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iPhonestock
iPhone 4 - Camera Test w/ iPhone 3GS
一通り写真を撮ったあとで、iPhoneを外に持ち出してみた。まずは500万画素にアップされたカメラの性能を、静止画の視点で撮影して回ってみたのである。iPhone 3GSも、同じ場所からシャッターを切ってみた。以降、左がiPhone 4、右がiPhone 3GSだ。iPhonestock
iPhone 4 - しっとりと重たい質感
iPhone 4、手に入れました。ひとまず使い始める前に、写真を撮っておいたので、iPhone 3GS(3G)との比較も含めて。箱にぴったりと収められていたiPhone 4。取り出して、フィルムをはがしててに持つと、、しっとりと重たく感じる。TOKYOTODAY
Red Moon
夜寝ようとしたら、赤い月が出ていてなんとも不気味な光景になっていた。どうも明日からの雨もあって水蒸気が多くちょっと霞んだ夜景に湿った強い南風が吹き荒れて、その不気味さをさらに盛り立てているように感じられる。TOKYOTODAY
八十八夜、新茶作り - 茶ノ木神社、人形町
♪夏も近づく八十八夜、と歌われているその八十八夜が今日5月2日。茶摘みの最盛期にも当たる今日、近所にある人形町・茶ノ木神社で献茶祭が行われた。なんと東京のど真ん中で茶摘みをし、その場で緑茶の茶葉を作り、献茶しようという、まさかの非日常的なイベントである。TOKYOTODAY
今日のトーキョー、長崎へ行く
先週末の長崎では、Apple User Group Meetingの皆様にお世話になりました。翌日、福岡を目指すことになっていて、AUGMの観光ツアーには参加できなかったのだが、代わりに旅路の途中の観光スポットを教えてもらって、めぐってきた。BLOGGING
やっとauブランドのAndroid端末IS01を発表
KDDIの高橋誠氏が発表したのが2つのスマートフォン。1つはIS01という、シャープが製造するスマートフォンならぬ「スマートノート」のAndroidデバイス。そして2つめは東芝のWindows phoneデバイス。プレゼンテーションは前者を中心に行われた。TOKYOTODAY
芝公園、古墳下の桜
5000mで-42℃という真冬並みの喚起が通り過ぎた翌朝、とてもキレイに晴れ上がった中で、桜は六分咲きまで進んできた。とにかく寒いけれど、朝から芝公園の古墳の上に陣を取りに来る人もいて、日本人の桜に対する並々ならぬ情熱の注ぎ方はほほえましい限りだ。TOKYOTODAY
人形町通りで桜開花
ものすごい嵐が通り過ぎようとしているとき、かなり気温が上がっていたんですよね。そんなタイミングで、近所の桜の樹が開花していました。各所で東京は3月22日が開花予想と言われていたので、打ちの近所に限っては、ぴったり当たった格好になる。TOKYOTODAY
Snowing Tokyo
2年ぶりのトーキョーの積雪予報。まあ昼間お話ししていた新潟出身の方からすれば、何をそんなに浮き足立って、と言う話ではあるのですが、とは言っても積もるのが2年ぶり、と言う雪のが少ない地方。そりゃちょっと気になります。iPhonestock
iPhoneが決済端末に! - Apple Store Upper West Side
New Yorkには次々にApple Storeが作られていて、最新のストアはBroadwayと67thの角にあるUpper West Store。ここで初代黒MacBookのバッテリーを買ったんだけれど、その決済方法が衝撃的だった。TOKYOTODAY
Christmas Treeがストリートに
New Yorkのお正月休みは元旦ぐらいで終わりだそうですが、クリスマスツリーは5日くらいまで飾っているそうで。その5日近辺になると、もみの木(生)がじゃんじゃんとストリートに捨てられていた。TOKYOTODAY
Ume Bonsai
年末、スーパーで連れが発見した梅の盆栽を渋々買ってきたら、やっぱりなんだか楽しくなってしまって、こけに適当な霧吹きを楽しむ年末年始でした。するとちょっとずつ開花して、元旦見頃に。写真で振り返ります。TOKYOTODAY
Gasho 2010 謹賀新年
あけましておめでとうございます。写真の花は年末に買った梅の盆栽「おもいのまま」。年末は1輪も咲いていなかったのですが、大晦日の朝に3輪、夜に6輪、そして今は9輪が花を開き、華やかな元旦を彩ってくれています。TOKYOTODAY
Yellow Rug 2009
今年も、いよいよ、神宮外苑のイチョウ並木の深夜撮影を敢行するタイミングになりました。今年は2006年~2008年よりも10日早い撮影になりました。まだまだ木にはイチョウの葉が残っているので、今週いっぱいは楽しめるのではないか、と思います。TOKYOTODAY
Mitsukoshi, Nihombashi - illuminated tokyo
今日は冷たい雨が降る、12月初めての木曜日。たいてい木曜日っていうのは優しい気がするんだけれど、今日はちょっと雨風でタフな1日だった。半蔵門線の三越前駅を降りて階段を上がるとすぐに出迎えてくれるのがこの光景。なんだかとても好きなイルミネーションの1つだ。IDEA
Bottled Life
まだ未開封の水のペットボトルは、口の近くまでたっぷり水が入っている。空けて飲み始めるのがとても楽しみなのは、のどを潤してくれたり、気分をリフレッシュさせてくれたり、そんな期待感から来るモノかも知れない。REVIEW | iPhonestock
Atomic Floyd HiDefDrum AcousticSteel - この中音域が人生を豊かにする
イヤホンを新調しました。Atomic Floyd HiDefDrum AcousticSteelTOKYOTODAY
Gold avenue - 外苑前のイチョウ並木、大盛況
宮崎から羽田に飛んで帰ってきて、すぐに外苑前のCafe Speiraへ。年末しょっちゅうご一緒している友人の結婚パーティーで司会とDJと映像を担当することになっています。それにしても銀杏並木、最高の状態です。TOKYOTODAY
宮崎の風土foodsをめぐる
一昨日の夜の至福の宮崎・尾崎ビーフ、爆発力は高かった。ということで昨日は宮崎のご当地グルメを1日かけてめぐることになった。ちなみに、宮崎の本題はApple User Group Meetingだったので、その話はまた後で。TOKYOTODAY
今日のトーキョー、愛の国・宮崎へ行く
いきなり、鬼の洗濯板でご機嫌をうかがうのもどうかと思いますが、宮崎を初めて訪れています。今回はいろいろと強硬ツアーではありますが、散歩をする時間に植えていたので、非常によいリフレッシュになっております。TOKYOTODAY
これからイチョウ並木が見ごろに - 例年の写真とともに
毎年楽しみにしている神宮外苑のイチョウ並木の紅葉。須田さんに進められて一眼レフカメラを買ってカメラ入門を果たして以来、例年写真を撮り続けている場所であり、今年も楽しみです。例年の写真を振り返りながら。TOKYOTODAY
神宮外苑、嵐と雨で落葉開始
毎年定点観測している、神宮外苑のイチョウ並木の紅葉。今年もいよいよ色づきが始まりました。火曜日の夜から水曜日にかけての猛烈な嵐の影響で、かなり葉が落ち始めています。例年の写真を振り返りながら。BLOGGING
docomo 2009-2010WS Collection #dcm09ws
docomoの発表会は、ステージ前面を覆い尽くすワイドなディスプレイが印象的だった。昨年から導入したSTYLE・PRIME・SMART・PRO・その他というカテゴリ分類の中で、STYLEシリーズが幅をきかせていた。BLOGGING
SoftBank 2009-2010WS Collection #sb2009
2009年11月10日、SoftBankとdocomoが2009年・2010年冬・春モデルの発表会を開催した。最近この2社が同日開催、auは別日、iidaがさらに別日、というパターンが続いている。ひとまず、写真でふりかえり。REVIEW
Jabra STONE - 効率性と電力のアイディアを込めたデザイン
Jabraから登場した新しいBluetoothヘッドセット、Jabra STONE。小石のような筐体から取り外すと、耳をモチーフにした勾玉のような非常にコンパクトなヘッドセットが出てくる。連続通話は2時間だが、この取り外したDock部分にもバッテリーが仕込まれていて、Dockに収めれば本体を充電し、連続通話6時間まで伸ばしてくれる優れものだ。MacSPiCE
Magic Mouseで1日過ごしてみた
今日は朝から1日、Magic MouseをMacBook Airと接続して使ってみた。ひとまず、Bluetoothでデバイスの接続認証をとると、すぐにマウスとして使えるようになるが、ソフトウエアアップデートでドライバを入れないと真価が発揮されない。COLUMN
スモール・ハンドレッド(Small Hundred)
NHKスペシャルの自動車革命シリーズの2回目で「スモール・ハンドレッド」が特集されます。この「スモール・ハンドレッド」という言葉は、村沢義久先生(@murasawa)がPodcast「ムラサワ・レター」で作った言葉でした。番組にも登場する予定です。iPhonestock
MoleskineとEvernote
普段使うノートをMoleskineに新調した。今までRhodiaのA5方眼とブルーブラックの万年筆でメモを取ったりアイディアを練ったりしていたんだけれど、デジタルツールの都合と、あのノートへの憧れもあって、Moleskineとシャープペンを使い始めることにした。MacSPiCE | REVIEW
iPod nanoの「ビデオ」カメラ位置がイマイチだけど、最も売れるポケビになる
昨日のAppleのRock n Rollイベントは、昨晩未明にウェブで盛り上がりを見せた。iPod touchにはカメラが付かなかった一方で、iPod nanoにはカメラが付いた。しかしこのカメラの位置というのが良くない。COLUMN | MacSPiCE
Mac OS X Snow Leopard - 秋葉原から導入まで
今日のTwitterはSnow Leopardに乗り換えるMacユーザーの話題が飛び交っているが、2009年8月28日、AppleがOSのアップデート版、Mac OS X 10.6 Snow Leopardをリリースした。0:01から秋葉原のソフマップ秋葉原 Mac・クリエイターズ館でカウントダウンと先行販売を開催した。BLOGGING
エコが草食系だって誰が決めた?
