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MacSPiCE
Goods for MacBook Pro - Idea Digital Studioでお買い物
今回のMacBook ProはIdea Digital Studioさんで買ったのだが、その理由は買ったその場でアクセサリを選んで即戦力にできるから。もちろんアクセサリー選びも楽しい作業なのだが、すぐに問題解決するために役立つお店を選んだ次第。TOKYOTODAY
37 Steakhouse & Bar, Open on Mar 15 at Roppongi Hills
六本木ヒルズ・けやき坂のてっぺん、HUGO BOSSの上に、37 Steakhouse & Barというお店が3月15日にオープンする。けやき坂のなだらかな坂の風景の先に東京タワーが堂々とそびえ立つ、そんな絶好の夜景をバックに、シックな雰囲気の店内でお酒と肉が楽しめるお店だ。TOKYOTODAY
49Fの風景
今日のトーキョーファミリー(勝手にですが)のナカガワさんから、iPhone向けのパノラマ生成アプリ、「AutoStitch」を紹介して貰いました。「沢山のトーキョーのパノラマ写真が見たい」とのメッセージ付きで。ということで、パノラマ写真を心して撮ろうと思います。TOKYOTODAY
After Snow, Orange Fog
雪がやんだ後の六本木ヒルズ、けやき坂の風景。なだらかな斜面のはずなのに急斜面に感じるのは、向かいから吹いてくる極寒の強風。スキーの直滑降をしている気分と何ら変わらないけれど、爽快感の点ではスキーの方が良いかもしれない。TOKYOTODAY
Rainy Monday
週の後半は持ち直してくれると思うけれど、月曜日は雨が降り続き、そしてとにかく寒いトーキョーの週明けだ。なんだか世界的に不況の風が吹き荒れているけれど、機構まで寒いとさらに気分が落ち込んでくる。TOKYOTODAY
梅蘭のやきそば
先日、一緒にPodcastをやっているノビさんと収録前にランチを食べた。場所が六本木ヒルズだったので、ちょっと崖の壁面に作られたようなレストランが集まっているところの1件である梅蘭に行った。六本木ヒルズにちょくちょくいるけれどあまりランチを食べたことがなかったので、初めて入ったお店でもある。TOKYOTODAY
首脳会談風ラウンジ
今朝は寒い。霧雨が舞う中、半袖のポロシャツとお気に入りのベストだけでは完全にチョイスを間違えてしまっている。寒いというのもいろいろと段階がある。外に出て熱くても、電車や室内に入って空調で寒い、と感じるパターンもあれば、外に出た瞬間に寒いと感じるパターンもだ。REVIEW
Blue Man Group Video Cast - Podcast of the Week
2007年12月、Blue Man Groupがいよいよ日本に上陸します。Blue Man Groupは1987年、 Phil Stanton、Chris Wink、Matt Goldmanの3人組がニューヨークのストリートパフォーマンスとしてスタートしました。その後ブレイクを果たし、ニューヨーク、オフブロードウエイにある「Astor Place Theatre」での劇場公演を皮切りに、ボストン、シカゴ、ラスベガス、ドイツ・ベルリンやイギリス・ロンドンなどでの公演も続いている、大人気ショーになりました。
TOKYOTODAY
Turn On
もはやクリスマスシーズンの風物詩となった六本木ヒルズ・けやき坂のイルミネーション、11月8日からスタートしていたそうだ。恒例となっても、夕方17時の点灯時間になると、その辺にいる人たちから「わー」っと声が上がり、しばらくの間会話も止まって、白と青のイルミネーションを見上げる。みなが同じように注目するくらい、環境が変わる瞬間というのもおもしろいモノですね。
COLUMN
Music City - 音楽との出会いの遍在化 - iTunes Wi-Fi Music Store (2)
六本木ヒルズを散歩してみた。森タワーの麓のDieselのブティックから森タワーとくっついているショッピング街ウエストウォークを歩き、オープンエアのけやき坂伝いにMINIのブティック、Louis Vuittonの巨大な店舗などを眺めながら坂を下り、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIと併設されているStarbucksで一休み。もちろん日本でのiTWSの展開は発表されていないからiPhoneを持ち込んでも何も起きないけれど、冷たいアメリカーノを飲みながら考えた。TOKYOTODAY
