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    Restart

    MacSPiCE | PEOPLE

    Restart "UP" - カールじいさんの空飛ぶ家インタビュー

     いよいよ今週末、2009年12月5日から公開のPixer/Disney10作目の長編アニメーション映画『カールじいさんの空飛ぶ家』(原題:Up)。プロデューサーを務めたジョナス・リヴェラ氏に、作品について、これからの映画作りについてインタビューをした。
    Bolt on Aug. 1st - John Lasseter interview

    PEOPLE | WORK

    Bolt on Aug. 1st - John Lasseter interview

    夏休みのディズニー映画『ボルト』が2009年8月1日に日本でも公開される。リアリティーを追求した少女と白い犬のテレビドラマに登場する俳優犬が真実の愛を追い求める映画である。この映画は、ピクサーで制作を続けてきたジョン・ラセターさんがディズニーで製作総指揮を執った初めての映画なのだ。
    新入りの白い犬

    TOKYOTODAY

    新入りの白い犬

     カイくん。CM好感度で何年もナンバーワンを獲得している、ケータイのコマーシャルでおなじみの白い犬だ。1度生で見たことがあるけれど、彼はなかなか役者だけど、犬は犬ですね。なんとも犬らしくかわいらしい姿を披露してくれていました。最近、新入りが来たんですよ、白い犬の。
    新入りの白い犬

    TOKYOTODAY

    新入りの白い犬

     カイくん。CM好感度で何年もナンバーワンを獲得している、ケータイのコマーシャルでおなじみの白い犬だ。1度生で見たことがあるけれど、彼はなかなか役者だけど、犬は犬ですね。なんとも犬らしくかわいらしい姿を披露してくれていました。最近、新入りが来たんですよ、白い犬の。

    BLOGGING

    Objectified

     2009年春にアメリカで封切られるドキュメンタリー、『オブジェクティファイド』。デザインが生まれる瞬間、デザインしたときに何が起きたか、ここに迫る映画だ。Gary Natsumeさんも、この映画に注目しているとのことだ。

    MacSPiCE | REVIEW

    Ping as a kiss - WALL-E / Walt Disney + Pixer

     念願のWALL-E(ウォーリー)を六本木ヒルズのレイトショーで見てきた。実はPixerの映画を映画館で見たのは初めてかもしれないです、考えてみれば。ちなみにこのエントリーでは、本筋以外の小ネタの部分がネタバレします。

    TOKYOTODAY

    Rainy NightとWALL・E主義

     今日のトーキョーフォトより。雨の日で市況も悪いとなんだか気分も盛り上がらないけれど、そういうときこそ一生懸命観察して、何か素敵な風景を見つけてみるべきだと思う。別に無理に楽天的な必要はないんだけれども。

    PLAZASTYLE presents Roxanne Rizzo New York

    PLAZASTYLEから新しいブランド、Roxanne Rizzo New Yorkが登場します。このティーザーサイトを丸ごと手がけました。ティーザーサイトなので解説はここまで。ぜひぜひムービーを1ヶ月にわたってお楽しみくださいませ。 Roxanne Rizzo Podcast ティーザーサイトのムービーをPodcastでもお楽しみ頂けます。...

    BLOGGING

    Macworld Expo San Francisco 2008 Follows

    MacBook Air - Thinnovation 年初恒例、San Franciscoで開催中のMacworld ExpoでのSteve JobsのKeynoteをフォロー。なんだか英文で書いた方がいいくらい、アルファベットの含有率が高いんですが、まあそれはそれとして。また破壊力の高い製品が出てきましたね。「Thinnovation」というキャッチコピーは、日本では細いフォントで「1枚の、イノベーション」となっています。

    COLUMN | REVIEW | netnomad

    『不都合な真実とApple』 - 投資と新しい関係資本

    An Inconvenient Truth / Albert Gore 『不都合な真実』がノーベル平和賞を受賞したニュースから1週間がたった。ソーシャル・キャピタルの勉強会の後、NPO日本プロデュースの森田さんと追加のディスカッションをしている中で、この『不都合な真実』の話題になった。このドキュメンタリー映画とAppleの関係は、これまでの資本主義的な概念とは少し違いそうな気がする。

