Popular Tags
Recent Entry
Archives
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2008年1月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- 2007年8月
- 2007年7月
- 2007年6月
- 2007年5月
- 2007年4月
- 2007年3月
- 2007年2月
- 2007年1月
- 2006年12月
- 2006年11月
- 2006年10月
- 2006年9月
- 2006年8月
- 2006年7月
- 2006年6月
- 2006年5月
- 2006年4月
- 2006年3月
- 2006年2月
- 2006年1月
- 2005年12月
- 2005年11月
- 2005年10月
- 2005年9月
- 2005年8月
- 2005年7月
- 2005年6月
- 2005年5月
- 2005年4月
- 2005年3月
- 2005年2月
- 2005年1月
- 2004年12月
- 2004年11月
- 2004年10月
- 2004年9月
- 2004年8月
- 2004年7月
- 2004年6月
- 2004年5月
- 2004年4月
- 2004年3月
- 2004年2月
- 2004年1月
- 2003年12月
- 2003年11月
- 2003年10月
- 2003年9月
- 2003年8月
- 2003年7月
- 2003年6月
- 2003年5月
- 2003年4月
- 2003年3月
- 2003年2月
- 2003年1月
- 2002年12月
- 2002年11月
- 2002年10月
- 2002年7月
- 2002年3月
- 2002年2月
- 2001年11月
- 2001年9月
- 2001年3月
- 2001年2月
- 2000年11月
- 2000年3月
- 1999年11月
- 1999年10月
- 1999年8月
TOKYOTODAY
Illuminate again - 表参道再び点灯
先週末、夜中にMichael Jacksonの『This is it』(明日までですね!)を見に行く途中で通りかかった表参道で、ケヤキ並木への電球の取り付け作業が行われていた。11年ぶりの復活はどんな景色を描いてくれるんだろうか。TOKYOTODAY
ミルク・コーヒー
表参道の交差点で、特に南青山側、外苑前よりのブロックにいると、ついつい立ち寄ってしまうのがこの大坊珈琲店。モダンと言うよりは昭和、効率的と言うよりはじっくりと時間を楽しむ。そんな心の余裕を感じることが出来る喫茶店だ。TOKYOTODAY
AOcafeのウーロン
表参道のavexのビルの脇を抜けると、カフェやうどん屋が並ぶ路地がある。AOcafeのホールスタッフをしているフレンチブルドッグが、ウーロン(オス)だ。そんなにたくさんのフレンチブルと出会ったわけではないけれど、物静かで、猫を眺めるように空気を共有できる犬、というイメージがある。ウーロンも同様だ。TOKYOTODAY
夕方までの命
朝外に出て、あまり寒くなく、高い空、そして色づいてきたトーキョーの街に、何ともすがすがしい気分になった。表参道のケヤキ並木も色づき始めて、落ち葉もちょっとずつつもり始める。例年だとちょっと寂しくなる季節ではあるが、今年は冷えるのが早かったせいか、なんだかちょっとほっとする月曜日である。TOKYOTODAY
Lunch at Del Rey
実はいつも気になってたクレープを食べに行こうと思ったら、ランチタイムではなく14時からのティータイムのメニューだと言うことが分かった。普段割とあの近辺を14時以降に歩いていたのだな、と認識。TOKYOTODAY
Live at Spiral, aoyama, I'm djing
スダさんの結婚式二次会は、青山スパイラルの地下。生バンドのライブと、完成度の高い進行と企画の中で僕はDJを仰せつかった。本当に参加できて光栄なイベントだったし、もちろん心して選曲させていただきました。当日のリストは以下の通り。BLOGGING | MacSPiCE
Nobi-Taro Podcast Feb. 2008 - Macworld SF 2008こぼれ話
お待たせしました、前回好評を頂いていたMacにまつわるPodcast「Nobi-Taro Podcast」の第2弾がリリースされました。今日から5日間、再びMacに関する濃話(コイバナ)をお届けします! 今回の収録は、表参道のAtoZ Cafe。ウッディーでキュートなカフェで、コーヒーを飲みながら、今回も収録時間無視気味での録音を無編集で出しています。
TOKYOTODAY
Last Scene, Move On
2005年9月からそこで真夜中にこたつで仕事をしているひでくんと、ルームシェアというよりはタイムシェアという形で表参道にスタジオを構えてきた。昼間は僕が仕事場として使い、朝晩はひでくんが寝泊まりする。まあ1日中、週末も含めて誰かしらが必ずいる部屋としてうまく稼働してきた。いや、ほんとにうまく回ってきましたね。それもさみしいもので、2008年2月までとなった。
