MacSPiCE | iPhonestock | netnomad
Twitterをセルフメディア化する/発売記念フリー限定PDF版 - #happyws
今日のテーマは「セルフメディア」について。Blog、Twitterなど、自分で管理し、情報発信をすることが出来るメディア=セルフメディアが百花繚乱の時代が続いている。メディアの変遷の中で、セルフメディアを扱うことは、簡単に言えば、「TwitterからLikeボタンまでを使いこなすことが出来るようになる」ということだ。WORK | netnomad
Nomad Working のインタビュー - flick! vol.01
先週発売されて大人気のエイムック「flick!(フリック)」は、なんだかまるで同窓会みたい。Mac、iPhone、Twitter、Blogなどを支えてきた方々が登場していて、そこに混ぜて頂いてとてもうれしいです!そして上に挙げたテーマの、非常に「なう」な話が聞けるのではないかと思います。MacSPiCE | iPhonestock | netnomad
「3ヶ月でOK」吉越浩一郎さんと本田直之さんの対談 - #happyws
本書の冒頭には、吉越浩一郎さんをお招きして、本田さんとの対談が収録されている。吉越さんも最近Macに乗り換えたスイッチ組のおひとり。対談の中で「移行は簡単だった」と語っているが、その要となっているのは、本書のテーマであるiPhoneとMacの連携だ。REVIEW | iPhonestock | netnomad
STUDIO VOICEアプリ - 掌での文化の再覚醒
さて、iPhoneアプリに密かに「スタジオ・ボイス」が追加されていたのにお気づきだろうか。惜しまれながらも休刊したスタジオ・ボイスのアプリが無料で登場したのである。中身は、発行以来の表紙が一気に見渡せる、そんなアプリだ。Popular Tags
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IDEA | netnomad
Rice Life Barance(ライス・ライフ・バランス)について
土曜日に、SFCの後輩に誘われて「IT飲み」と称する飲み会に行ってきた。SFCの卒業生を中心に、その仕事仲間や元上司などが、渋谷のとあるバーにわさわさと集まって、秘密裏風の会合が開かれたのだ。こういう集まりはとても楽しいし、その中の話題もとてもエキサイティングなことが多い。ただ、集まった人も様々だった。WORK | iPhonestock | mobilenative | netnomad | sociallearning
近況とiUnivについて
ちょっとBlogの更新が滞ったので、近況報告と、本日からプライベートβサービスをスタートしたiUnivについて、報告したいと思う。MacSPiCE | netnomad
Nomad and Home - MacBook Proのワークスペース
今までデスクトップとノートブックの2台体制だったMac環境を、MacBook Pro1台で済ませようと思ったきっかけは、MacBook Proが十分パワフルになった、ということに加えて、1台でのデュアルライフがイメージできていたからだ。特に、自宅の作業スペースのコーディネートに関してのイメージである。iPhonestock | netnomad
iPhone就活術 - 3月10日 Apple Store, Shibuya
ご好評頂いているAppetizer Japan presents Back to School Eventsも、いよいよ後半戦に突入。次回は3月10日に、ジョブウェブの佐藤孝治さんを迎えて「iPhone就活術」というタイトルで講演します。もちろん場所は、Apple Store, Shibuya、19時からフリーで入れます。netnomad
街をオフィスにするmoboff
昨日Sunshine Studioで仕事をしているというBlogエントリーを見て、Sunshine Studioを運営しているデザインワークスプロジェクトのNicolas Koreniさんがカフェに来て、話しかけてくれました。いつもお世話になってます。FoursquareでカフェのMayorになってしまいました。TOKYOTODAY | netnomad
P5 day Tokyo at Sunshine Studio, Harajuku
今日は1日、原宿にあるSunshine Studioの一番奥にあるカウンターテーブルで、Pizzicato Fiveを聴きながら、仕事をしています。もしお近くを通る方は、ぜひ声かけて下さい。netnomad
中田ヤスタカ インタビュー - Mac Fan
現在発売中のMac Fan3月号にはたくさんの原稿を出させて頂いていますが、毎月連載の『iPhone探訪記』のインタビューコーナーでは、クラブDJ特集をしております。PEOPLE | REVIEW | netnomad
<就活>廃止論 / 佐藤孝治
先日久々に佐藤孝治さん(@kojisato515)にお会いする機会があった。僕が就職しないことを決めた夜にいらした1人でもあります。2010年1月16日にこれまた刺激的なタイトルの本を出された。PEOPLE | netnomad
小林弘人さんへのインタビュー - Mac Fan
