然。そこまで過大な期待はしていないんだけれども、右の写真のように、花火モードが付いている日本のケータイの方が、上手く取れる。

    COLUMN | mobilenative

    Angle for what?

     ケータイにはストラップがつきものだ。これは割と日本で顕著にでているカルチャーのようだけれど、それにしても日本のストラップのバリエーションやアレンジには目を見張るモノがある。

    BLOGGING

    Ricoh R8 Test Photos by digitalbear

    現在割と満足してPanasonic Lumix LX-1というLumixの中でもマニアックな部類に入るコンパクトデジタルカメラを使っているのだが、やはりかなり世代が前のカメラである点で、少し買い換えを考えている。今からコンパクトデジタルカメラを買い換える、としたら、やっぱりリコーのデジタルカメラがいいな、と思ってしまう。 もちろんGR DIGITAL IIとCaplio GX100が視野に入ってくるのだが、今日、R8という新しいコンパクトデジタルカメラが登場したのだ。もちろんGR DIGITAL IIやGX100とは違うラインではあるし、価格も安いモデルなのだが、このデザインがものすごくかっこいいのだ。 28mm-200mmというズームの性能、広角側で1cmというマクロ性能に1000万画素というスペック、そして黒いボディデザインのかっこうよさはR8とGX100を足して2で割ったような存在なのかもしれない。もちろんCCDのサイズや24mmの広角性能などでGX100の方がよりよいし、単焦点レンズが割とそろえてある一眼レフを持ち歩かない場合のことを考えてもGX100を取るべき。 それもこれも画質を見てから、ということで、Blog界隈のデジカメ番長であるdigitalbearさんのFlickrで、フルオートモードでの作例が上がっています。夜の新宿の写真とか、結構しびれますね。これを見ただけでも、R8が好きになりました。ちなみに、GX100の作例もFlickrにありますので左のRESOURCEから。...

    BLOGGING

    プロカメラマン、カメラ付きケータイと戦う - ケータイパパラッチとトゥルーマンショーの表裏一体

     アメリカのゴシップ写真事情も、アマチュアカメラマンの台頭でプロとの間に軋轢を抱えているという話題がウォール・ストリート・ジャーナルの翻訳記事にあった。コンパクトデジタルカメラの高画素化で、プレスカメラマンではない人たちが、プレスでないエリアからの写真撮影を盛んに行っていて、あらゆるイベントでその光景が見られるという。

    D3かD300を買いなさい - 三井さんの耳打ち

    DSC_2575.JPG 後ほどリポートするが、8月31日に有楽町で「iPhone de Night 2007 Summer」が開催された。前回は突発的に20人のiPhoneユーザーとその取り巻きが集まったが、今回は50人規模でヴィジョナリーが集合するイベントに成長した。やはりその中で交わされる話題は楽しいし、記事や写真で記録が出来ないようなモノを見ることが出来たりするし、有意義な時間を過ごすことが出来た。また追々フォローしていきますが、印象に残ったのがフォトグラファーの三井公一さんの耳打ち「D3かD300を買いなさい」。

    TOKYOTODAY

    明日はお台場の花火 - カメラの設定値のふりかえり

    Odaiba Fireworks 2006 #35 昨年のお台場の花火は、写真の通り、渋谷から眺めた。六本木ヒルズ、トーキョータワー、そして大輪の花火。尺玉は開くと直径300mにもなるそうで、高さ333mのトーキョータワーとの比較をしてみても、なるほどこのくらいのサイズになるな、という発見があった。今年はどこで見ようか決めかねているんだけれど、希望としては去年よりも接近して見たい、と思っている。

    REVIEW

    Panasonic BN-SDCKP3 - SD / SDHC / microSD Card Reader Writer

    Panasonic SD / microSD Card Reader Writer - BN-SDCKP3 先日のエントリーでSDカードが読み出せないという話を書いた。Lumixはもとより、デジタル一眼レフもD40Xに機種変更したので、完全にSDメモリカードだけで写真を記録する環境になった。プラットホームが統一されることはよいことだったんだけれど、統一されたことで、SDカードが読めなくなると、写真をMacに一切取り込めない、という事態にも陥る。利便性や効率性とリスク管理を両立させるにはどうしたらよいか、と考え込んでしまうが、とにかく新しいリーダーを探していたところに、この商品。

    REVIEW

    Nikon D40X

    D40x #01  Nikon D70を使って3年目に入った。ちょっとヘビィなんですよね、重さが。ほぼ四六時中付けているシグマのレンズが重量級のモノを付けているからかもしれないけれど、カバンの中身を軽くしていきたいという方向性と、一眼レフカメラをいつも持ち歩きたいという欲求とで、より軽くてコンパクトなカメラが実は欲しかった。Nikonのレンズを使っているので「D40なんて良いじゃない」なんて、割と不真面目に眺めていたところだった。ところが、3月末にもうちょっと良いものが出てたんです。

    REVIEW

    もはやカメラ付きケータイではなく、ケータイ付きカメラ - SoftBank 910SH

    5 mega pixel camera - SoftBank 910SH #08 ケータイを語るとき、通話とメールのアピールは影を潜め、ブラウザ、ミュージックプレーヤー、計算機といった電子機器を飲み込んできた。さらには手帖やおサイフといったモノまでも。ケータイは身の回りの様々なモノを飲み込んだ、都市生活のサバイバルナイフと言うべき存在になりつつあるが、その口火を切ったのはカメラだった。しかし910SHを見ると、飲み込まれたのはむしろケータイかもしれない、と思わされる面白さがある。