    REVIEW | netnomad

    Freedom Writers - 表現することを考える

    Freedom Writers Silicon Valleyへ行く飛行機の中でやっていた『フリーダム・ライターズ』という映画があった。若く熱意に燃える英語教師、エリン・グルーウェルが、暴動直後のロサンゼルス郊外にあるウィルソン公立高校での奮闘を描いた作品。貧困や犯罪の中で荒れ果てた教室は、彼女以外の教師からも見捨てられていた。しかしエリンだけが、彼らを導く方法を提供したのだ。

    BLOGGING

    「ケータイなんか世界一似合わないんだから、お前は」

     僕の大好きなアニメ、『ルパン三世』のテレビスペシャルが放送されていた。今回はニューヨーク、バンコクを舞台にした話だ。バンコクに飛んでオープンタクシーで追われているときに、五ェ門のケータイが鳴った。不二子から持たされたと説明していた。このときにルパンが五ェ門に言った台詞が「ケータイなんか世界一似合わないんだから、お前は。捨てちまえ!」だった。確かに、不二子から持たされなければ持ちそうもないですよね。  しかも、女の名前でメールをしたルパンに、まんまと呼び出されているあたり、ケータイには弱い日本人の姿がシュールに描かれているような。もしくはケータイに慣れていないからこそ騙されてしまったのでしょうか。今回の話は世界中でケータイが使われている様子が描かれていて、爆弾の発火装置もテレビ電話を見ながら、という手の込みようだった。  とにかくそんな楽しみ方をしてしまったので、もういちどHDRに録画してあるモノをのんびりと見ることにしようと思います。

    BLOGGING

    SHINSUKE - 結婚できない男

     日本に帰ってきて、時差ぼけと風邪の悪化に乗じてHDDレコーダーを見ているんだけれど、フジテレビの火曜日のドラマ「結婚できない男」はおもしろいですね。ああいうトーンが好きなんですよ、僕は。爆笑しつつもどこか共感している自分もいたりして危ない危ない。

    BLOGGING

    iTunes映画販売ならクルマでも - Clarion MAX960HD

     僕はカーナビはPionner/Carozzeriaの2005年発売版を使っているけれど、先ほどのiTunesで映画販売が始まるという話題に際して、いち早く対応してくれているカーナビは、最近売り出し中のClarionだ。Clarionはカーオーディオ・AVブランドをADDZESTで展開していたんだけれども、2006年モデルからはClarionに統合されるそうだ。カーナビやオーディオは車を買い換えたりするタイミングじゃないと調べない類の製品なので、知りませんでした。

    BLOGGING

    iTunes Music Storeで映画販売か

     iTunes Music Storeで待望の映画販売が始まるかもしれない、というニュース。ちなみに僕はほぼ全くと言っていいほど、iTunes Music Storeで音楽を買わなかったけれど、最近ちょっと買ってみようかな、と思うようになってきた。別にパッケージが欲しいという心境の変化があったわけではなくて、購入したものをCD-Rに焼いて、それをきちんとした方法で保管しておけばいいのだ、ということに気付いたからだ。

    TOKYOTODAY

    映画『ダ・ヴィンチ・コード』

     ここ最近では最大の話題作、映画『ダ・ヴィンチ・コード』を六本木ヒルズのレイトショーで見てきた。TOHOシネマズで導入されているチケットシステムはなかなか秀逸だ。完全予約席性でネットからオーダーすれば好みの場所で映画を見ることが出来る。またケータイを使ってチケットを撮ると、これがまた素晴らしい。ケータイで決済してチケットを押さえると、TOHOシネマズのチケット専用ICカードアプリ向けのコードが発行されて、クリックするだけでアプリに登録。劇場で端末にケータイをかざせば、すぐにチケットを発行してくれるという仕組みだ。こういうテンポラリーな情報を記憶しておくというおサイフケータイの使い方はシャープだな、と思った。さて。

    REVIEW

    ラヂオの時間

     僕は生放送のラジオで喋っていたことがある。小さなFM局だったので調整室とDJブースが分かれておらず同じ空間になっていたけれど、やることはさほど変わらない。喋る人がいて、ミキサーがいて、ディレクターがいて、アシスタントがいて、タイムキーパーがいる。60分という時間をこのスタッフで紡ぎ上げていくのが生放送の現場だ。

    REVIEW

    天才マックスの世界 (Rushmore)

    慶應の日吉に通う高校生を見ているような 原題『Rushmore』。弟が気に入っているサウンドトラックが使われている映画としてこれを一緒に見た。勉強せずに部活動をいくつもこなす超人的に多彩なマックス。彼の危機的な高校生活と淡く不器用な恋心を描いたのがこの作品。原題のラッシュモアは一貫教育の学校のこと。邦題をなぜこうつけたのかよく分からないけれども、確かに若くして趣味、好きなことに生きる彼の世界には注目すべき点が多い。 何となく僕が通っていた当時の高校の中の、僕らの周りにいた人たち、部活に打ち込んだり好きなことに没頭したりする人ばかりがいた頃を思い出す。恋に不器用というのは、男子校だったけれど、どれくらいの人が当てはまるか分からないけれども。『天才マックスの世界(Rushmore)』ウェス・アンダーソン監督(ブエナ・ビスタ)...

