Recent Entry
Twitter Update
    follow me on Twitter
    37 Steakhouse & Bar, Open on Mar 15 at Roppongi Hills

    TOKYOTODAY

    37 Steakhouse & Bar, Open on Mar 15 at Roppongi Hills

     六本木ヒルズ・けやき坂のてっぺん、HUGO BOSSの上に、37 Steakhouse & Barというお店が3月15日にオープンする。けやき坂のなだらかな坂の風景の先に東京タワーが堂々とそびえ立つ、そんな絶好の夜景をバックに、シックな雰囲気の店内でお酒と肉が楽しめるお店だ。
    Trattoria Casale del Pacioccone

    TOKYOTODAY

    Trattoria Casale del Pacioccone

     青山一丁目から青山葬儀場、乃木坂駅方面に歩いて行くと、左手に周りの景色ににつかないイタリアから家ごと巨人が持ってきてそこに置いたようなトラットリアがある。Trattoria Casale del Pacioccone。最近ちょくちょくここでランチを食べている。
    ASOで秋風ランチ

    TOKYOTODAY

    ASOで秋風ランチ

     昨日はデンマーク大使館を訪問するという馬頭らしいスケジュールだったので、少し早めに代官山に行ってしまった。ランチでも食べようかと思って、いつもシャランと通り過ぎるだけのASOに入ってみた。

    TOKYOTODAY

    鳥長

     金曜日の夜、連れ合いと「ちょいと焼き鳥でもつまみたいね」という話になって、近所にある鳥長さんの暖簾をくぐった。と、ここで検索した方はきっと「やまけん」さんのページが出てくると思うんですが、まさにそこです。
    駒形どぜう

    TOKYOTODAY

    駒形どぜう

     週末、夜何を食べようか、と考えていたんだけれど、あまり寒くなっては気が進まなくなる、ということで連れ合いと駒形どぜうへ行ってきた。店に入った瞬間に、あのタレの香りとがやがやとした座敷の風景が飛び込んでくる。ひとまず丸鍋とごはんを頼んだ。
    はまぐり初日

    TOKYOTODAY

    はまぐり初日

    いよいよ秋の気配も深まってきた今日この頃、夜風に吹かれていると、そろそろビールを豪快に、というよりはしっとりと熱燗でも楽しもうか、と言う気分になってくるから日本の酒飲みは面白いモノですね。当然おつまみも枝豆から別のモノに変わっていく、豊かな酒飲み食文化がある来るに出もあります。
    T.Y. Harbor

    TOKYOTODAY

    T.Y. Harbor

     天王洲アイルってめったに行かない場所かもしれない。近々いくかもしれない可能性があるとすれば、8月8日の東京湾の花火大会の観覧場所というところだろうか。ただ、このあたりはなかなかいい雰囲気の運河沿いの情景が広がっている。そして目指すはランチタイムのT.Y. Harborだ。
    まつやで一杯

    TOKYOTODAY

    まつやで一杯

     同期のクロくんの結婚式の後、カトウさんと神田のそばや「松屋」で一杯。そば屋で出しの味がきいたおつまみを食べながら飲む日本酒はまた格別。本人はいないけれど、彼の幸せを肴にいろんな話に花を咲かせる。ちょっと飲み過ぎましたかな。
    そば屋の湯桶

    TOKYOTODAY

    そば屋の湯桶

     「湯桶みたいに横から口出してんじゃねえ」なんて言われているのは、そばをおいしく頂いた後にそば湯が入って出てくる角湯桶の口が、角にあるから。正面じゃなく横からでているのでこういう風に言われるようになった。
    TKG

    TOKYOTODAY

    TKG

     恵比寿と広尾の間にお昼間用があって、その直前にランチでも食べようと言うことになった。目の前にあったお店は「広尾 亀よし」さん。早速入ってみて、おいしそうなハモと三つ葉のたまごとじ丼をオーダー。ここで気づいておけば良かったんだけれども。
    やしまのげそホット(ぬ)

    TOKYOTODAY

    やしまのげそホット(ぬ)

     ブロガー界隈、というよりはTwitter界隈で話題になっているレストランはいくつかある。六本木の豚しゃぶだとか、ハンバーガーショップ全般だとか、うどんやとか。そのうどん部門を担当しているのが代々木公園のやしま。
    神田で80年、ゑびす本廛

    TOKYOTODAY

    神田で80年、ゑびす本廛

     「今日は焼き肉だ」と思って神田をふらふらと探していると、たくさんお店があるのだが、小川町近くにゑびす本廛。神田界隈で80年続くお肉屋さんが、ビルの2Fにほどよい大きさでお店を構えている。出迎えてくれるのは5代目ご主人。店長のおまかせコースは3000円から。これはおすすめです。おなかいっぱい。
    オールスターの味、赤坂日南屋

    TOKYOTODAY

    オールスターの味、赤坂日南屋

     毎年春と秋に開催されるTBSオールスター感謝祭。僕の友人で国際タモリ委員会のメンバーは、「オールスター」というタレントさんのカテゴリを打ち立てて、「オールスター入り」、「オールスター落ち」、当日の席順などをシーズンごとに細かく分析していたのが印象的だ。しかし休憩時間にも、オールスターの戦いがあったのだ。

    TOKYOTODAY

    Desert

     後でフォローしますが、ウェブプラットフォームを開発したiZEさんのゼミの後、半蔵門でイタリアンのディナー。もう全てのモノがおいしくて、ぜひ次からも通おうと思うんだけれども、最後に出てきたこのアイスクリームが絶品。

    TOKYOTODAY

    野菜をほおばるその後ろには

     それにしても、台風の外郭の雲がかかってきて、午前中から強い雨が降ったりやんだり。夜になるのその周期も細かくなってきて、ちょっとお使いに出ようものなら傘など役に立たないくらい。ちょっと変態的だけれど、水着かウエットスーツを着て、水中眼鏡をして出かけた方が、後でずぶ濡れのTシャツと短パンを思い切り洗濯機に投げ込むこともない。あ、もし水着で出かけても、玄関にバスタオルを用意しておくことをお忘れなく。

    COLUMN | TOKYOTODAY

    あゆを喰う - 新橋 鮎正

    Ayumasa 鮎正, 新橋 #01 新橋の繁華街から南に下ったあたりは再開発地域になっていて、空き地が目立つようになっている。ここで古いお店ののれんを守るのが、鮎正。本店は島根にある旅館で創業昭和38年という、天然の鮎が食べられる老舗である。苔を食べて成長する鮎は、川の水質が要と言える。島根から直送されてくるこの時期の若鮎を堪能すべく、新橋の鮎正ののれんをくぐった。