「エコが草食系だって誰が決めた?」っていうフレーズがふと浮かんだだけなので勢いなんですが、なんとなくコンシューマー向けではエコとかLOHASってふわっとしたイメージがあったりして、でも一方でビジネスは活発に動いていて、どことなく両面があるなあ、と言う感覚がある。COLUMN
Twitterから興った飲み会、ルイーダの酒場
2009年8月19日、赤坂の立ち飲み屋「壌」にて、Twitter飲み会が開かれた。数ヶ月前からハッシュタグ「#twinomi」でTwitter上で展開されていたバーチャルなTwitter飲み会がリアルな場に場所を移して行われたのである。BLOGGING
Typhoon in Tokyo
今日は六本木ヒルズの49Fで原稿を書いていた。台風が東京に近づいてくるということで、曇の中でその様子を観察したかったからだ。東京タワー方向を臨む窓側の席を陣取って、時間経過と共にiPhoneのカメラで写真を撮りながら仕事をしていた。COLUMN | REVIEW
Life with digital photo frame
先日の結婚式のウエルカムボードはデジタルフォトフレームにした。MacでiPhotoを使ったり、Apple TVで薄型テレビで時々写真を楽しんでいるのであまり自分には必要ないかな、と思いつつ、結局いろいろオーダーするとかかるので、SonyのDPF-X800というデジタルフォトフレームを買う事にした。COLUMN
iPhone works well as a speech note, Twitter congratulator - 結婚式でのiPhone風景
宴もたけなわ、同級生・先輩・後輩によるテーブルスピーチと新婦からの手紙、閉宴の辞へと続いていくのだが、前日の夜まで手紙を書く時間がなかった新婦はiPhoneに手紙をしたためていた。僕の連れらしい演出、と思っていたら、とんでもなかった。TOKYOTODAY
W+I&S with aico from KOE
各テーブルを回って退場後、お色直し入場はダンスとボーカルのコラボレーションのパフォーマンス付き。SFCのダンスサークルW+I&S(新婦所属)と、僕のゼミ仲間で新婦の友人でもあるアカペラサークルKOEの歌姫aicoが、歌とダンスを披露してくれました。TOKYOTODAY
JiLL-Decoy association Live
新婦の友人、chihiRoがボーカルを務めるジャズ・ファンクバンド「JiLL-decoy association」PEOPLE | TOKYOTODAY
Speech
何が正しい形式だか分からないけれど、人前結婚式を行うことにしました。印刷の余白Lab.・野口尚コさんデザインの宣誓書と芳名帳を使って、文面を読み、サインをし、出会いのきっかけになった二人に代表立会人のサインをしてもらいました。TOKYOTODAY
Phantom
メイクアップと着替えが終わってフォトセッションの後は、ペニンシュラが持っている75年前のロールスロイス「ファントム」での皇居ドライブ。世界に2台しかないこのクルマを間近で見られる経験は、クルマ好きにとっては贅沢以外のなにものでもない。TOKYOTODAY
Bouquet
ブーケ、フートニア、花束は、JARDINS DES FLEURSの東信さんにお願いしました。会場は緑を多用したグリーンな風景。ウェディングドレスは花が沢山あしらわれた春の装い、お色直しは秋っぽい雰囲気のドレスというコーディネートの中で、花、緑、野菜をとても鮮やかにアレンジしてくださいました。TOKYOTODAY
Base of wedding
本当に沢山のお祝いの書き込みをTwitterで頂いて、感激です。やっと落ち着きを取り戻しつつあるので、当日のドキュメントを写真付きで書いていこうと思います。まずは、前日の話から。僕が結婚式を挙げたのは東京日比谷にあるホテル、ザ・ペニンシュラ東京でした。REVIEW
Add "S" to my life
だいぶタイミングを逸していたのは、ポストしたつもりがポストできていなかった、という残念なお知らせでした。今更ながら、iPhone 3GS乗り換えのフォローアップエントリーを書きたいと思います。ちょっと切り口を変えて、どうしたらiPhone 3GSをキレイに使えるか、という点にフォーカスが当たるかも。BLOGGING
iPhone 3GS unbox
2009年6月26日発売のiPhone 3GS。実はあまり意味がないんだけれども、iPhone 3Gとの比較の写真を開封の議、脳みそ移植、ファーストルックとしてエントリー。むしろiPhone 3Gからいくつかの発見があったりして。BLOGGING
Spider, drops artist
梅雨の風景というと萌える緑とあじさい、カタツムリ当たりが役者なんだけれど、最近カタツムリって見ませんよね。どこへ行っちゃったんだろう。というか、自分がカタツムリがいる場所に行ってないだけかもしれません。COLUMN | COLUMN
Future city, without human
何とも梅雨らしい天気だった。そんな止み間の夕方18時頃、青山一丁目から西麻布まで歩いているところでの一コマ。タダ見れば、手入れされていない街路なんだけれども。COLUMN | INFO
TALKSHOW_LIVE001 NOBI-TARO PODCAST「WWDC09 Hot and Future」を、CONTENTSUDA「Live Journalism Now and How」る
「デジタル“音”新書」をコンセプトに2007年12月からスタートしたポッドキャストのブラックレーベル「TALKSHOW」がイベントを開催します。今回はTALKSHOWの中でも人気コンテンツとなっている「NOBI-TARO PODCAST」の林信行+松村太郎と、「コンテンツダ」の津田大介が登場。お申し込みは、エントリーの後半で。COLUMN | IDEA
Twitterで大学の授業をやってみる - 嘉悦大学情報メディア論 @class_infomedia
2009年4月から、嘉悦大学の非常勤講師になった。春学期「情報メディア論」、秋学期「情報共有システム論」というタイトルの授業。学長の加藤寛先生からは「頭と体を使った授業を」と肝入りのコメントを頂いた。そこで、Twitterを活用した授業を展開することにした。COLUMN
ヒトコト - Microsoft Offce 2008 for Mac x TALKSHOW
ずっとやってみたかった企画がついに実現します。castalia.jpでご愛聴頂いているデジタル音新書「TALKSHOW」とMicrosoft Office 2008 for Macが手を組み、現代の格言を紡ぎ出す「ヒトコト」。TOKYOTODAY
桜と緊張の金曜日
あわあわしているうちに、急速の1週間が終了。今日は朝、10分で動くはずの丸ノ内線が35分かかったことにイライラしたところから始まったけれど、桜が満開で気分がすっきり晴れた。みんな今晩はお花見に繰り出すんだろうな、と思いつつ、ちょいとPhotowalkで目黒川。代々木八幡においしい沖縄料理を見つけたりしつつ、明日はどきどきの初登校日なのでした。BLOGGING
a dog does... お父さんクリップ
ストラップホールがないiPhone。変なところに切り欠きが開いていることを許さないデザインで美しさを保っているけれど、やっぱり日本のケータイになれていると、ストラップを付けたいところ。ソフトバンクの答えがこれだ。TOKYOTODAY
Future Energy
犬吠埼の丘の上からの風景。たくさんの風力発電機のプロペラが、ゆっくり、時に速く回転を続けている、何とも雄大な風景。しかしバックグラウンドの空気な、何ともどんよりとした、かすんだモノだった。この空気が透き通るまで、このプロペラは太陽光パネルと共に増え続けなければならないのだろうか?TOKYOTODAY
Bench
雨が多かったり、急に寒さ暑さが入り乱れたりして、なんだか気分が盛り上がらないままに紅葉を迎えていたが、今年は銀杏祭りの期間も12月中旬まで延ばしていたのでフィットしていたような気がする。TOKYOTODAY
N82とウィークエンド
Nokiaのケータイはずいぶん前からあこがれだった。もちろん日本のケータイはiPhoneと比べたってモノとして劣ることはないし、キット日本人にもトーキョーの生活にもよくあっているはずである。ただ、どことなくテクノロジに品があるというか、使っていてすてきなのだ。COLUMN | mobilenative
Cool Cut from SMART collection - 4 colors show
続いてSMART collection。モードで重厚感ある雰囲気を作り出していたが、端末自体はスマートなモノばかり。もうちょっとSTYLEから女性向けファッション系のブランドコラボを分けてあげても良かったかもしれない。COLUMN | mobilenative
Cool Cut from PRIME collection - 4 COLORS SHOW
docomo PRIME seriesは、最新の高機能を自慢しながら使いこなしたいユーザー向け。つまり端末の仕様としては90x系を踏襲しながら、アクティブ感、ストリート感を押し出したモデル展開になっている。TOKYOTODAY | mobilenative
Silhouette
今日のファッションショーのお気に入りのカット。STYLE collectionのショーが終わってモデルさんたちが暗転したステージからはけるところが、何ともクールなシルエットになっていた。「ケータイの国」感というか。COLUMN | mobilenative
Cool Cut from STYLE collection - 4 COLORS SHOW
docomoが2008年11月13日に、六本木ヒルズのアリーナで「4 COLORS THE BRAND NEW CHRISTMAS POWERED BY DOCOMO」を開催した。イルミネーションの点灯式から始まったこのイベントを、写真で振り返る。mobilenative
一点買い - docomo P-04A
もし2台目としてEMOBILEやiPhoneがあって、docomoのケータイを買い換えるなら、この端末が一番クールだ。とにかく薄い。そして液晶背面のフロントパネルの加工が何とも格好いい。端末を開いても良い雰囲気は持続。mobilenative
amadana slide - docomo N-04A
amadanaケータイに第2弾。docomo SMART seriesにラインアップされたN-04Aがそれだ。STYLEではないのですね。今回はスライドになって、GSMこそ対応していないモノの、何不自由なく使えるケータイである。mobilenative
Changable Keytop - docomo P-01A
いや、いろいろ考えるモノだ。Wオープンが売りだったdocomoのVIERAケータイが不思議なことを仕掛けてきた。端末の縦開きと横開きで、キートップを変える、というのである。しかも電子ペーパーではなく、シートで。mobilenative
美顔 Penguin inside - SoftBank 830CA
CASIOのSoftBank初登場端末は、ハイエンドなデジカメケータイではなく個性派モデルとして登場したが、「美顔」をコンセプトにしたカメラに特徴がある端末になった。メイクの技術の応用か、顔がきれいに取れるという。mobilenative
Shiny Smart - Nokia E71
Nokia E71は隠れファンが多い端末。10mmの薄型ステンレスボディの質感はものすごく高く、スマートフォンの中でも最高の出来映え。そしてQWERTYキーボードを搭載していて、ちょっと横幅は広いがそんなことはお構いなし。REVIEW | iPhonestock
One Seg. and Emoji in iPhone
SoftBank Mobileの秋・冬モデル発表会は、熱のこもった孫正義社長のメッセージとそれを体現する製品群で、やはりプレゼンテーションとして最も興味深かったと感じる。その中でもiPhoneを売り込む執念の一手がこれだ。mobilenative
Diamond Call - au W64S
auの発表会で一番目を引いたのがこの端末。とにかく美しいカットが端末の表面に施されていて、Disney Mobileの新機種のお株を奪うようなキレイな端末だった。ピンクに目を引かれるけれど、紫も素晴らしい。mobilenative
Ahiru-chan! - au W65K
女性を意識した防水ケータイ、W65K。一番迫力があるのがシルバーで、ちょうどANTEPRIMAみたいなイメージを醸し出そうとしているはずなんだけれど、ちょっとしゃらんとしたオシャレさと言うよりはごつい雰囲気に。mobilenative
8M pixels Exilim - au W63CA
定評のあるCASIO端末は今回個性はモデルとしてSoftBankにも登場しているが、auでは809万画素、広角28mmレンズ、ISO1600、顔認識AFというカメラ・リッチな端末として登場してきた。mobilenative
Touch Cruise Happiness - au W64SH
有機ELのモデルのような特徴的な作りの端末の中で並ぶため、どうも存在がぼやけているような印象がある。しかし、エージェント機能のキャラクターと対話を楽しむなら、この端末が一番かもしれない。なんとなく。COLUMN
なぜドコモの新しい型番が失敗なのか?
