FacebookのウェブとiPhoneアプリの投稿画面が変わった #FBHACKS

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FacebookのウェブとiPhoneアプリの投稿画面が変わった #FBHACKS

 FacebookのiPhone向けアプリがアップデートされてた。奇しくもiPhoneのApp Storeを開いてみると、Google+のアップデートも来ていて、切磋琢磨しているなあ、と勇気づけられもしたんですが。まさにFacebookがGoogle+に見習うべきポイントを分かりやすくアプリに実装してきたようなイメージだ。
Windows Phoneを女子に触って頂きました #WinPhoTT Day 2

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Windows Phoneを女子に触って頂きました #WinPhoTT Day 2

 Windows Phone発売前のイベントの2日目はパネリストに女性をお迎えし、ソーシャルメディアに強い女性の目線から斬って頂きました。それにしても、スマートフォンとソーシャルメディアのカップリング、さらにFacebookの写真機能は、女性にとってもキラーになっていることがよく分かる1日でした。
Windows Phoneはソーシャルネイティブなスマートフォン #WinPhoTT Day 1

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Windows Phoneはソーシャルネイティブなスマートフォン #WinPhoTT Day 1

 2011年8月23日に行われたWindows Phoneの発売前タッチ&トライイベントの1日目、いらして頂いたゲストの皆様、ブログ経由で登録・ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。端末は8月25日に発売となりましたが、端末選びの上でのご参考も含めて、イベント初日のまとめのブログエントリー。
発売直前のWindows Phoneに、触りにきませんか? 8/23、8/24

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発売直前のWindows Phoneに、触りにきませんか? 8/23、8/24

間もなくauから発売されるWindows Phone 7端末「IS12T」をKDDIさんから15台お借りすることができましたので、事前にちょっと触りつつ、目玉の機能であるPeople Hubについてディスカッションをするイベントを2日間にわたって東京・赤坂で開催したいと思います。

Author

松村太郎 Taro Matsumura

Taro's Portraitジャーナリスト・企画・選曲。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。ビジネスブレイクスルー大学講師。テクノロジーとライフスタイルの関係を探求。モバイル、ソーシャルラーニング、サステイナビリティ、ノマドがテーマ。近著に『タブレット革命』『スマートフォン新時代』など。 read more & contact

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    8月1日21:30から、スマートテレビ研究所に参加します #smtvLABO

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    8月1日21:30から、スマートテレビ研究所に参加します #smtvLABO

    本日、8月1日21:30から、Ustreamとニコ生で放送されるイベント「スマートテレビ研究所」にゲストとして参加します。テレビの未来について、ソーシャル寄りの視点から、コメントさせて頂こうと考えております。研究所のサイトで生放送が見られるので、ぜひご覧くださいませ。
    HTC Cha Chaに触りながら考えるコミュニケーションとサービス

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    HTC Cha Chaに触りながら考えるコミュニケーションとサービス

    先日ロンドンで、山脇さんが、HTC Cha Chaをゲットしてきて、少し触らせてもらった。触ってみて、「ぜんぜんこれ“だけ”でいいじゃないか」という割り切り感が出てきた。その後にWindows Phoneに触れたからWindows Phoneの方が良いな、と思ったけれど、その理由も共通している。
    教室に自然になじむタブレット - 三鷹井口小学校×SIS #tapera

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    教室に自然になじむタブレット - 三鷹井口小学校×SIS #tapera

     2月22日に、東京都三鷹市立三鷹井口小学校に取材に行ってきた。電通と慶應義塾大学がコラボレーションしている汐留イノベーションスタジオ(SIS)の企画の1つ、「1/2成人式」の準備として、10歳になる小学校4年生が自分のCMをiPadで作る授業が行われていた。
    Local Graph - コンテクストからインタレストへ

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    Local Graph - コンテクストからインタレストへ

