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INFO | sociallearning
Social Learning Platform「iUniv」パブリックβリリース #iUniv
梅雨入りが発表された今日、皆さんに、iUnivのパブリックβリリースをお知らせできることを大変うれしく思っています。5月21日にプライベートβリリースを行い、たくさんの方々から数多くのフィードバックを頂きながら修正してきたiUnivを、より広く、多くの皆さんにお試し頂ければと思います。WORK | iPhonestock | mobilenative | netnomad | sociallearning
近況とiUnivについて
ちょっとBlogの更新が滞ったので、近況報告と、本日からプライベートβサービスをスタートしたiUnivについて、報告したいと思う。COLUMN | MacSPiCE | iPhonestock
iPad: ビジネス業界だって、iPadが欲しい
いやはや。「そんな疑問は愚問だ!」「欲しいに決まってるじゃないか!」という気持ちを抑えて。個人とビジネス利用の両面から考えて、iPadは生活や仕事に導入すると何がよいのか、投資価値はどうなのか、と言う話だ。iPhoneを参考にしても良いのだろうか、と言う点も含めて、考えたいわけだ。COLUMN
sfcnoteで結実しそうなデジタルキャンパス
SFCではノートを共有するsfcnoteが、今週のTwitterの話題になっている。授業のノートをTwitter上に付けて、教室名のハッシュタグでまとめていく、というアイディアは、Twitterで行われてきたライブ中継のカルチャーと、場にいる人全員がTwitterアカウントを持っている、という特殊環境がバックグラウンドにある。COLUMN
ケータイ料金はゼロかプラスか?
以前のエントリーで2010年に大学のキャンパスが「推奨スマートフォン」を提示して学生に導入を促す、という話を書いた。もしかしたら、教育環境で、2010年4月が「スマートフォン元年」になるだろう。キャリア、端末メーカーはなにより、キャンパスは、学生はどう備えればいいのか。COLUMN | iPhonestock
SFCで2010年から推奨スマートフォンを開始予定
徳田先生のTwitterでとても楽しみなつぶやきがありました。SFCで2010年から、推奨スマートフォンを開始する予定だそうだ。WORK
「ITと学びの新時代」BBT大学エア・オープンキャンパス
8月26日22:00から、秋葉原富士ソフトビル内にあるビジネスブレイクスルー大学(2010年設置予定)で、オープンキャンパス「ITと学びの新時代」を開催した。NOBI-TARO PODCASTでおなじみの林信行さんとのトークを、「ITと学びの新時代」をテーマに1時間お届けした。BLOGGING
新しいメガネから見る視線 - AR Commons
続いての登壇は慶應義塾大学環境情報学部准教授の加藤文俊氏。ケータイが標準装備された社会におけるARのとらえ方について、バイカーの自転車技術論を紹介しながら、その可能性について触れ、ARの話のタネを提供して会話をする事が、ARにとって重要な事だ、と強調した。COLUMN | IDEA
Twitterで大学の授業をやってみる - 嘉悦大学情報メディア論 @class_infomedia
2009年4月から、嘉悦大学の非常勤講師になった。春学期「情報メディア論」、秋学期「情報共有システム論」というタイトルの授業。学長の加藤寛先生からは「頭と体を使った授業を」と肝入りのコメントを頂いた。そこで、Twitterを活用した授業を展開することにした。COLUMN | MacSPiCE | WORK
Event - Castalia Apple Store Tour「Social Learning新時代」
3月第1週から第2週にかけて、castaliaはApple Storeツアーに出かけます。3月6日 銀座、3月12日 名古屋栄、3月13日 心斎橋の日程で、ソーシャルラーニングサービス「castalia.jp」を使ったPodcastでの学習について発表します。BLOGGING
GarageBandを見れば、Steve Jobs退任でも大丈夫と分かる
AppleのSteve Jobs CEOが6ヶ月間静養するというニュースが流れた。Appleの顔だったSteve Jobs休暇中は、Tim Cookが代役を務めるそうだ。6ヶ月間、ということは、おそらく今年のWWDCで復帰するつもりなのか。COLUMN | iPhonestock | netnomad
iPhoneが決定的にしたKnowing Howの時代