Party
4月のバースデーをお祝いするパーティーが六本木のRitz-Carltonで開かれて、僕もお祝いしていただきました。ありがとう! それにしてもRiz-Carltonのお部屋はちょっと「良い雰囲気」のぱっと明るいお部屋と、角部屋ならではの絶景のコントラストが絶妙。さすがは最新のホテルという感じでした。ソファや内装には、ちょっと日本らしい雰囲気もするイチョウの葉が刺繍されたクロスが使われていたりするあたりもかわいらしいし、45Fのロビーも平面の面積が広く、ジャズの生演奏を聴きながら、ちょっとにぎやかながら雰囲気を楽しめるラウンジになっている。
TOKYOTODAY
Sakura and Tower, Tokyo
アークヒルズの白っぽい照明の桜坂を堪能した後にクルマをアークヒルズ沿いに進めていくと、今度は丘から坂を下り始める。こちらの坂もまた見事な桜並木。坂と桜は本当によいマッチングを見せてくれますよね。丘の上から坂の下を眺めるのも良いんだけれど、ぜひここで後ろをふりかえっていただきたい。可憐な桜をかき分けて奥の方を眺めれば、僕らの心のシンボル、トーキョータワーがお出迎え。
TOKYOTODAY
KIHACHI前にて
体調を崩して一番見頃の週末を逃してしまいそうなんだけれど、週の中頃に撮りに行った桜を。今年の桜は去年に比べて花の開きが良いというか。なんとなく「もこもこ」っとした印象。けれども見事に咲き誇る桜は、やはり見ていてすがすがしい。昼間桜を見に行くことが難しいので、どうしても夜になっちゃうんだけれども、夜桜で好きなのはアークヒルズでしょう。
TOKYOTODAY
Music Patio - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンで僕が入り浸りそうな場所が、「プラザ」と「ガレリア」を連結するこの広場だ。ここにはTSUTAYA MUSIC STORE、ラジオスタジオや視聴機があるスターバックスが並んでいて、何気なく音楽が漏れ聞こえてくる広場。勝手にMusic Patioと名付けておこうかと思うけれど、CDを買って、ここでコーヒーを飲みながら早速聞いてみる、なんてことを、平日の遅めの夜にするだろうな。
TOKYOTODAY
Union Square Tokyo - TOKYO MIDTOWN
六本木ヒルズにあるイタリアンレストラン、Il Mulino New Yorkは、開店3年目からザガット・サーべイのニューヨーク版、イタリアン部門で19年間連続1位に君臨した実績を持つお店のトーキョー進出だった。しかし東京ミッドタウンも負けていない。こちらはザガットのニューヨーク版で、アメリカン・キュイジーヌがフォーマルなフレンチを破って総合1位を獲得する快挙を成し遂げたUnion Square Cafeがやってきたのだ。ホスピタリティを大切にしながら自然体の料理を出してニューヨーカーから厚い支持を受けているUnion Square Cafe、トーキョーではホストが待ち受ける「家」作れるのか楽しみだ。
TOKYOTODAY
Bridge with Washi - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンはアメリカのモールのような吹き抜け空間があるけれど、だからといってアメリカのままかと言われるととんでもない。時々架けられている橋には、和紙のような淡い色彩の装飾が光りとともになされていて、華やなかな非日常の中に落ち着いた日常が垣間見られる。またショップが並ぶ通路の柱にもアート作品が埋め込まれていて、通路という日常に非日常が彩られる。そのスイッチ感がまた魅力になってくる。
TOKYOTODAY
Green Deli - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンのガレリアB1Fのオープンスペースに店を構えているのがGreen Deli。輸入菓子や雑貨を扱うショップなんだけれども、このひな壇的な陳列が僕は好きみたいだ。そういえば丸ノ内線の新宿駅で西口の入り口から階段を下りていくと出迎えてくれるマガジンスタンドも好き。
TOKYOTODAY