     最近興味があるのは、というよりは2005年頃にノマドをテーマにして仕事を始めた頃からの興味でもあるけど、情報やアイディアの放牧という感覚についてだ。あるいは、他力本願ではないんだけど、自分の興味が情報を拾ってきたり、人と引き合わせたりしてくれないかな、と。
    スマートフォン、ノマド時代に、2011年の学びはどう変わるか?イベント - 2011/01/29 #spbook

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    スマートフォン、ノマド時代に、2011年の学びはどう変わるか?イベント - 2011/01/29 #spbook

     2011年1月29日18:30から、Apple Store銀座で、ビジネス・ブレークスルー大学との共催で学びに関するイベントを行います。入場無料、飛び入りもOKです。Facebookのイベントで参加表明して頂くと、事前、事後の議論にも参加して頂けます。ぜひ奮ってご参加下さい。
    Facebook Messagesがやってきたが、SMSなしでは…

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    Facebook Messagesがやってきたが、SMSなしでは…

     少しずつ有効になるユーザーを増やしている最中のFacebook Messages。今朝から僕の所でも有効になった。これまでのメッセージとチャットの統合、そして@facebook.comのメールアドレス発行、さらにSMS統合などがポイント。さて早速使ってみた。
    iPhone、IS03、Galaxy Sで見えてくるスマートフォンのトピックについて

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    iPhone、IS03、Galaxy Sで見えてくるスマートフォンのトピックについて

     10月4日にauがシャープ製で日本のケータイの機能を意欲的に盛り込んだIS03、10月5日にはドコモがサムスンから調達したグローバルで人気のあるモデルであるGalaxy Sという、Android搭載のスマートフォンをリリースした。これにiPhoneを有するソフトバンクを加えて、スマートフォン市場の方向性が少し見えてきた。
    40代男性がターゲット! - スマートフォン利用実態調査2010

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    40代男性がターゲット! - スマートフォン利用実態調査2010

     2010年9月29日に、日経BPコンサルティングがリリースした「スマートフォン利用実態調査2010」の調査企画にCastalia/Appetizer Japanチームとして参加した。ケータイ、iPhone、Androidを使う各世代の男性・女性2040人に対する調査から、各デバイスユーザーの動向が見えてくる。
    DSPL Update 10月1日 #dspl

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    DSPL Update 10月1日 #dspl

     2010年8月4日に丸の内にオープンしたドコモ・スマートフォンラウンジ(DSPL)。2010年9月から、週1回、10月からは週2回のペースで、スマートフォン関連のスペシャルイベントを開催していきます。毎週イベントのサマリーや次週のイベントなどについて、簡単にBlogでご案内。
    復活するニアミスは「miss」なのか

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    復活するニアミスは「miss」なのか

     今日はいろいろとニアミスすることが多かった。でも、1日の終わりに「ニアミス」が分かるっていうのは、よくよく考えてみると、新しいことだったりもする。
    SNSはパブリックか、プライベートか

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    SNSはパブリックか、プライベートか

     今日はmixi meetup 2010が開催されていて、mixiから様々な発表がなされ、またSNSが今後どうなっていくのかという話題がTwitterやBlogなどで多く出されている。これは議論のきっかけとしてのエントリーということで。
    河合塾のOB/OG向けにスマートフォン講座

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    河合塾のOB/OG向けにスマートフォン講座

     8月11日に河合塾のOB/OG向けに、スマートフォンに関する講座をやることになりました。今大学生の皆さんの間でもスマートフォンの普及が進んでいますが、一体全体、ケータイとどう違うのか、どんな活用ができるのか、どんな未来が待っているのか、と言う話をしていきたいと思います。
    DOCOMO smartphone lounge events

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    DOCOMO smartphone lounge events

     2010年8月4日に、有楽町・丸の内にオープンしたドコモのスマートフォン情報の発信基地「DOCOMO smartphone lounge」。スマートフォンの最新機種の展示やサービスの紹介、セミナーにイベントと、盛りだくさんにスマートフォンを楽しめる場所だ。こちらでオープニングイベントとレギュラーイベントを行うことになったのでお知らせ。
    近況とiUnivについて