2008年11月5日に行われたdocomoの新製品発表会で、ドコモは4つの製品シリーズを 発表した。しかし型番はそのシリーズに関係ない。どうも、このルールは失敗、もしくは詰めが甘いように感じられる。mobilenative
データ中心のケータイ - EMOBILE S11HT
EMOBILEが音声端末に参入するときに登場した端末群は、ケータイ型とスマートフォン型があるが、EMOBILEらしい端末は後者のスマートフォン型。ここにもHTCが絡んでくる。これはTouch Diamondにもつながる布石になった。mobilenative
Keitai in Cyber-shot - docomo SO905iCS
今までのケータイは、どちらかというと、「ケータイに何かを組み込みました、あるいはくっつけました」という端末が多かった。しかしだんだんケータイの進化のスピードが遅くなると、逆のアプローチも散見される。mobilenative
For All Japanese Flyer - amadanaケータイ docomo N705i
「美しいカデン」というコンセプトを持つamadanaは電話機やオーディオなど、そのデザインや質感に定評があるが、彼らの世界観を連続的な「上質なライフスタイル」として実現するには、ケータイが必要だった。mobilenative
Smart AQUOS - au W65SH
AQUOSケータイはSoftBankから始まり、docomo、auでも端末をリリースするまでになった。モバイルテレビの規格が違うけれど、「AQUOS Keitai」は世界で数100万台を売り上げていたかもしれない。mobilenative
Gold Card - au W55T
2007年末、薄型化戦争に遅れていたauが繰り出してきたのは、ちょっと驚いてしまうくらい薄いケータイが出てきたのでついつい手に取ってみた。ちょうど、Lacie Golden Diskに出会ったような感覚。mobilenative
PCにインターフェイスを近づけるアダルトケータイ - docomo N905i
ケータイとPCのインターフェイスを接近させて、ケータイとPCのネットの接近を感じてもらう、と言うのも緩やかな移行としては1つの手かもしれない。それを実現する端末が、N905iなのだ。BLOGGING | mobilenative
もてピタ・ちょいワル - docomo N905iμ
それにしてもこのケータイは薄かった。ワンセグ機能こそ入っていないけれど、それ以外はケータイとしてフル機能で、ディスプレイも大きいので、とにかく薄く感じる。キーが多少押しにくくてもお構いなしだ。BLOGGING | mobilenative
VIERA Keitai - docomo P905i
docomoの型番ルールは変わるが、今考えてみると、905iシリーズはとてもエポックメイキングなラインアップだったように思える。音だけでなく映像に対しても、ケータイで楽しむ満足度を高めていたからだ。BLOGGING | mobilenative
Dolby Mobile inside - docomo SH905i
「ケータイで音楽を聴くなんて」と言っていた僕がiPhoneで音楽を聴くようになっているのだから、もうどうしようもない。iPodがケータイ機能を持ったのだからOKなのだ。じゃあ逆にケータイがオーディオになったら?BLOGGING | mobilenative
Retro Sexy - au INFOBAR2
INFOBAR2人気は高い。僕もau端末をMEDIA SKINからINFOBAR 2のミドリに切り替えたんだけれども、ストレート型端末は実にP205以来。懐かしいを通り越して使い勝手を取り戻すまで少し時間がかかったというか。COLUMN
べったら市とバーチャルな人間
週末ごとにどうも朝からトンカンやっていると思ったら、我が家の前はべったら市の宝田神社の参道だったのだ。参道としての面影も人影も一切ない休日や平日の夜の時間に、提灯のヒカリの帯が煌々と照り始めたのである。MacSPiCE | REVIEW
MacBook Pro First Look - NOBI-TARO PODCAST
NOBI-TARO PODCAST、MacBookシリーズのアップデートに合わせた特集の配信です。最新のMacBook Proを目の前に、今回のシリーズのデザイン、テクノロジなどのポイント、魅力に迫ります。mobilenative
回す快楽 - au W53S
ソニーのケータイのジョグダイアル、好きだった。FOMAでも現在は+JOGとして復活しているが、折りたたみ型でコンパクトなSO213iあたりの端末は、、現在の端末の大型化前夜の最高の快適ケータイだったと思う。mobilenative
ヒカリとふるえのナビゲーション - docomo L704i
2008年は、iPhoneの流れを受けたタッチパネルケータイ元年だった。iPhone 3G、PRADA phone、SH906i。そんな中で2007年末に日本で登場したチョコレートフォンは、タッチの心地よさを一足先に伝えてくれた。mobilenative
人肌恋しいグッドデザイン - au MEDIA SKIN
au MEDIA SKINもやはりオレンジが魅力のミニマルなケータイだ。表面の吹きつけ加工にこだわって、とてもユニークな触感を作り上げることに成功している。これでも、吉岡徳人氏はもう少し何とかしたかったようだ。mobilenative
スウィングするという入力 - docomo F904i
F904iのシャンパンゴールドは、最近の端末の中でもかなり美しい仕上がりではないだろうか。ヘアライン加工やラメ入りの塗装など、かなり凝っている。しかしこのケータイのウリは、変形すること。割と男の子っぽい性格を持っている。iPhonestock
両手で優しく使って - iPhone(初代)
ちょうど昨年、2007年の秋に、New Yorkの街角での一コマ。2008年7月11日には新しいiPhone 3Gがリリースされたが、iPhone生活を送るためにはアメリカに行かなければならなかったのが懐かしい。TOKYOTODAY
Rainy NightとWALL・E主義
今日のトーキョーフォトより。雨の日で市況も悪いとなんだか気分も盛り上がらないけれど、そういうときこそ一生懸命観察して、何か素敵な風景を見つけてみるべきだと思う。別に無理に楽天的な必要はないんだけれども。TOKYOTODAY
Rest
27Fの高いところまで上ってきてしまって、羽を休めるチョウチョ。こんな高いところまでくるから疲れるんだよ、なんて言いたくなるけれど、ここまできてくれなきゃこうして会えなかった。出会いとは理不尽なモノだ。TOKYOTODAY
Typhoon comes
台風がやってくる。13号。11号も関東南岸をかすめたけれど、暴風域を伴いながら近づいてくる台風が1つ目、というのもなんだかちょっと今年の天気のペースの悪さを物語っている、というか。COLUMN
「ゲリラ豪雨」と空見
今年は「ゲリラ豪雨」という言葉が市民権を得ることになった夏だった。この言葉、僕の記憶なら初出はウェザーニューズのメールサービスだったと記憶している。突然降る豪雨のことで間違いないだろう。なるほど言い得て妙と思っていたけれど、いつの間にかニュースで使われ、しまいにはNHKのクローズアップ現代でも取り上げられた表現になった。ネガティブな意味での流行語として残りそうである。TOKYOTODAY
ご来光 The Sunrise
富士山に登った。朝、日の出を迎えると、空がだんだん白んできて、そして赤、オレンジに染まり始め、太陽が顔を出す、という様子は見たことがある。しかし富士山から見ると、まず日の出前には群青の雲海の世界が現れる。BLOGGING | iPhonestock
iPhoneカメラで花火はつらい
一応、iPhoneでも花火を撮影してみたのですが、やはり距離と撮影設定が出来る一眼レフカメラとの差は歴然。そこまで過大な期待はしていないんだけれども、右の写真のように、花火モードが付いている日本のケータイの方が、上手く取れる。TOKYOTODAY
Hanabi
神宮外苑花火大会。都心だからあまり大きなタマは上がらないけれど、今年も「おっ」と思わせてくれるような形の花火が上がったりして、楽しむことができた。それにしても、Cafe Del Marあたりのリゾート系の音楽を聴きながら、真っ黒なキャンパスにちょっとケミカルな光り方で残された花火を見ると、なんだか夏の終わりの切ない感じが来ますね。COLUMN