Olive Oil - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンからDean & Delucaを取り除くと、結構なスペースが空いてしまう。カフェの店舗とワインショップのスペースが用意されていて、どちらもちょうど良い場所に店を構えているのだ。路面側には瓶詰めやオリーブオイルがびっしりと積み上げられている。そろっているって楽しい気分になっちゃいますよね。
TOKYOTODAY
Water Beauty - TOKYO MIDTOWN
木材の雰囲気に竹の柱が加わってニューヨークの風を吹かせながら日本の雰囲気が色濃く出ている東京ミッドタウン。木材や竹に続いて、室内の空間で利用されているのが美しい水の表現。吹き抜けの一番下には池のように水が蓄えられ、その上には近代的に光る橋が架かる。光が多様されているショッピング空間に広い水面があると、その反射してくる柔らかい光とマイナスイオンの感覚に癒されるわけです。
TOKYOTODAY
Steal and Wood - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンは木材を重視した内装が目につくし、竹をモチーフにした丸い柱もオープンスペースのアクセントとして使われている。そんな空間に突如、巨大なスチールの質感が現れる。MUJIだ。その鈍く光る鉄の色は、ミッドタウンの中ではいわば象眼のようなインパクトを与えてくる。しかし店内は再び木材の壁に戻る。決して落ち着く雰囲気の木材というわけではないけれど、この素材のコントラストが面白い。
TOKYOTODAY
TORAYA - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンはニューヨークっぽい、と再三言っているけれど、それでも日本を強烈二巻十背手くれるスポットがガレリアの地下1Fにある。この大きな虎屋ののれん。観ているだけでも混み合うプレビュー日のミッドタウンの喧噪を忘れてしまうような、堂々とした店構えがこの新しい都市空間の中にも妙にフィットするのだ。ちょっと拝みたくなる気持ちを抑えて、羊羹を頂きましょうか。
TOKYOTODAY
Green Glass - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンには、広々とした緑の芝生のゾーンがある。21_21 DESIGN SIGHTのスペースとなっているこのスペースを、ガレリアから眺めることが出来る。3Fからガラス越しに外を見ると、その開放感をさらによく感じることが出来るのではないか。そしてその視線の先には、「Fragment No.5 - Caverna Iunaris」というフロリアン・クラールさんの作品が、無機的な存在感を見せている、そんな情景。
TOKYOTODAY
Carpet on Wood - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンに好感が持てるのは、ゆったりとしたスペース取りと吹き抜けを多用したフロア作り。あえてせせこましく作ってる印象を受ける六本木ヒルズと、本当に狭いスペースに造られている表参道ヒルズを出入りしていると、広々としていて開放感にあふれるミッドタウンはそれだけで気に入っちゃう要素を持っている。木目が柔らかなフロアの上に、エリアによってはカーペットまでひいてあって、これはピンヒールで遊びに来る女の子も増えるかもしれない。オシャレさせたくなる街はやはり足下からなんでしょう。
TOKYOTODAY
Starbucks as Music Cafe - TOKYO MIDTOWN
ニューヨークっぽい雰囲気にあふれた東京ミッドタウンに、スターバックスがない方がむしろ不自然というものだ。このスターバックスは、隣にTSUTAYA MUSIC STOREが併設されていて、店内にも視聴機が並ぶ。天井には照明とスピーカーがぶる下がっているバトンがあって、奥にはTOKYO FM Midtown Studioまで同じスペース内に仕切られて併設されている。本格的な音楽発信基地としてのスターバックスは、ゆったりとした空間で居心地の良いものでした。ここで喋りたいなあ、とあこがれてしまう場所です。
TOKYOTODAY
意心帰 / 安田侃 - TOKYO MIDTOWN
先日多摩川アートラインのシンポジウムでもお話しされていた清水敏男さんがジャン・ユベールマルタンとともにアートディレクターを務めているのが東京ミッドタウンのパグリックアート。プラザ地下1Fでミッドタウンに入ってくる人を出迎えてくれるのは、広々としたオープンスペースの真ん中に置かれた安田侃さんの「意心帰」と言う作品。触れて質感を楽しむだけでなく、ぽっかりと空いた穴には子供も入って楽しめる。どこか、優しさがきちんと含まれている印象を受けますね。