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    近況とiUnivについて

     ちょっとBlogの更新が滞ったので、近況報告と、本日からプライベートβサービスをスタートしたiUnivについて、報告したいと思う。

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    Steve JobsのFlashについての見解

    Steve JobsがAppleのウェブサイトに、「Thoughts on Flash」という長文を発表した。iPhoneやiPadでFlashをサポートしないAppleに対してしびれを切らしたAdobeは、iPhone向けFlashの開発をあきらめた、訴える!と鼻息が荒いが、これに対する反論が6つのポイントで綴られている。
    KIN - クールなWindows phone登場前夜

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    KIN - クールなWindows phone登場前夜

     AppleとGoogleに滅多打ちにされている他のスマートフォン関連企業。この状況を一転させそうな、とても面白いスマートフォンが登場した。KINである。その期待感は、ウェブサイト www.kin.com にアクセスしてすぐに理解することが出来る。

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    Cool Cut from PRO collection and more - 4 colors show

     PROはアバンギャルドで一番尖っているショーだった。近未来風の、ダースべーダーのような衣装には、水墨画のようなモノトーンの白いスカートが隠されていた。このぐらいシンプルでわかりやすい表現も、PROらしい?

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    Cool Cut from SMART collection - 4 colors show

     続いてSMART collection。モードで重厚感ある雰囲気を作り出していたが、端末自体はスマートなモノばかり。もうちょっとSTYLEから女性向けファッション系のブランドコラボを分けてあげても良かったかもしれない。

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    Cool Cut from PRIME collection - 4 COLORS SHOW

     docomo PRIME seriesは、最新の高機能を自慢しながら使いこなしたいユーザー向け。つまり端末の仕様としては90x系を踏襲しながら、アクティブ感、ストリート感を押し出したモデル展開になっている。

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    Silhouette

     今日のファッションショーのお気に入りのカット。STYLE collectionのショーが終わってモデルさんたちが暗転したステージからはけるところが、何ともクールなシルエットになっていた。「ケータイの国」感というか。

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    Cool Cut from STYLE collection - 4 COLORS SHOW

     docomoが2008年11月13日に、六本木ヒルズのアリーナで「4 COLORS THE BRAND NEW CHRISTMAS POWERED BY DOCOMO」を開催した。イルミネーションの点灯式から始まったこのイベントを、写真で振り返る。

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    一点買い - docomo P-04A

     もし2台目としてEMOBILEやiPhoneがあって、docomoのケータイを買い換えるなら、この端末が一番クールだ。とにかく薄い。そして液晶背面のフロントパネルの加工が何とも格好いい。端末を開いても良い雰囲気は持続。

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    amadana slide - docomo N-04A

     amadanaケータイに第2弾。docomo SMART seriesにラインアップされたN-04Aがそれだ。STYLEではないのですね。今回はスライドになって、GSMこそ対応していないモノの、何不自由なく使えるケータイである。

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    Changable Keytop - docomo P-01A

     いや、いろいろ考えるモノだ。Wオープンが売りだったdocomoのVIERAケータイが不思議なことを仕掛けてきた。端末の縦開きと横開きで、キートップを変える、というのである。しかも電子ペーパーではなく、シートで。

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    美顔 Penguin inside - SoftBank 830CA

     CASIOのSoftBank初登場端末は、ハイエンドなデジカメケータイではなく個性派モデルとして登場したが、「美顔」をコンセプトにしたカメラに特徴がある端末になった。メイクの技術の応用か、顔がきれいに取れるという。

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    Shiny Smart - Nokia E71

     Nokia E71は隠れファンが多い端末。10mmの薄型ステンレスボディの質感はものすごく高く、スマートフォンの中でも最高の出来映え。そしてQWERTYキーボードを搭載していて、ちょっと横幅は広いがそんなことはお構いなし。