原宿で野宿を含む15時間の行列 - iPhone and Keitai
7月10日深夜から、世界で2番目に早く発売されるSoftBankショップ表参道店の行列に並んだ。友人のフルヤくんとともに12時間喋り、3時間寝るという15時間を過ごしたiPhone合宿の模様を、時間の経過と写真とともにご紹介する。今回は店内にはいるまで。COLUMN
PRADA phone by LG at epicenter
PRADAケータイがリリースされる。日本でもdocomoからL852iの型番が決まっているそうだ。そのお披露目のパーティーが表参道にあるPRADA aoyama epicenterで行われた。会場となった5F、6Fのフロアは紫色のライトアップがなされており、表参道の駅からファッションストリートを歩いてきても、「何かがあるぞ」という雰囲気を醸し出していた。写真とともにご紹介。TOKYOTODAY
amadana ginza 1st anniversary
デザイン家電のamadanaのショップ、銀座Velvia館店が1周年ということで、パーティーが開かれた。こじんまりとした店内に整然と並べられたamadana各製品の中で注目を集めていたのが、Desktop Audio 2。iPodとCDとラジオを音源とするコンパクトなボックス。TOKYOTODAY | WORK
洗足学園音楽大学でゲストレクチャー
今日は、洗足学園音楽大学でゲストレクチャーをしてきた。SFCで一緒に研究をしているジャズ評論家・中川ヨウさんのジャズの授業で、ぜひ音楽とITの昨今について、話しに来てくれないか? というお誘いがあったので、仲町台のキャンパスにおじゃましてきた。TOKYOTODAY
Lunch at Del Rey
実はいつも気になってたクレープを食べに行こうと思ったら、ランチタイムではなく14時からのティータイムのメニューだと言うことが分かった。普段割とあの近辺を14時以降に歩いていたのだな、と認識。TOKYOTODAY
Live at Spiral, aoyama, I'm djing
スダさんの結婚式二次会は、青山スパイラルの地下。生バンドのライブと、完成度の高い進行と企画の中で僕はDJを仰せつかった。本当に参加できて光栄なイベントだったし、もちろん心して選曲させていただきました。当日のリストは以下の通り。TOKYOTODAY
Wedding
徹夜明けもバタバタした金曜日を過ごして、土曜日のお昼間には汐留のコンラッドにいた。大変お世話になっている先輩で敬愛するアニキでもあるスダさんの結婚式。それにしても買いの間ずっと嗚咽か号泣していたような気がする。TOKYOTODAY
After 24 hours work
前日、朝の10時から翌朝10時まで、じっと座って黙々と原稿を書く作業、つまり缶詰というヤツを経験して、意外といけるな、と思いつつもやっぱり急いで家に戻って着替えてまた出てくる途中で変な汗が出てきたから、あんまりやっぱりよくないんだなTOKYOTODAY
Desert
後でフォローしますが、ウェブプラットフォームを開発したiZEさんのゼミの後、半蔵門でイタリアンのディナー。もう全てのモノがおいしくて、ぜひ次からも通おうと思うんだけれども、最後に出てきたこのアイスクリームが絶品。TOKYOTODAY
So Tired
これ、ちょっとひどいよね。SFCから東京駅、丸ノ内にとんぼ返りして、新丸ビルで旧友と夕食を取ったんだけれども、エスカレータを上がって7Fに付いたらいきなり目に飛び込んでくるのがこの文字TOKYOTODAY
Blue White
これはハイライトと言うよりは、最近使い始めたカメラ、Richo GX100に対する満足度の高さのポイント。黒がキレイなのだ。いや、何を言っているのか自分でも意味を見失いかけるんだけれど、今まで使っていたコンパクトデジカメはめっぽう夜に弱く、こんなキレイに夜空が黒くならなかったのだ。TOKYOTODAY
Wild Berry
毎週火曜日は授業のためにSFCに行くのだが、やはりここのキャンパスの自然の豊かさにはいつも癒される。ふとカメラを片手に教室までの森の道のりを歩くと、野いちごみたいな植物や花がたくさん見られるし、集音マイクで音を疲労とバスの音よりも大きく風の音、そして鳥の鳴き声が聞こえてくる。TOKYOTODAY
TENORI-ON
YAMAHAから製品化された楽器、TENORI-ONはまた面白いインターフェイスだった。特に、音楽ソフトのLiveやGarageBandでループ音源から音楽を作ったことがある人にとっては、非常に取っつきやすい楽器であることは間違いない。MacSPiCE | REVIEW
Orange Envelope for MacBook Air
MacBook Air向けのカバーで待っていたのがこの封筒型のデザインの専用ケース。もちろんネタ元はあの封筒からMacBook Airを取り出すコマーシャルなんだけれども、さすがに紙の封筒で普段から持ち歩くのはいけていないな、と思っていて発見したのがこれだ。BLOGGING
iMac 3.06GHz
待っていました、とばかりに、24インチ3.06GHzモデルを即決、即買いです。しかも以前のバリエーションよりもちょっと安くなっている? これでやっと全ての環境をIntel Switch出来ましたTOKYOTODAY
4月下旬のハイライト - Micro Presence at ICC OPEN SPACE 2008
まずはICC OPEN SPACE 2008のReceptionpartyに参加してきた金曜日の話から。我が師のアーティストデビューは昨年か一昨年だったけれど、研究と趣味のアウトプットがメディアアートとしてICCに展示されることになったので、これを取材してきた。TOKYOTODAY
Frisk Black Mint
1ヶ月弱のテスト期間を経て、ついに「黒フリスク」であるFrisk Black Mintを箱買いした。というよりは、青いペパーミントのFriskに戻れなくなってしまった、というのが買った理由ではあるんだけれども。COLUMN | mobilenative
テレビ電話、使ってますか?
テレビ電話、使っていますか? いち早く第3世代ケータイが導入され、W-CDMAを採用するDoCoMoとSoftBankからは、当然のようにインカメラが搭載された端末がリリースされてきた。auも最新の端末ではテレビ電話に対応していて、インカメラがヒンジの近くに搭載される端末が出ている。BLOGGING
Fusen is a Idea Base
文化人類学者である川喜田二郎が考案した、データをまとめるための手法「KJ法」は有名だ。特にグループワークが多いSFCでは、グループワークの始めにこのKJ法でみんなのアイディアを探る、と言うことが非常に多く行われていて、慣れたモノである。これをやるのに適当なツールもまた、付箋紙なのだ。BLOGGING
Fusen on the note
付箋は紙に貼れるので、ノートに貼ってもOKなのだ。しかもノートのページとは違う色でポップアップしているのでノートの中でひときわ目立つし、当然剥がすことが出来る。これはとてもコンピュータ上のドキュメント的な使い方かもしれない。BLOGGING
Fusen is a Messenger
付箋紙のメッセージングの機能性の高さには目を見張る。マンガで時々モノに吹き出しを付けて、喋るはずのないモノを喋らせたりすることがあるけれど、それをリアルなモノで出来るのが付箋紙の面白いところだ。そう言えば『不思議の国のアリス』で瓶に「eat me!」なんて書いてあったりしましたっけ。BLOGGING
Fusen is a Temporary Memo
付箋紙で、特にブロックメモ型の書き込む領域が広いタイプは、一時的なメモとしての活用が多く見られる。ホッチキスか何かで止めておけば保管することも出来るが、何か残しておきたいことはノートという道具があるので、付箋紙の役割はテンポラリなメモが多いわけだ。BLOGGING | sociallearning
Fusen is a Marker
例えば本や雑誌で木になるところに付箋紙を貼っておいて、あとで自分で読み返したり、人に渡すときに「ここを見て!」というお知らせにもなる。基本的に、木になるところを読み返し終わったらその付箋紙を取ってしまっても良いのだが、僕はしばしば、自分で買った本について、その付箋を付けっぱなしにしておくことがある。COLUMN | mobilenative
Angle for what?