    REVIEW

    バス男 (Napoleon Dynamites)

     それにしてもこの映画は、映画・ドラマ『電車男』にあやかろうとこんなタイトルとパッケージになっているけれど、原題は『Napoleon Dynamites』。確かに主人公は高校生にもなってバスで学校に登校しているイケてない男の子だ。けれども高校生がバス投稿しているのがイケてないというのも、弟がアメリカで高校生をやっていなかったら知らないカルチャーだ。

    REVIEW

    裏ピーナッツ

    映画『ピーナッツ』のメイキングDVD。最近映画が公開されるまえにメイキングや予告編を収めたDVDがリリースされるパターンが多い。メイキングについては、本編を見てからネタバレとしてみるべきモノと、本編を見る前に盛り上がるために見るべきモノと、2種類あると思う。これはおそらく『ピーナッツ』気運を盛り上げるためのDVDだと思った。

    TOKYOTODAY

    映画『ピーナッツ』

     『THE 有頂天ホテル』を一緒に見たアベさんと約束通りに映画『ピーナッツ』を見てきた。渋谷に新しくできたという映画館に朝10時集合。そういえばbunkamuraから上るホテル街の途中に工事中の建物があったな、と思っていたら、ここが映画館になったのだ。そして2006年1月28日オープン。『ピーナッツ』は映画館のこけら落とし作品でもあったようだ。なかなか良い映画館だと思いますよ。さて『ピーナッツ』。

    TOKYOTODAY

    Party & Late Show

     今日も昼からSFCでプレゼンテーションを聞く。その後、授業で一緒にアシスタントをしている学生に誘われて、西麻布のパーティーに参加。弟と合流して弟は初めて、僕は2回目となる『THE 有頂天ホテル』を六本木ヒルズのレイトショーで見てきた。雪が降るかもしれない、と騒がれていた夜に組まれた予定としてはちょっといただけないラインアップだったかもしれないけれど、実は雪の降り始めがどんどん遅れていて、今日の内はたいしたことなかったんです。

    BLOGGING | TOKYOTODAY

    有頂天

     今年は基本的に映画や音楽などのエンターテインメントにきちんとふれあおうと誓って1年をスタートして早速古畑ファイナルを楽しんだわけだけれど、以前書いた通り元々三谷作品が好きだ。三谷作品を意識したのは中学時代で、当時の同級生で以前は映画版の『危ない刑事』を見に行く友達のアベさんと公開初日に見に行った。前々から一緒に見に行こうという話をしていたのですが、年明けて内Pを見ていたら『ピーナッツ』を見に行こうか、ということにもなりました。さて。

    REVIEW

    最後の恋のはじめ方

    いろいろ参考になる、なんて言ってるようじゃ、ダメかな… 日本では『最後の恋の始め方』というタイトルになっているんですね、この映画『Hitch』。ウィル・スミス扮する主人公ヒッチの仕事は、フリーのデートコンサルタント。デート下手の男へのコーチングが彼の仕事で、仕事をしている中でヒッチ自身もゴシップ紙の記者サラに一目惚れしてストーリーが進んでいくラブコメディ。舞台がニューヨークというのも、僕にとってなんだかとても親近感がある作品。 ところでヒッチの振る舞いはいろいろ参考になる。と書くと語弊があるかもしれないけれど、デート指導の部分と言うよりは(それもあるんだろうけれど)、彼の立ち振る舞いや仕事のスタイル、そしてニューヨークという街の使い方。格好いいというか小洒落てるというか。軽快なカット割りとウィル・スミスの演技のマッチングがそういうグルーヴ感を醸し出しているのでしょう。『最後の恋の始め方』(Hitch)アンディ・テナント監督(Sony Pictures)...