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    Diamond Call - au W64S

     auの発表会で一番目を引いたのがこの端末。とにかく美しいカットが端末の表面に施されていて、Disney Mobileの新機種のお株を奪うようなキレイな端末だった。ピンクに目を引かれるけれど、紫も素晴らしい。

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    Ahiru-chan! - au W65K

     女性を意識した防水ケータイ、W65K。一番迫力があるのがシルバーで、ちょうどANTEPRIMAみたいなイメージを醸し出そうとしているはずなんだけれど、ちょっとしゃらんとしたオシャレさと言うよりはごつい雰囲気に。

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    8M pixels Exilim - au W63CA

     定評のあるCASIO端末は今回個性はモデルとしてSoftBankにも登場しているが、auでは809万画素、広角28mmレンズ、ISO1600、顔認識AFというカメラ・リッチな端末として登場してきた。

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    Touch Cruise Happiness - au W64SH

     有機ELのモデルのような特徴的な作りの端末の中で並ぶため、どうも存在がぼやけているような印象がある。しかし、エージェント機能のキャラクターと対話を楽しむなら、この端末が一番かもしれない。なんとなく。

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    データ中心のケータイ - EMOBILE S11HT

     EMOBILEが音声端末に参入するときに登場した端末群は、ケータイ型とスマートフォン型があるが、EMOBILEらしい端末は後者のスマートフォン型。ここにもHTCが絡んでくる。これはTouch Diamondにもつながる布石になった。

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    Keitai in Cyber-shot - docomo SO905iCS

     今までのケータイは、どちらかというと、「ケータイに何かを組み込みました、あるいはくっつけました」という端末が多かった。しかしだんだんケータイの進化のスピードが遅くなると、逆のアプローチも散見される。

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    For All Japanese Flyer - amadanaケータイ docomo N705i

     「美しいカデン」というコンセプトを持つamadanaは電話機やオーディオなど、そのデザインや質感に定評があるが、彼らの世界観を連続的な「上質なライフスタイル」として実現するには、ケータイが必要だった。

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    Smart AQUOS - au W65SH

     AQUOSケータイはSoftBankから始まり、docomo、auでも端末をリリースするまでになった。モバイルテレビの規格が違うけれど、「AQUOS Keitai」は世界で数100万台を売り上げていたかもしれない。

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    Gold Card - au W55T

     2007年末、薄型化戦争に遅れていたauが繰り出してきたのは、ちょっと驚いてしまうくらい薄いケータイが出てきたのでついつい手に取ってみた。ちょうど、Lacie Golden Diskに出会ったような感覚。

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    PCにインターフェイスを近づけるアダルトケータイ - docomo N905i

     ケータイとPCのインターフェイスを接近させて、ケータイとPCのネットの接近を感じてもらう、と言うのも緩やかな移行としては1つの手かもしれない。それを実現する端末が、N905iなのだ。

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    もてピタ・ちょいワル - docomo N905iμ

     それにしてもこのケータイは薄かった。ワンセグ機能こそ入っていないけれど、それ以外はケータイとしてフル機能で、ディスプレイも大きいので、とにかく薄く感じる。キーが多少押しにくくてもお構いなしだ。

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    VIERA Keitai - docomo P905i

     docomoの型番ルールは変わるが、今考えてみると、905iシリーズはとてもエポックメイキングなラインアップだったように思える。音だけでなく映像に対しても、ケータイで楽しむ満足度を高めていたからだ。

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    Dolby Mobile inside - docomo SH905i

     「ケータイで音楽を聴くなんて」と言っていた僕がiPhoneで音楽を聴くようになっているのだから、もうどうしようもない。iPodがケータイ機能を持ったのだからOKなのだ。じゃあ逆にケータイがオーディオになったら?