ケータイにはストラップがつきものだ。これは割と日本で顕著にでているカルチャーのようだけれど、それにしても日本のストラップのバリエーションやアレンジには目を見張るモノがある。COLUMN | mobilenative
Pillow, Keitai, and Alarm Clock
そんな目覚まし時計の創意工夫もケータイのせいかもしれない。写真のように、例え枕元に目覚まし時計があっても、その手前のポジションをケータイががっちりと押さえているのだ。TOKYOTODAY
Colorful
雨が上がって詰めたい北風が思ったよりも強く吹き付ける六本木ヒルズの広場には、普段見慣れない色合いのMarbleを作り出す花が咲き乱れ、その強風に花びらを縦横無尽に振り続ける。COLUMN | mobilenative
Broken - DoCoMo P504i
ケータイというものはとても繊細な回路や部品の集積体であるにもかかわらず、その扱いはあまり丁寧とは言えない。僕も先日モバイルSuicaを設定しているケータイを改札機にタッチしようとして落っことしてしまったのが悔やまれるけれど、ケータイを落っことすと言う経験は誰にもつきものだ。COLUMN | mobilenative
preminiという価値
DoCoMoのFOMAエリアが十分でなかった(という評判が根強かった)頃、FOMAとmovaを同じ番号で切り替えて使うことが出来るサービス「デュアルネットワーク」を重宝していた。移動中、山間部など、FOMAが弱いと思われる場合に、movaに切り替えて同じ番号の着信やメール受信などを担当してくれたケータイが、preminiだった。COLUMN | IDEA
Powered by Eneloop - バッテリ社会へのテストラン
もう電池を捨てない、という生活になりつつあるのは、何となくうれしい気がする。なにか、Eneloop生活をして生み出されたモノに対して、「Powered by Eneloop」的な何らかを積極的に発行しても良いんじゃないだろうか。COLUMN | mobilenative
Book in the Keitai
ケータイ小説の多くは、元々の小説家が書き始めたと言うよりは、ケータイ向けのコミュニティサイトを使って限りなく日記に近い創作を公開し始めたところから始まっていると言える。その総本山とも言える場が「魔法のiらんど」の「ブック」という機能だ。COLUMN | mobilenative
In the Train
電車の中での隙間時間はケータイによって大きく変わった。それまで雑誌や本やウォークマンといういくつかのチョイスの中から自分にフィットするモノを選んできたけれど、もはやそのツールはケータイに一本化される寸前だ。COLUMN | mobilenative
Orange! - DoCoMo N900i
2台目に使っていたFOMA、N900iは結構気に入っていた。それまでの型番が数字4ケタだった頃のFOMAは、ソフトウエアももっさりしていたし、端末は巨大だったし、何より電池のモチが非常に悪く、電波の状況もお世辞にも良いとは言えなかった。TOKYOTODAY
Open, Flow, Spring
トーキョーは桜の開花がなされたけれど、開花しているのは桜ばかりではない。道ばたに植えられているいろんな花々が一斉に花開き始める。それが嵐の雨の夜が明けた朝だったりすると、なんだか感動しちゃいますよね。ぱんぱんにふくらんで、いよいよ緑の堅いつぼみもこらえきれなくなってきて。いよいよ花開いて、誇らしげにその美しい色を見せてくれるはずだ。COLUMN
SIM card in Disney Mobile
Disney Mobileの華やかなプロモーションは、暖かくなってきた昨今の機構に合わせて、男女問わずワクワクしてくる。Disney Mobileはサービスや端末の基本的な部分は全てSoftBank Mobileのものを活用したMVNOのキャリアとして導入される事になっている。 コンシューマー向けにこれだけ大規模にMVNOが導入される例は初めてではないか。もちろんDisneyのブランド力をベースとした展開ではあるのだが、どうなるだろう? 4月の第2集頃に発表されるであろう契約数が楽しみだ。ちなみに聞いた話によると、Disney Mobileの契約数は出るそうだが、SoftBank Mobileの契約数にも合算されるそうだ。 さて中身やサービスはSoftBank Mobileなので、ホワイトプランやホワイト家族24などの家族無料通話はそのまま活用することが出来る。一方でSoftBankのケータイユーザーがDisney Mobileに乗り換えようとすると、他のキャリアへ移るようにナンバーポータビリティ(MNP)の手続きを取らなければならない。 ということは、だ。Disney MobileのSIMカードはどうなるのだろう? まさかSoftBank Mobileと同じ銀色の「=」マークではないだろうな、と思いつつ、有楽町でデモンストレーションの端末を拝借して、、、。 SIM - Disney Mobile ご覧の通り、黒地に白抜きのミッキーマウスのロゴが入ったかわいいものだった。ちゃんと細かいところまでDisneyなケータイであった。...TOKYOTODAY
On the Keyboard
Thin - Brand New Apple Keyboard ふと、こんなフレーズが頭に浮かんだ。 「キーボードの上に手を載せている時が一番落ち着くんでしょ?」 そう言われるとあんまり反論もできずに「まあそうなんだけれども」なんてもごもご言いそうだけれども、何かいつでも文字を書き残せる状態、と言うのが安心すると言うことなのだろうか。でもそれって快適なキーボードが必要だし、エディタが必要だし、保存しておく「場」も必要で、割と複雑な条件が揃って、落ち着く状態が作り出されているのかも知れない。 いや、ちょっと立ち止まって考えてみただけです。...TOKYOTODAY
Ge-cha, Okusawa
毎回カフェを放浪するnobi-taro podcast、今回は奥沢にある中国茶のお店、「迎茶」で収録してきた。このお店の良いところも悪いところも、中国茶が出続けるだけ長居してしまうところだ。ランチの薬膳カレーに心を引かれつつ、またお茶を飲みに行ってしまいそうなリラックスタイムでした。BLOGGING | sociallearning
MUJI 透明付箋紙
MUJI Clear Fusen 昨日はMUJIの普通の付箋紙を紹介しました。気軽に使える価格で便利なのですが、本に使うときには注意しなければならない。当然ながら、貼ったところの下に何か文字が書いてあったとしても、見えなくなってしまうのだ。だから文字列を避けて貼るのだが、そうすると本から飛び出る部分が大きくなって、なんだかちょっとスマートではない。 価格的にもエコ的にも、本当に必要な勝負の時にだけ使いたいのが、この透明付箋紙だ。 まずパッケージがかっこいい。フィルム程度の薄さしかないので、そもそも30枚ずつの5色セットではあるけれど、パッケージもとてもコンパクトだ。そして5色も本体が透明だからだろうか、結構目立つ色に塗り分けられていて、色の領域も結構大きめになっている。 さすがにこれを本を読みながらべたべた貼っていくのは気が引けるけれど、ちょっと書類にタブをつけたいときや、縁なしで印刷してあるプリントや雑誌の切り抜きなんかを渡すときにも便利だ。 今まで紙に貼ることばかり考えていたけれど、何か物体に貼り付けるときにも面白いだろう。遠くから見ると、なぜか赤い耳が物体からぴょこんと飛び出ているな、なんて見えてしまうかもしれないし。...TOKYOTODAY
Ginza
4:10 p.m. 日本橋で生活するようになると、銀座というのが完全に生活圏に入ってくる。もちろん電車なら2駅、自転車ならものの5分程度、徒歩でも15分そこらだ。普通の2駅分を自転車や徒歩で移動するのと決定的に違うのは、街並みが楽しいこと。やはりトーキョーの真ん中で以前あり続けるし、古いものと新しい物が交錯しているポイントであるし、人がいっぱいいる。 最先端のものに触れるには移動した方が良いかもしれないけれど、最近僕の中でも好みのテイストであるレトロ間を感じながら生活するにはぴったりな場所なんじゃないかと思う。...COLUMN | sociallearning
MUJI 付箋紙
もしかしたら一番身近にある付箋紙ショップは、ファミリーマートかもしれない。ファミリーマートには無印良品の商品がまとめておかれているが、ここの文房具コーナーは時々重宝するのだ。付箋紙を買うときも、何となくファミリーマートのMUJIコーナーで買ってしまうから、最も身近な付箋紙ショップはファミマだし、自分で買う付箋紙はMUJIのモノが多くなる。 最もスタンダードなのが、この「再生紙 付箋紙」210円だろう。 MUJI Fusen 50×15mm、4色5本入りで、1色あたり100枚が束ねられている。今でているがカワイイ。白、白、薄い黄色、黄色、そしてオレンジ。オレンジが入っているから、これを買ってしまうわけだけれども、オレンジを使い切ると、急にこの付箋紙の束への愛着が落ちるから、オレンジは最後まで取っておいた方が良い、僕の場合は。 古紙の配合率は70%。以前出ていたシリーズ(白、ライトグレー、グレー、ブルー、ブラウン)は、白に限って100%だったのだが、今は全て古紙70%になっている。どうしたんだろう。 使い方はもっぱら本のマーキングである。 100枚だと分厚いので、これを1/3から1/4くらいにちぎって、読んでいる本の間に挟んで読み進める。ちょっとしたしおりのような感覚である。気になったところにすぐ貼っていけば、電車の中で立ったままでも問題なくマーキング・リーディングが出来るので。...TOKYOTODAY
Digital and Analog
そんな話はさておき、オフィスを移してからしばらく、部屋に時計がない生活をしていた。ケータイやiPod touchやMacにも時計があるのでそこまで困るわけではなかったのだが、ぱっと見てすぐに時間が分かるシンプルな道具としての時計のありがたさをさすがに痛感させられている昨今である。TOKYOTODAY
Wired and Wireless
Wired, Wireless 新オフィスのデスク。先日のエントリーで、Apple Wireless Keyboardと元々持っていたWireless Mouseを導入した、と言う話を書いたけれど、あれ以来気に入って快適なタイピング生活を続けている。なにより、今まで使っていたキーボードよりも静かだ、と言う点がうれしい。もちろん、時々Happy Hackin' Keyboard Lite 2に差し替えて使ったりもしていますが。 静かになったのは、音楽を聞きながら仕事をするときにとても良い効果がある。iTunesからデジタル出力をしてDENONのAVアンプへ回し、Boseの5.1chで鳴らす、というサウンドシステムに変化はないんだけれど、ちょっと残響が多めの部屋なので、敢えて「ROCK Arena」のモードで音を鳴らして、より広めの部屋で作業をしている雰囲気を作ったりしている。 そしてもう1つのインターフェイスがイヤフォン。これは以前iPod向けに使っていたShureのE2cだ。特にオープンエアに音を出さなくて良い気分だったり、夜の時間帯はこれをPowerMac G5から直接出して音を鳴らしている。 PCを操るインターフェイスは基本的にワイヤレスで、そして音楽を聴くためのインターフェイスはワイヤード。ここのチョイスは、割と無意識ではあるけれど、現在のデジタルとアナログの特性を考えると割と理にかなっているような気がする。...IDEA