先日、小山龍介さんと対談をした。ケータイと仕事術の未来について、と言うテーマで、今週ascii.jpの連載に掲載される予定だ。この中でとても印象的だったのが、Knowing WhatからKnowing Howへ、iPhoneが完全に移行させた、と言う点。BLOGGING | sociallearning
一生かけて学ぶ
フィンランドの教育の特集をテレビでやっていたのだが、ここで気になったフレーズは「知識や能力は一生かけて学ぶ」ということ。つまり学校にいる間に学びを終わらせることはないという、考えれば当たり前のことだ。BLOGGING | sociallearning
飯吉透さんのPodcast『新教育開国論』
Podcastのブラックレーベル、TALKSHOW by castaliaに飯吉透さんの新しいPodcastが登場します。タイトルは「新教育開国論 - Opening Up Education」。ITを活用した新しいオープンな学びのスタイルについて考えます。BLOGGING
B to D - 稲蔭先生に聞く、KMDの魅力
慶應義塾大学は今年150周年を迎えている。デジタルメディアコンテンツ統合研究機構(DMC)などの活動を経て設立されたメディアデザイン研究科(KMD)は、150周年記念事業の1つとして新設された大学院だ。COLUMN
KEIO OPENCOURSEWAREがfusenを採用
慶應義塾大学がインターネットで授業を公開するオープンコースウエア(OPENCOURSEWARE、OCW)がcastalia.jpにも登録され、オンライン学習ツール「fusen」にも対応した。これにより、慶應義塾が公開している授業を視聴しながら、fusenで動画の好きなタイミングにメモを残し、学習に役立てることが出来るようになる。COLUMN
ジョブズさんにiPhoneのカスタマイズを教えてもらう
castaliaで開発したPodcastで学習するツール「fusen」は、原則として、タイムラインのあるコンテンツに対して、そのタイムライン上にメタデータを貼り付けていくことができるツールである。本に目次はあるしDVDにはチャプターがあるが、そういう区切れ目がついていないコンテンツにCUE点を打てる、と解釈しても間違いはない。そのCUE点に自分なりの意味を持たせることができるのが、fusenなのだ。COLUMN | sociallearning
付箋と学習とちいさなメディア - 加藤文俊先生に聞く
「ちいさなメディア」の研究に触れていたからこそ、今回の「付箋ラヴァーズ」の特集が生まれていると行っても過言ではない。そこで、加藤文俊先生と、この付箋というツールについて、ここから生まれそうな新しい世界について語ってみた。BLOGGING
中吊りギャラリー - SFC加藤文俊研究室のアウトプット
学生時代の僕のもう一つのゼミ、加藤文俊先生の研究会「場のチカラプロジェクト」の最終発表がユニークだ。湘南地域をフィールドワークのエリアにして、最終発表のアウトプットを電車の中吊り広告のフォーマットで作成し、それが実際に江ノ電の車内に掲出されるそうだ。最終発表会でも、展覧会でもない、「広告」というカタチでゼミのアウトプットが出されるというのはとても面白い。COLUMN
Twitter授業でのつぶやきとうなずきのシェア - Smart Mobs的な何らかへ
Twitterを利用した授業のフォロー。僕はやはり今回の取り組みの中で目立っていたのは、Twitterによる目の前の授業に対する「つぶやき」と、授業やつぶやきに対する「うなずき」が、教室という場に居るヒト、あるいは教室にいなかったヒトの間で共有されたのだろう、と考えている。まずは、図らずも授業に参加してしまったかとうさんからのメールをご紹介。IDEA
Twitterファシリテーション - 大学の授業での活用
Twitterの活用法について先週からちょっとずつ考えている。例えば先週は、毎日1つのテーマについて、1日かけて10個前後の投稿をしながら、そのテーマの答えに近づこうとする、という実験をしてみたり。あんまりうまくいったようには思えないけれど、習慣にすると何かありそうだ。以前からやっているトーキョーニュースはまさにTwitter的なBlogツール、メディアだという気づきもあった。今日はTwitterを大学の授業を採り入れようという実験である。
WORK
Net Culture Class - 慶應義塾大学SFC2007年度春学期「ネットワーク文化」
今年も、いよいよSFCで春学期の授業がスタートします。小檜山賢二先生の「ネットワーク文化」(旧・情報通信文化論)を、今年もお手伝いすることになりました。毎週火曜日14:45(4限)から90分の授業です。早速初回授業は教室のι23があふれかえるほど(150人以上)の学生が来ています。ショッピング・ウィークだから全員が履修するわけではないと思うけれども。