TOKYOTODAY
ピンク・グレーの街並みに
色々なモノに追われてコンピュータの画面とにらめっこの午後を過ごしていて、ふと気づいて右肩越しに窓の外を見てみると、街はピンク・グレーに染まっていた。ものすごく珍しい街並みは、なんだか普段の風景とは一切関係のない、どこか外国の風景のようだったり、リアルな場所ではない、絵画の世界にも思えてきて、ちょっとどきっとさせられる。これだから空、特に夕暮れ時の空というのはおもしろいモノだ。
TOKYOTODAY
スコールの観覧席
今日は天気が回復する、と期待をしていたのだが、これが気のゆるみとなってしまった。雨に降られたのである、しかもこっぴどく。オフィスからちょこっと買い物に出るときに、空も明るくなってきたし、ちょこっとだから大丈夫だろう、と傘を持っていかなかったのだ。するとねらい澄ましたかのように、時間雨量50mm級の土砂降りに見舞われてしまったのだ。もうパニックである。とりあえず表参道に面しているマクドナルドの軒下にお世話になることにした。
TOKYOTODAY
突然降る雨、流されたゲーム
朝方はさわやかに晴れ渡っていて、自転車で移動するにはピッタリの天気だった。けれども真夏の8月に比べると、気温も日差しも弱くて、自転車をこいで切る風はどこか涼しげだった。一番違いを感じたのは代々木公園の森の脇を通るとき。8月はひんやりとしていて肌寒いと感じてしまうくらいだったところが、そこまで気温差がなくなったせいか、あまり森の恩恵を感じないまま、原宿の喧噪の中に車輪が進んでいくことになる。
TOKYOTODAY
Toss Salad, エチカ表参道
僕はこう見えて、結構サラダが好きだ。別にベジタリアンになるつもりは一切ないけれど、サラダだけもりもり食べても結構満足してしまうたちだ。サラダバーとかも好きだし、家でサラダを作って食べることもよくある。美味しそうなブロッコリーとか、ゆでちゃったりして、葉っぱの野菜をミックスしたり、キノコを炒めて混ぜ合わせたり。美味しいですよ、野菜は。そんな僕が最近気に入っているのが、表参道駅の地下街エチカのメインストリート、マルシェ・デ・メトロにあるToss Salad(トス・サラダ)である。
TOKYOTODAY
ルック・ワールド
オフィス、全く冷房が効かないのだ。4階建てマンションの4階であり、部屋のいっぺんが全て窓、と言う条件が原因だと思うのだが、とにかく朝から冷房を回していても、気温は上昇する一方で、昼頃には室内も30度を下らない気温になってしまう。これじゃ仕事にならないのは、僕以上に、どでかい筐体のMacの方である。がんがん放熱ファンが回り、30度近くの空気を取り込んで75度のCPUを冷やすんだから焼け石に水、というか。
Vacuumed
オフィスのドアを開けて見える西の空の景色にはいつも感動させられる。雲がない日はビル群がシルエットになって濃いオレンジ色のなかにぼんやりと浮かぶし、雲がある日は真っ赤に照らされた雲の表情に、1日の終わりのすばらしさを感じさせられる。この1枚は、ちょうど西の空に向かって、雲が吸い込まれていくような情景。灰色の雲と地平線(というかビル群の影)の間だけが夕焼け色で、灰色の雲から頭上にかけてはブルーグレイのグラデーション。ついついじっと見入ってしまおうと思ったけれど、割とすぐに日は落ちてしまいました。
Reset my workspace - 3rd
僕は割と模様替えが好きだ、と言う話をしたことがあるかもしれないけれど、最近めっきりその回数が減ってしまっていた。もちろん模様替えなんて必要に応じてやればいい話なので、創しょっちゅう模様替えが必要なシチュエーションなんてやってこないんだけれど、僕の場合はとにかく気分転換のために模様替えに取り組み、毎回新しいパターンを編み出すのが楽しみだった。
TOKYOTODAY
表参道ヒルズ 1st Anniversary Party
表参道ヒルズがまもなくオープンして1周年を迎える。オフィスが近いと言うこともあって、帰り道にちょくちょく行ったり、ワインバーや文房具屋なんかのお気に入りのお店ができたりして、割とポジティブに利用させていただいた1年だった。1年たった感想としては、六本木ヒルズよりも建物がキレイに使われているな、という点。だとすれば、もっとレトロにデザインして作ればよかったのにと思ったりもする。
TOKYOTODAY
今日のパーティー慣れ - 表参道ヒルズ1周年
表参道ヒルズが1周年を迎えて、招待客限定のパーティーが開かれた。あの広い空間を完全招待製にするのは難しそうだな、と思ったりするんだけれど、路面店を除いては、表参道ヒルズへの入り口は数カ所しかない。それらをクローズしてメイン・エントランスだけ開ければ良いだけだったので、いらぬ心配をしていたわけだ。それにしても招待客だけで満たすのもなかなか大変なんじゃないか。