TAROSITE.NET 2008 SPRING MODEL
TAROSITE.NET、2008年春モデルのリリースです!昨年、10周年のリニューアルの際に「写真に力を入れるデザイン」というエントリーで書いた通り、写真を頑張るデザインと言うコンセプトを継続することにした。TOKYOTODAY
Flower and Green
日本橋に仕事場を移してから、なるべき片付けるように心がけよう、と片付け下手の僕が努力し始めた。けれども作業が続くと、どうしてもなかなか片付けるのも難しいものだ。ただ片付けるだけでは張り合いがないので、なにか「飾る」という事を心がけようと思い立って、棚を1段開けてスペースを作った。MacSPiCE | REVIEW
ワイヤレスというライフスタイル - MacBook Air
MacBook Airは薄さの中に作り込まれたデザイン、基本的なMacの操作性を損なわないCPUやメモリ、明るく大きなディスプレイ、そしてせせこましくないキーボードなど、妥協しても外せない機能をキチンと持っているマシンだ。さらに我々のコンピューターがあるライフスタイルの中に、いくつかのアフォーダンスを提供している。
REVIEW
妥協したモノ、しなかったモノ - MacBook Air
MacBook Airはメインマシンとしても利用しうる、と書いた最大の理由は、標準で1.6GHzながら、Intel Core 2 DuoプロセッサをCPUに持っている点、そして増設出来ないながら2GBというノートPCとしては大容量のメインメモリを搭載している点である。このモデルは非常に高速に動作し、ストレスを感じさせない。REVIEW
Multi-touch対応のトラックパッド - MacBook Air
iPhoneやiPod touchでもおなじみとなった、Multi-touchへの対応を果たしたのだ。そのため、トラックパッド部分はこれまで以上に大きくなり、iPod touchの画面と同じくらいではないか、と言うほど大きなサイズになった。そのかわり、マウスボタンとしての役割を果たすトラックパッドの下辺のボタンは非常に薄い長方形になってしまい、とても押しにくくなった。REVIEW
薄さ、光と影を味方に付けるデザイン - MacBook Air
MacBook Airは「Thinnovation」、薄さの革命というキャッチフレーズで広告展開しているマシンだ。その薄さという特徴は、単なる数字の追求ではなく、デザインとして上手く取り入れているから、パワーを持つ。
厚みは0.4〜1.94cm。ヒンジを奥にして机に置くと、手前は非常に鋭角なエッジを持ち、そこからヒンジにかけて緩やかなふくらみを帯びてくる。しかしディスプレイを閉じた状態では、その背面はほとんど机と水平。
REVIEW
開封からして興奮 - MacBook Air
Macユーザーからすれば、これまでで最も薄くて軽い、モバイルに適したノートブックの登場だ。Mac以外を利用しているユーザーからすれば、今までに見たこともない薄いデザインのノートパソコン、ということになる。いずれにしても、これほどまでの驚きと感嘆の声に包まれて迎え入れられる存在のパソコンが今まであっただろうか。TOKYOTODAY
Fit for my ear
今まで使っていたShure E3Cの低反発スポンジのようなイヤーパッドがぐちゃぐちゃになってしまった。一度つぶして耳の中に入れると、柔らかに形が戻ってきて耳にぴったりとはまる、と言う方式で気に入っていたんだけれど、黒くなってきてそろそろさすがに使いたくないな、と思ったので変えることにした。BLOGGING | MacSPiCE | REVIEW
Wireless Gate - iPod touchを楽しむ1つのパーツ
色々検討した結果、Wireless Gateのヨドバシカメラプランを契約した。と同時に、仕事用のケータイとして使っていたSoftBankのパケット定額サービスを解約した。ちょうど10日締めだったので。 実は先週1週間、iPod touch January Updateをきっかけにして、密かに紙の手帖を使わないでiPod touchでスケジュールやらメモやらを管理するという生活を実験してみた。もちろんスケジュールや連絡先はMacのiCalやアドレスブックから同期を取っているので書き写す必要がないし、メールにメモとしておくって置いたモノもそのままで前で読むことが出来る。こうして情報をなるべくアナログにしないで生活してみた。 これが、意外と良かったのだ。BLOGGING | MacSPiCE
Art of Office Lounge, Daikanyama
ちょっと時間が立ってしまったけれど、2月1日に開催されたMicrosoft Office for Mac 2008 Launch Celebrationのイベントへ行ってきた。代官山FRAMESというカフェでSpecial Session、その地下にあるAIRでのPremium Sessionがそれぞれ開催された。Premium Sessionではm-floファミリーのパフォーマンスを堪能出来たのだが、Special Sessionでは一緒にPodcastをやっているNobiさんもスピーチをして、楽しむことが出来た。例の、Nokiaのケータイでプレゼンをする、と言うパフォーマンス付きで。
BLOGGING | MacSPiCE
Nobi-Taro Podcast Feb. 2008 - Macworld SF 2008こぼれ話
お待たせしました、前回好評を頂いていたMacにまつわるPodcast「Nobi-Taro Podcast」の第2弾がリリースされました。今日から5日間、再びMacに関する濃話(コイバナ)をお届けします! 今回の収録は、表参道のAtoZ Cafe。ウッディーでキュートなカフェで、コーヒーを飲みながら、今回も収録時間無視気味での録音を無編集で出しています。
BLOGGING | MacSPiCE
Type Quiet! (and soft) - Apple Wireless Keyboard
久しぶりにキーボードをリプレイスした。今キーボードを買うなら、モノとしてもタッチとしても、このApple Wireless Keyboard以外に、僕のチョイスはなかった。アルミニウムの板の上に白息ートップが浮かんでいる、ただそれだけのデザイン。とてもミニマルかつシンプル。しかしMac OS X Leopardを使う上で必要な機能付きのキーも揃っているから、決して機能がないわけでもない。
BLOGGING | MacSPiCE
iPod touchがメルマガリーダーに - iPod touch January Update
あまりに当然のように2480円払って導入したので書き忘れていたけれど、iPod touch向けにリリースされたアップデータをSteve Jobsの講演が終わった直後にiTunesをヴァージョンアップしてから導入した。何せ、アメリカでiPhoneを使って感動したのは現存するどのケータイよりも使いやすいほぼフル規格のメールソフトと、Macで普段ブラウザ上で使う以上に感動的な紙のシミュレートを実現しているGoogle Mapsを使いたかったからだ。
BLOGGING
Card in the Pocket - au W55T
いやはや、このW55Tのクレジットカードを模する世界観はなかなか素晴らしいものがある。ゴールドの質感も嫌らしくなく、素直に「キレイ」と思えるものだし、角が落としてあったり、待ち受け画面がカードの券面のデザインだったり。機能美だとかっていうものは今までもあったけれど、こういう「世界観美」のケータイはあまりなかったような気がする。
TOKYOTODAY
Snow Mail 2008
トーキョーで不用意な雪が降った。深夜だったから別に影響ないだろうし、明日の朝にはまた晴れ渡った空が待っているだろうから、ちょっとした冬の風景を追加料金で楽しむような雪だったけれど、雪が降るとトーキョーで生まれ育った僕からすると、なんだか盛り上がるモノですね。
BLOGGING
Macworld Expo San Francisco 2008 Follows
BLOGGING
TypeTrace - ことばのD/A変換の可視化
僕が何か文章を書く際、あるいは何かのアイディアをアウトプットにまとめる際、キーボードをたたく。Panasonicのワープロから使い始め、Windows、そしてMacと使うマシンは変遷していったが、キーボードは全てQWERTYキーボード。途中でケータイのテンキーで文字を打つようになったけれど、入力する文字量は圧倒的にこのキーボードが多いはずだ。BLOGGING
Vestax VCM-100 / VCI-100 - 壊れたCDJとDJミキサーの代わりに
突発的なことなんだけれど、CDJとDJミキサーが壊れた。これをまた揃え直すとなると、今だからこそあれが良い、これが良いと言って、いくらかかるか分からない。はじめからCDでやっているくらいだから、さらに割り切って、Macでやれば良いんじゃないかと思ったわけだ。買うつもりがなかったからしばらく全くウォッチしていなかったけれど、良さそうなモノがあるじゃないですか。
COLUMN
NPR: Climate Connection - Podcast of the Week
2008年、ますます環境問題への関心が高まってきました。日本でも、CO2削減を中心としたキャンペーンが展開され、意識の高まりも追いつき始めています。その一方で、地球環境の変動と我々人間の生活との間にはどのような関係性があるのでしょうか?この問題を知るのに良いPodcastが「Climate Connections」。良質な英語の音声Podcastを配信しているアメリカの公営ラジオ放送NPR(Natinal Public Radio)に2007年12月に登場した新しいプログラムです。このPodcastはNPRとNational Geographicが組んで制作されています。
TOKYOTODAY
The First Sunset
今日のトーキョーで紹介したのは、昼間と夜の境目のグラデーションの写真だったけれど、こちらで紹介するならこの写真だろう。黒と金って結構どぎついんだけれど、結構嫌いじゃないですね。なんだかとても魅力的というか。あんまりギラギラし過ぎてるのも好みじゃないけれど、少し柔らかな金色の空には、いろいろな思いを込めながら見つめてあまりある美しさでした。