    BLOGGING | TOKYOTODAY

    古畑任三郎ファイナル - ラストダンス

     『古畑任三郎ファイナル』新春ドラマスペシャルとして3夜連続放送の最終回。今思い返せば、最初に三谷幸喜を僕に紹介してくれたのは中学時代の国語の先生、大森先生だったんじゃないだろうか。大森先生は当時テニス部の先生でもあり、なんだかいろいろ話をしている中で、三谷の面白さを教えてもらったような気がする。なんだかとても恵まれていたんだな、と今さらながら感謝の念が増してきました。ありがとうございます。

    BLOGGING | TOKYOTODAY

    古畑任三郎ファイナル - フェアな殺人者

     『古畑任三郎』新春ドラマスペシャルの第2夜。なんとなんとイチローまでキャスティングしてしまうんだから。ミーハーな古畑さんにはぴったりのゲストですね。三谷さんが役者じゃない人を役者にするというプロデュースには毎回楽しませてもらっているのですが、「イチローがイチローを演じたいと志願した」という古畑さんの台詞が入っていたのもなかなかミステリアスで面白い。

    BLOGGING | TOKYOTODAY

    古畑任三郎ファイナル - 今、甦る死

     久しぶりの古畑任三郎で、なんだか一番ミステリーっぽかったな、というのが今回の新春ドラマスペシャルの第1回。古畑を久しぶりに見たからだろうか、なんだか古畑っぽくないな、とも思えるような作品だった。  『古畑任三郎』が好きな理由はなんと言っても田村正和さんが演じる(?)キャラクター。事件に関しては鋭いんだけれど、ミーハーで、甘い物が好きで、紳士的で女性には優しくて、けれども他人(男性)には厳しくて、わがままで。何とも愛すべきキャラクターなのだ。今回の作品ではミーハーぶりは発揮せず、わがままと甘い物好きの一面が出てきていましたね。また、何とも乗り気じゃない事件の入りというのも珍しい印象というか。

    REVIEW

    ウィンブルドン

    Kirstin Dunstがカワイイ、そんなテニスのお話 ウィンブルドンと言えば、テニスの聖地。芝のコートで行われるテニスのトーナメントで有名。そういう意味で、テニスをやっていてもプロテニスのトーナメントを見ない人にとっては、現場の空気を知る良い機会になるかもしれない。シーズンになると、オーストラリアンオープン、フレンチオープン、ウィンブルドン、USオープンを衛星やケーブルでトーナメントを追いかけたくなりますよ。ちょいちょいテニスをする人はぜひ見ていただければと思います。 これだけプレーヤーが多いのにそこまで世の中的に流行っていないな、と思っていたテニス。と言う僕もテニスを中学から始めているんですが、女子テニスのカワイイプレーヤーが現れると、ちょっと出てきたグラビアモデルのように注目を集めますよね。それでおしまい。だからテニスのブームにはうんざりしているんだけれど、逆にこれだけかわいらしいヒロインが出てくれば許せてしまう、というのが女子トーナメントの優勝候補リジーを演じるKirstin Dunst(キルティン・ダンスト)なわけです。 お話は割と単純なラブストーリー。けれどもテニスの試合のシーンはなんだかテニスプレーヤーとして入り込んでしまうモノがあります。だから最初にも言ったとおり、ちょいちょいテニスをしている人におススメであり、そしてなによりKirstin Dunstですよ。『ウィンブルドン』リチャード・ロンクレイン(Universal Pictures)...

    REVIEW

    みんなのいえ スタンダード・エディション

    2001年6月に公開された三谷幸喜さん2作目の監督作品自分の家を建てる過程を描いた作品。DVDそのものはとっくの昔に発売されているけれど、今回は2006年の新作『THE 有頂天ホテル』の特典映像や映画セットの開設を含んだ形で2005年末にリリースされたのがこの「スタンダード・エディション」。僕の好きな脚本家である三谷幸喜さんが、自身の体験を脚色したというエピソードだからこれまた面白い。シチュエーションコメディのその舞台が作られる様子を描くという二重の表現の味わいがある。
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    BLOGGING

    March Of The Penguins

    ペンギンのドキュメンタリー映画『March Of The Penguins』。2005年6月24日から封切られているそうだ。よくもまああんな大行進を映像に収めたな、とびっくりしてしまう程たくさんのペンギンたちが画面の中を駆けめぐる。Discovery Channelの『Animal Planet』の制作だ、と弟は言っていた。これは日本でも見たいですね。きっとDVD化されることでしょう。断片的にケーブルでも見られるかもしれないけれど。
    Autumn In New York

    BLOGGING | REVIEW

    Autumn In New York

    BS2で映画『Autumn In New York』を観ている。秋にニューヨークに行ったことはないけれど本当にキレイですね。昨年春に行ったセントラルパークも「春!」という柔らかい緑だったけれど、秋もまた迫力ある「秋!」という景色ですね。またリチャード・ギアの表情がまた何とも好きだ。田村正和さんも好きだけれど、リチャード・ギアも負けないくらい。って比較するのが何か変ですかね。それにしても、時々小泉首相の顔が浮かんでしまったりして。 『Autumn In New York』 ジョアン・チェン(Paramount)...