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    Retro Sexy - au INFOBAR2

     INFOBAR2人気は高い。僕もau端末をMEDIA SKINからINFOBAR 2のミドリに切り替えたんだけれども、ストレート型端末は実にP205以来。懐かしいを通り越して使い勝手を取り戻すまで少し時間がかかったというか。

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    回す快楽 - au W53S

     ソニーのケータイのジョグダイアル、好きだった。FOMAでも現在は+JOGとして復活しているが、折りたたみ型でコンパクトなSO213iあたりの端末は、、現在の端末の大型化前夜の最高の快適ケータイだったと思う。

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    ヒカリとふるえのナビゲーション - docomo L704i

     2008年は、iPhoneの流れを受けたタッチパネルケータイ元年だった。iPhone 3G、PRADA phone、SH906i。そんな中で2007年末に日本で登場したチョコレートフォンは、タッチの心地よさを一足先に伝えてくれた。

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    人肌恋しいグッドデザイン - au MEDIA SKIN

    au MEDIA SKINもやはりオレンジが魅力のミニマルなケータイだ。表面の吹きつけ加工にこだわって、とてもユニークな触感を作り上げることに成功している。これでも、吉岡徳人氏はもう少し何とかしたかったようだ。

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    スウィングするという入力 - docomo F904i

     F904iのシャンパンゴールドは、最近の端末の中でもかなり美しい仕上がりではないだろうか。ヘアライン加工やラメ入りの塗装など、かなり凝っている。しかしこのケータイのウリは、変形すること。割と男の子っぽい性格を持っている。

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    テレビ電話、使ってますか?

     テレビ電話、使っていますか? いち早く第3世代ケータイが導入され、W-CDMAを採用するDoCoMoとSoftBankからは、当然のようにインカメラが搭載された端末がリリースされてきた。auも最新の端末ではテレビ電話に対応していて、インカメラがヒンジの近くに搭載される端末が出ている。

    COLUMN | mobilenative

    Angle for what?

     ケータイにはストラップがつきものだ。これは割と日本で顕著にでているカルチャーのようだけれど、それにしても日本のストラップのバリエーションやアレンジには目を見張るモノがある。

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    Pillow, Keitai, and Alarm Clock

     そんな目覚まし時計の創意工夫もケータイのせいかもしれない。写真のように、例え枕元に目覚まし時計があっても、その手前のポジションをケータイががっちりと押さえているのだ。

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    Broken - DoCoMo P504i

     ケータイというものはとても繊細な回路や部品の集積体であるにもかかわらず、その扱いはあまり丁寧とは言えない。僕も先日モバイルSuicaを設定しているケータイを改札機にタッチしようとして落っことしてしまったのが悔やまれるけれど、ケータイを落っことすと言う経験は誰にもつきものだ。

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    preminiという価値

     DoCoMoのFOMAエリアが十分でなかった(という評判が根強かった)頃、FOMAとmovaを同じ番号で切り替えて使うことが出来るサービス「デュアルネットワーク」を重宝していた。移動中、山間部など、FOMAが弱いと思われる場合に、movaに切り替えて同じ番号の着信やメール受信などを担当してくれたケータイが、preminiだった。

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    Book in the Keitai

     ケータイ小説の多くは、元々の小説家が書き始めたと言うよりは、ケータイ向けのコミュニティサイトを使って限りなく日記に近い創作を公開し始めたところから始まっていると言える。その総本山とも言える場が「魔法のiらんど」の「ブック」という機能だ。

    COLUMN | mobilenative

    In the Train

     電車の中での隙間時間はケータイによって大きく変わった。それまで雑誌や本やウォークマンといういくつかのチョイスの中から自分にフィットするモノを選んできたけれど、もはやそのツールはケータイに一本化される寸前だ。

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    Orange! - DoCoMo N900i

     2台目に使っていたFOMA、N900iは結構気に入っていた。それまでの型番が数字4ケタだった頃のFOMAは、ソフトウエアももっさりしていたし、端末は巨大だったし、何より電池のモチが非常に悪く、電波の状況もお世辞にも良いとは言えなかった。
    Mobile on the Edge - cool cut from mobile age

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    Mobile on the Edge - cool cut from mobile age

    ケータイ時代の魅力に迫る写真集