IDEA | WORK | netnomad
高須賀ゼミ - ミライのドキュメントとビジネス
12月26日に、赤坂見附で「高須賀ゼミ」なるものを開催した。アメリカでLUNARRという会社を立ち上げた高須賀宣さんが、LUNARRというサービスを紹介しながら、オンラインドキュメントやコラボレーションについて、またビジネスのミライについてディスカッションする密度の濃い場となった。集まったのは25人。僕と同じ世代でビジネスをやっている人から学生まで、割と幅広い分野の方々にお集まりいただきました。
MacSPiCE | WORK
新刊が出ます - iPhoto&iMovieで写真と動画を見る・遊ぶ・共有する本
インプレスジャパンから、2007年12月13日に、『できるポケット+ iPhoto & iMovieで写真と動画を見る・遊ぶ・共有する本 iLife'08対応』という本が出ます。とても長いタイトルなのですが、つまりiLife '08に対応した、iPhoto、iMovieで写真と動画を楽しむ本です。誰でも使い始められるように、簡単に書いています。iLife '08にアップグレードした人、Macを使いこなしたい人、これからMacの人、YouTubeデビューしたい人など、ぜひぜひ簡単に始められるお供として、ご活用いただければと思います。
TOKYOTODAY
Hakoniwa, Kioicho
赤坂見附のホテルの並びから、樹木に囲まれた公園を眺めた風景。東京には珍しく、樹木に覆われた丘が広場を取り囲んでいる様子は、なんだか紅葉の箱庭のよう。神宮外苑の、イエロー・アディクトな景色も潔いけれど、こちらのように色々な紅葉の色を楽しめるショーケースのような植生もまた素敵じゃないですか。打ち合わせが終わって見えた景色に、ほっこりこころもやすらぎました。
TOKYOTODAY
Signal - Yellow Rug 2007
神宮外苑イチョウ写真恒例の、地面にカメラを置いたショット。上は今年、下は2004年。本当は同じ画角で撮りたかったんだけれど、お巡りさんが自転車で駐車中のクルマに職務質問をかけていて、その自転車が邪魔で撮れなかったんですよね。でも彼らも「どうせならば、ライトアップして夜も楽しめるようにしたらいいのにね」とイチョウの見事さに感動してた。ただ、ライトアップしなくても、しっとりと静かな良い雰囲気が楽しめて良いものです。
TOKYOTODAY
With White Bike - Yellow Rug 2007
今年のイチョウ並木の紅葉は、例年に比べてウエットでレッドだ。つまり、ろくに雨も降っていないんだけれど、葉っぱはあまりかさかさしていなくて、どちらかというとしっとりした状態で落ちてきているような木がする。そして色味がちょっと赤みをおびえていて、黄色にちょっと緑、というよりは黄色にちょっとだけオレンジが混ざるような、そんな色になっている。僕はどちらかというと、緑よりの黄色の方が、神宮外苑の並木の照明にはマッチするんじゃないか、と思っているんだけれども。
TOKYOTODAY
Last 1 - Yellow Rug 2007
今年は寒くなるのが急だったので、少し早まるかと思ったけれど、結局去年よりも遅いイチョウ並木の紅葉を迎えている。頃合いを見るまで待っていたんだけれど、ちょうど去年の12月10日の写真(左のサムネイル)を見ると、場所によってはくるぶしまでくるぐらいに落ち葉が積もっていたんだけれど、今年はまだまだそうでもない。とはいえ、日当たりのいい気は完全に落ちてしまっていたりして、結構バラバラなのだ。まずはもう落ちてしまった木に残る最後の1枚から。
BLOGGING
style.com podcast - Podcast of the Week
ワールドワイドのファッション誌といえばVogueがすぐに思い浮かぶはず。もしこのVogueがポッドキャストをやっていたら、ファッションの情報をいち早くビジュアルで知ることが出来るのではないか、とわくわくするのではないでしょうか。そんな期待に当然のように応えているのが、Vogue誌などの数多くの人気ファッション雑誌を発行しているコンデ・ナスト社のポータルサイト、Style.comで配信されているポッドキャスティングです。
REVIEW
Adobe Podcast - Podcast of the Week
クリエイティブな作業には必要不可欠のソフトウエア群、Adobe Creative Suite。FlashやDreamweaverなどを加えてさらに協力にヴァージョンアップしたプロアプリケーションのパッケージは、もはや作れないモノはない、と言うほどの充実を見せています。しかし、誰もがこれらの高機能ソフトをはじめから使いこなせるわけではありません。そこでこのPodcast。
COLUMN
ドルビーがケータイにやってきた!──DoCoMo「SH905i」- ケータイが語るミクロな魅力
Dolbyといえば、映画だったりホームシアターだったり、カセットテープ時代のノイズ・リダクションだったりで見かける、Dが2つ並んだようなロゴでおなじみのブランドだ。もちろん音をよりよく機構とするときに、外せないブランドでもある。これがケータイに入ってきた、というのはインパクトがある。
COLUMN
セクシー×レトロ、愛されケータイの方程式──au「INFOBAR 2」 - ケータイが語るミクロな魅力
この冬の大型新人、INFOBAR 2の登場です。人気端末のセカンドモデルというのは難しいモノで、なかなか評判はまちまちだったりする。しかも折りたたみに慣らされてきた我々日本のケータイユーザーは、せっかくのストレート端末を、ポケットに収まらない、とか、大きいとか、そういう声も結構聞かれます。しかし、ここで、ぜひINFOBAR 2を手に取ってみてください。
REVIEW
Blue Man Group Video Cast - Podcast of the Week
2007年12月、Blue Man Groupがいよいよ日本に上陸します。Blue Man Groupは1987年、 Phil Stanton、Chris Wink、Matt Goldmanの3人組がニューヨークのストリートパフォーマンスとしてスタートしました。その後ブレイクを果たし、ニューヨーク、オフブロードウエイにある「Astor Place Theatre」での劇場公演を皮切りに、ボストン、シカゴ、ラスベガス、ドイツ・ベルリンやイギリス・ロンドンなどでの公演も続いている、大人気ショーになりました。
WORK
iPod touchでPodcastを楽しむ - castalia.jp for iPod touch / iPhone
昨今、様々なウェブサイトやサービスがiPod touchやiPhone対応をしていますが、Podcastの学び系ポータルであるcastalia.jpも、iPod touch / iPhoneに対応した。iPod touchのSafariの仕様は面白くて、QuickTimeファイルへのリンクは、iTunesとのDockによる同期をする必要なく、その場ですぐに再生できる。Podcastをフィードし、1つずつのファイルにアクセスできるようにしてあるcastalia.jpのiPod touch用サイトなら、Podcastを1エピソードずつ、オンデマンドに再生することが出来て、とても手軽な視聴を楽しむことが出来る。
COLUMN
ジョグダイヤルに見る、回す快楽 au「W53S」- ケータイが語るミクロな魅力
Sony Ericssonファン、というよりはジョグダイアルファンの皆さん、こんにちは。今週のテーマは、ケータイのジョグダイアルというインターフェイスについてです。というよりは、この禁断症状すら起こしかねない危険で魅惑的な、快楽インターフェイスであるジョグダイアルが、この秋から冬にかけて、日本のケータイ業界に帰ってくるのだ。というか、キャッチーな端末群を見るに、フィーバーを起こしかねない事態なのだ。 というところを、乙女心と秋の空、というしっとりとしたテイストながら、厚さの目立つ記事になってしまいました。ぜひ。・Ascii.jp ケータイが語る、ミクロな魅力: ジョグダイアルに見る、回す快楽 au「W53S」
BLOGGING
Daihatsu - Tokyo Motor Show 2007
コペンの時期モデル。これも日本で初公開ではなかったが、存在感ある展示だった。僕はコペンの丸いライトの方が好きだったけれど、軽自動車っぽくないイメージが新しいOFC-1にはある。こういう良くできたコンパクトカーをラインに持っていると、メーカーとしても自信を持ってコンパクトに取り組むことが出来るし、ブランドイメージを引っ張れるというものだ。
BLOGGING
Lexus - Tokyo Motor Show 2007
Lexusでは2つのコンセプトモデルと、その他の販売モデルがゆったりと置かれていたが、ブースは人でいっぱいだった。LF-Aは悪そうなガンメタリックなボディを光らせながらターンテーブルを回っていたんだけれど、このクルマの展示はとても工夫がされていた。写真みたいにテール部分がメッシュになっているんだけれど、ここにスピーカーが仕込まれている。フロントにも同様の仕掛けがあって、走っているときの音を再現している。止まっているが走っているような。面白い展示だった。
BLOGGING
TOYOTA - Tokyo Motor Show 2007
TOYOTAブースはLexusブースと合わせて、今回のモーターショーの中で第2位のプレゼンテーションだと思う。やはり企業のパワーに満ちあふれていて、未来のコンセプトモデル、F1カー、そして全く新しいモビリティツールの提案と、さすが、というラインアップが整っている。おそらく今回のショーの中で最も気に入ったコンセプトモデルが、次のスープラと目されるFT-HSである。特にこいつのテールにはしびれますね。
BLOGGING
MINI - Tokyo Motor Show 2007
前回の東京モーターショーでもそうだったけれど、こじんまりと締まった空間演出をしていたのがMINI。その空間全体を司るのが、ブースにいるDJ氏である。音楽をミックスしながら、それに合わせてスイッチを押すと、ブース全体のLEDディスプレイで囲まれた内装全体が様々な色に変わったり、文字が大きく描き出されたりして変化していく。そんな様子をこどもがかぶりついてみているのも印象的だったが、クルマとしてはワゴンタイプのMINIが出てきていた。
BLOGGING
Volkswagen - Tokyo Motor Show 2007
Volkswagenブースはあまり面白い展示ではなかったが、身近な外国車と言うことでブース内の人、特に家族連れがとても目立ったのは特徴的だった。並べてある車種も珍しいモノは特にないといった印象の中で、space up!というコンセプトモデルは面白かった。アジアを意識しているような観音開きのトビラ、コンパクトなボディながらちゃんと足の長いモデルさんたちが室内に収まる様子を見せてくれる。派手じゃないけれど、手堅い印象もまた、ブランドなんだと思う。