TOKYOTODAY
Sign Board - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンの情報ボードは地面に置かれているんだけれど、意匠はなかなか良くできている。背景はガラス2枚にずらしながらバーコードのような線が配置されているので、歩いていると、自分の視点が動くことでボードがちかちかとこちらにアラートを出してくるのだ。つい注目しちゃいますよね。地下1Fのガレリアのボードには、地図とプラズマディスプレイが備わっていた。小さいヴァージョンはプラズマディスプレイのみ。
TOKYOTODAY
5th Alley Studio - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンの地下1Fをふらふら歩いていると、立ち止まらずにはいられないディスプレイに遭遇した。デスクの上には真っ赤なボディと黒いキーボードのタイプライター、不思議な時計、インクの瓶、ノート、そして古めかしいデザインの小さなテレビ。これらが上からのスポットに照らされているのである。しばらく眺めていて、幸せな気分になってきた僕は、このお店のコンセプト「ON TIME is MY TIME」に迷わず共感することになった。
TOKYOTODAY
okawari.jp - TOKYO MIDTOWN
東京ミッドタウンの地下1階の最大のスペースを占めるのが「okawari.jp」。別におかわり自由なわけではなく、産地直送の素材を生かしたフードコートだ。朝7:00〜24:00(ラストオーダーは23:00)まで営業している時間の長さがまた便利そうだ。それにしてもニューヨークの象徴とも言うべきH&Hのベーグルを扱っているあたり、ミッドタウンのニューヨークへの傾倒が現れているというか。とにかく「Everything」(全部入り)はぜひおためしあれ。
COLUMN | TOKYOTODAY
トーキョーの中心に、NYの風 - TOKYO MIDTOWN PREVIEW
2006年の春は表参道ヒルズの内覧会に行ってきたけれど、2007年は東京ミッドタウンの内覧会に行く機会があったので3月25日に足を踏み入れてみた。六本木はヒルズが出来て以降、割としょっちゅう行く場所になった。だいたい行くときは六本木駅ではなく千代田線の乃木坂駅を利用するので、先日オープンした国立新美術館や西麻布界隈や防衛庁跡地の様子を眺めながら六本木を目指す生活が続いていた。ほぼ生活圏にできる新しい街は、新しいけれど懐かしい、そんな雰囲気だった。 写真は僕のFlickrのmidtownタグで存分に。COLUMN
トーキョーの中心に、NYの風 - TOKYO MIDTOWN PREVIEW
2006年の春は表参道ヒルズの内覧会に行ってきたけれど、2007年は東京ミッドタウンの内覧会に行く機会があったので3月25日に足を踏み入れてみた。六本木はヒルズが出来て以降、割としょっちゅう行く場所になった。電車で行くときは六本木駅ではなく千代田線の乃木坂駅を利用するので、先日オープンした国立新美術館や西麻布界隈や防衛庁跡地の様子を眺めながら六本木を目指す生活が続いていた。ほぼ生活圏と言える場所にできる新しい街は、新しいけれど懐かしい、そんな雰囲気だった。
COLUMN
ケータイなしでのサバイバル - 六本木編 -
昨今、ネット上でShutdown Dayが話題になっている。3月24日の1日、24時間、コンピュータなしで生活が出来るか否かを問うて、それを実践するというシンプルな実験の企画。こういう極端なトライは様々なアイディアへリーチするきっかけになるので、僕はとても好きだ。例に漏れず、僕も参加しようと思っているけれど、ワークショップで議論しましょう、という声があったので、実現したいと思っております。また詳しくはこちらでもお知らせします。これに関係するかしないか、久々にした失敗談の話。
TOKYOTODAY
Front Of the Soccor Court
ランチの時、久しぶりにドリンク・ショウ・ケースを六本木のカフェで見つけたので。座席に接近していてぼんやりと眺めるには良い位置だし、店の入り口近くにどんとおいてあるサッカーゲームをしながら、熱中したときにどのドリンクを飲もうか、と楽しみにするのも良いかもしれない。それにしても、なんだかぎっしりと詰められている感じが良いですね。夜にむけてがんがん冷やしているところ、という感じ?