    古畑任三郎 すべて閣下の仕業

    久々にフジテレビを見ました。そして久々の古畑任三郎。海外のエピソードはアメリカの長距離バス以来でしたっけ? 一番おかしな事件は監察医の事件だと言っていました。それにしても、なんだか落ち着きます。心地よいとも言うかな。まるでアラ探しをするかのようにテレビに食い入って見ている感じが、とても。 ・フジテレビ: 古畑任三郎 すべて閣下の仕業...

    The Last Samurai

    この映画を見て、時間がたつほど感想が複雑になっていった。...

    Matrix Revolutions

    六本木ヒルズで見てきました、マトリックス・レボリューションズ。端的な感想を。 ・The Matrix: Revolutions...

    相棒

    昨日の昼間に再放送をちょこっと見ていたんだけれど、なかなか面白い刑事ドラマがテレビ朝日系放映の「相棒」。とにかくリズム・テンポが良くて、小気味良いドラマになっていて好きです。 ・テレビ朝日: 相棒 クールでスマートで抜群の頭脳を持つにも関わらず、出世コースに背を向け“警視庁一の変人”という刑事・杉下右京(水谷豊)と、おひとよしで熱血漢で単純明快でオッチョコチョイな刑事・亀山薫(寺脇康文)の二人!そんな二人が男臭い骨太なストーリーを、時には軽妙に時にはハードに見せてくれます。 今までスカジャンを着てふらふらと刑事をしていた水谷豊サンが背広にロングコートでインテリな眼鏡をかけたクールな刑事に。スカジャン+熱血の刑事を寺脇康文サンが演じるという世代交代感も面白い。スペシャルは10月8日20:00から。...

    踊る大捜査線 The Movie 2

    ATOK14、何回やっても「踊る代走左遷」と変換してくれる。確かに代走が踊ってたら仕事にならないですが。それはそうと、六本木ヒルズで見てきました。...

    バリー・ホワイト死去

    悲しいお知らせ。アメリカのR&B歌手の大御所、バリー・ホワイトさんが7月4日に58歳でなくなった。バリーホワイトといえば、僕の好きなドラマAlly McBealに出てくる、一番好きな役所、弁護士事務所のpertnerであるジョン・ケイジ(ピーター・マクニコル扮する)のセラピーでのテーマソングを歌っていて、第2シーズンではジョンの誕生日に本人も登場した。 ・TV Groove: 『アリー』にも出演したR&B歌手バリー・ホワイトが死亡...

    マトリックス出演者インタビュー

    NTT Broadband Initiative、BROBAが、『Matrix Reloaded』の出演者へのインタビューのストリーミング配信をスタートさせた。まずは、ネオとモーフィアス、そしてプロデューサから。MacのSafariだと、使えないかも知れない、とおことわりが出てきてしまいます。 ・BROBA: マトリックス・リローデッド特集サイト ・ZDnet リビング+: 「マトリックス」出演者単独インタビューをBROBAが公開...

    これいいですよね。

    これは誰かがやるとは思っていましたが。国際タモリ委員会もチェック済みか? ・TOM-STYLE: こんなもんがありました...

    リローデッド

    今日、高校以来かなりご無沙汰ぶりに映画館で映画を見た。CHIHARA君に誘われ、FUJITA君も駆けつけて観たのは「The Matrix Reloaded」である。別に映画を見ていない、というわけではないが、劇場で見てなかっただけだった。内容そのものには触れないで感想をとりあえず簡単に。...

    『ちゅらさん2』

    3月31日から月曜ドラマシリーズで、『ちゅらさん2』が始まります。それに先駆けて日曜日の深夜、連続ドラマ小説の『ちゅらさん』の総集編が放送されています。 やっぱり、このドラマは面白かったんだね。改めて実感。 ・NHK: ちゅらさん2...