BLOGGING
Bentley - Tokyo Motor Show 2007
VolkswagenグループにはいったブリティッシュブランドのBentley。やっぱり変わりましたよね、若々しいというか、イメージ的に身近になったというか。別に価格は身近じゃないんだけれども。ラグジュアリーなスポーツクーペブランド、というと簡単なんだけれども、ちょっとしたレトロ感にかわいげがある様子はやっぱり愛せる存在なんだと思う。カワイイ顔をしているんだけれど、中身は12気筒6リッターにツインターボを組み合わせたとてつもない存在なんだから。
BLOGGING
Lamborghini - tokyo motor show 2007
今年もオシリの写真を多めにお届けします、東京モーターショー2007。一応、回ったブース順に行くと、先ずはランボルギーニブース。ブースには3台分のスペースが確保され、僕が行った初日は黒、白、黒というオセロ模様にクルマが並べられていた。いやはや、やっぱりFerrariよりもLamborghiniの方が僕は好きなオシリをしている。
COLUMN
秋、人肌恋しいグッドデザイン──au MEDIA SKIN - 携帯が語るミクロな魅力
ミクロな魅力の第3回はau MEDIA SKIN。このケータイ、2007年の3月にリリースされながら、ニューヨーク近代美術館のコレクションに入ったり、新色を投票で決めたり、グッドデザイン賞で金賞を取ったり、話題が絶えない端末なのだ。各キャリアから2008年冬モデルが怒濤のように発表されている中でも、全部入りで最もコンパクトなこの端末は、まだまだチョイスに値すると思うわけです。秋、人肌恋しい季節になってきたことですし。
REVIEW
ワールドワイドをスマートにこなすchocolateフォン - DoCoMo L704i
LG電子からリリースされるL704iは、俗に言う「チョコレート」ケータイの日本版だ。メーカーによると、世界で最後のチョコレートフォンのリリース。このケータイはユニークなインターフェイスを備えているが、基本機能の高さとスマートさが光る。特に世界を飛び回る女性にとっては注目の1台だ。
BLOGGING
Spaces with Expose
僕が今回楽しみにしていた機能の1つに、Spacesがある。これはデスクトップのスペースを複数設定してアプリケーションのウインドウを整理しながら使える機能だ。と聞くと、UNIXには当たり前のように存在していたし、MacにもWindowsにもフリーソフトで似た機能が充実している。けれども何となく安定性が心配で使ってこなかった、と言う経緯があった。
BLOGGING
LeopardをPowerMac G5にインストールできない
月曜日の午前中からオフィスにやっとこさフレッツ光の工事が入っていて仕事にならないので、PowerMac G5をLeopard化しようとしたところ、困ったことが起きている。未解決だ。LeopardのインストールDVDを入れて再起動をすると、LeopardのインストーラーからPowerMac G5の内蔵ハードディスクのボリュームが見えなくなっており、上書きインストールを行うことが出来ないのだ。一応HDD自体は認識されているんだけれど。REVIEW
Dock - Leopard
Leopardを起動していきなり変わったのは背景の壁紙。今まで何に設定していても、星雲の彼方へと飛ばされる。まあ再設定すれば良いだけなんだけれども、なんだか自分のMacが自分のMacでなくなってしまったような。別にそんな大げさなこともないんだけれども、Leopardをインストールして起動してみて壁紙の次に気づくのがDockが変わったこと。というか、僕のDockが非常にださいことになっていたのだ、残念なことに。
BLOGGING
Leopard Weekend - Mac OS X 10.5をインストール
今年の1月から楽しみにしていたMac OS X 10.5 Leopard。金曜日のワールドプレミアで、いち早く試したい方々はこの週末で移行しようとしているんじゃないだろうか。僕も金曜日に作業は終わっていたんだけれど、モーターショーにも行きたいし、台風も来ているし、と言うことで結局日曜日になってからじっくり触る始末。モーターショーに関しても後ほど写真をアップしますのでお楽しみに。
COLUMN
紳士淑女もレッツ・スイング! - DoCoMo F904i - ケータイが語る、ミクロな魅力
連載第2回目のテーマは、DoCoMo F904i。au、SoftBankからすでに2007秋・冬モデルが発表され、DoCoMoも発表間近という昨今、DoCoMoの販売ランキングはらくらくホンシリーズとともに、このF904iが長らく1位にへばりついている。らくらくホンもF904iも、富士通端末。僕がケータイに興味を持つきっかけとなった「富士通ミラクル」な端末についても触れてみました。
COLUMN
紙を超えるMobile Widgetの威力 - iPhoneを旅行ガイドとして使ってみて
先頃Appleから、2008年2月をメドに、iPhoneやiPod touchなど、OS Xで動作するアプリをサードパーティが作成できるSDKのリリースが発表された。米国内でiPhoneを使った経験から、何が起きるのか考えてみる。
REVIEW
枕元でWeb、SNS、YouTube、そしてMusic Store - iPod touch
iPod touchを使い始めるなら、自宅に無線LANを導入することを、同時に考えた方が良いかもしれない。そうすれば、枕元は、WebメールやSNSでのコミュニケーションの場であり、YouTubeで話題の映像を見る場所になり、iTunes Wi-Fi Storeで最新の音楽に出会う場所にもなる。
REVIEW
ミュージック時々フォト、のち、ビデオ - iPod touch
iPod touchで音楽を聴くときは、今までiPodで音楽を聴くときと比べて、圧倒的に画面を見ている時間が長くなった。Multi-touchを活用したリスト表示やCover Flowでの選曲は前に述べた触っていたくなるインターフェイスのおかげだが、アルバムジャケットやiPhotoなどから読み込んだ写真、そして映画やドラマやミュージックビデオを楽しむのに最適な大きな画面もまた、眺める時間を長くするのに役立っている。
REVIEW
日本語の予測表示のストレス以外は満点のキーボード - iPod touch
iPod touchにはウェブブラウザやアドレス帳、スケジュールなどのアプリケーションが入っている。これらに不可欠なのは文字入力のインターフェイスであり、当然のようにiPod touchにもヴァーチャルキーボードが用意されている。このキーボードは、僕が使ってきた今までのスマートフォンも含め、小型端末のキーボードとしてもっとも使いやすい。
REVIEW
ずっと触っていたくなるインターフェイス - iPod touch
ユーザーインターフェイスとは、人間とマシーンの間に介在し、人間の意志をマシーンに伝えるための伝言役だ。往々にして、説明や経験が不要で利用できるインターフェイスはなかなかなく、また出来ることならインターフェイスを介在させない方がよい。しかしiPod touchの最大の特徴は、画期的なタッチパネルを利用したインターフェイスであり、なかなかチャレンジングな製品であると言える。Multi-touchと名付けられたこのインターフェイスは、搭載されているOS Xと相まって、触っていて楽しくなるレベルでまとめられているからその出来には目を見張るモノがある。
REVIEW
薄さ際だつ新世代iPod - iPod touch
iPod touchは他のiPodシリーズのジュエルケースに収められたパッケージとは違い、紙箱に起毛処理がしてあるケースと、傷が付かないように丁寧にパックされて手元に届く。使い始めるときも、それだけ製品をデリケートに扱うことへ意識が向けられるというか。iPod touchを最初に手に取ったときに、薄い、とにかく薄い、と言う感想を持つ。サイズは110mm×61mm、厚みは8mmで主さは120g。これがiPod touchの物体としてのサイズだが、表が全てディスプレイで覆われていて、しかも新しいiPod nanoよりわずか2mm厚くなっただけの筐体は、120gという重量でも、指2本でもしっかりとつまめる。
Business Card 2008 Photo Series
名刺が切れたので、新しいデザインを作成しました。3パターン。来次第トランプのようにシャッフルして、名刺入れに入れておこうと思う。名刺に関して言えば、近年、2005年からの名刺はデータで保存している一方、それ以前に使っていたモノは実は手元に残っていないのだ。なぜかハリイ君は高校時代から僕の名刺をコレクションしてくれていて、僕が持っていない自分の名刺まで持っていた時機もあったのだが、どうもその補完していた財布かカードケースかをなくしてしまったそうで、結局昔のモノにさかのぼることが出来なくなってしまった。そう考えると残念ではあるんだけれども。
REVIEW
視線釘付け、眺めるiPod nano - Apple iPod nano 8GB
これまで、コンパクトで洗練されたボディ、可愛らしい色、安い価格で人気を博していたiPod nano。今までのメリットを外さずにビデオに対応したiPod nanoの登場は、いつでもビデオを楽しむライフスタイルを、iPod classicやiPod touchと違う形で提案してくれる。New Yorkへの往復の飛行機の中で使いながらレビューをしよう。COLUMN | WORK
radiostar - ムーブメント・メディアである「ラジオ作りが趣味」のミライ
10月1日、Castalia.jpがリリースした新しいラジオ関連のコミュニティ、「radiostar」のローンチイベントがApple Store銀座で開催された。そこにデモ要員として、そしてディスカッションのモデレーターとして、ステージに上がりました。ラジオ、ポッドキャスト、音楽、コミュニティFM、このあたりがキーワード。ちゃんとした音楽を使ってラジオ番組を作って、それがコミュニティFMに流れる。これって素晴らしい世界じゃないですか?
BLOGGING
Ecopirika展、開催中
以前ご紹介したリユースブランド、エコピリカの最初の展覧会が恵比寿、Lim Artsで開催中です。10月7日まで。結構これは欲しい!と思ってしまうモノもあったりして。アイディアっていうのは本当に財産だと思いました。見てきましたので、写真でちょこちょことご紹介。実際に触ってみて、なるほどこれは、と感じるきっかけになれば。


































































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