Mac Fan3月号が発売になりました。今回のCommand+Eyeで出版の未来について、小林弘人さん(@kobahen)にお話を伺う機会がありました。PEOPLE | netnomad
Nomad Working Lab ノマドワーキング研究会、スタート
先日、Twitterの「ノマドワーキング研究会」を主宰されている方からDMを頂いて、Sunshine Studio原宿でミーティングをした。今までお会いしたことがないタイプのノマドワーカー。非常に楽しい議論をさせて頂きました。netnomad
ノマド・Work 2.0というテーマについて
2009年後半から、非常にホットに、ノマドについて、Work 2.0についての議論に参加している。一つの大きな山が、green drinks Tokyoだったのではないか、と思う。greenz.jpのレポートとUstreamでふりかえり。PEOPLE | netnomad | sociallearning
体験をプレイリスト化するメディア - 山本一造さん
クリスマスシーズン、ギフトに困ったら、「体験」を贈るギフトなんていかがだろうか。メディアビジネスの授業に登壇してくれた山本一造さんは僕の中学のテニス部の後輩(テニスは格段にうまかったけれど)。彼が2005年から取り組むソウエクスペリエンスは体験の変革に取り組む。PEOPLE | netnomad
本の未来と仕事の未来 - 内沼晋太郎さん
メディアビジネスの授業には、ブックコーディネーターの内沼晋太郎さんをゲストに招きました。内沼さんは1980年生まれ。一橋大学卒業後、イベント会社を経て独立し、「ブックコーディネーター」という仕事のカテゴリーを作りました。テーマは本と関わる仕事と、仕事の未来について。IDEA | netnomad
Mzoneがケータイみたいに使えるようになってきた
docomoの無線LANサービス「Mzone」が使いたいこともあってデータ通信カードをL-05Aにしたくらい。期待していたWi-Fiサービスの充実は、Wi-Fiやモバイルコンピューティングに少し違う感覚をもたらし始めたかも知れない。INFO | WORK | netnomad
IT+Sustainability=What? - green drinks Tokyo on Dec. 10
来る12月10日、恵比寿で開催されるgreen drinks Tokyoにゲストスピーカーで参加します。ヒマナイヌ・カワイさん(@himanainu_kawai)と最近しょっちゅうご一緒させて頂いている鈴木菜央(@suzukinao)さんと共に、掲題のディスカッションをする予定です。netnomad
Survivality, Sustainability - リアルノマド世代の方針
昨日の僕の授業の古屋壮太さんのゲストスピーチは素晴らしかった。自分の経験と現在の仕事との関係性、彼のテーマである本から学ぶことなど、興味深いお話が盛りだくさんだった。その後のコーヒートークでの話題。WORK | netnomad
Social Media and Social Design - Social Designers Drinks #02
「ソーシャルメディアとソーシャルデザイン」の関係性について、どう考えるのか。2009年12月15日19時から六本木ヒルズHEARTLANDで開催される「Social Desingers Drinks #02」に、biopio/greenz.jpの鈴木奈央さん(@suzukinao)と出演することになりました。PEOPLE | netnomad
Book, Career, My Life - 本を作り、本から学ぶ
今回の授業のゲストは、エリエス・ブック・コンサルティングのプロデューサー、古屋壮太さん。古屋さんとは大学時代に、Blogをきっかけとしてであって以来の長いつきあいで、iPhone 3Gの行列をご一緒したり、ノマドのテーマをディスカッションしたり。netnomad
ヒトコト2 - いまつぶやくべき10のこと #hitokoto10
今回は「ヒトコト」プロジェクトの第2段。「#hitokoto10」のハッシュタグとともに、いまかたるべき10のヒトコトを紡ぎ出す活動をしたいと思います。会場でのリアルイベントを通じて、いま考えるべきこと、いまつぶやくべきことを共有し、つぶやきからアクションへと結びつける「きっかけ」を作る場所にします。netnomad
Get your Twitter account - Twitterアカウントを設定する
嘉悦大学の「情報メディア論」「情報共有システム論」「メディアビジネス」の各授業では、Twitterを授業のインフラとして、出欠・課題・コメント・議論に活用します。授業の履修が決まったら、Twitterアカウントを作成しましょう。IDEA | netnomad
My Tagline 自分興味史
2009年5月20日に、アカデミーヒルズで行われた小山龍介さんホストのイベント「シナプス」で、ノマドとキャリアに関する話をさせて頂きました。あまりまとまっていなくても良い、とのことでディスカッションの話題提供程度の話ですが、その中でご好評頂いた自分興味史のスライドのビデオとキャプチャです。COLUMN | iPhonestock | netnomad
iPhoneが決定的にしたKnowing Howの時代
先日、小山龍介さんと対談をした。ケータイと仕事術の未来について、と言うテーマで、今週ascii.jpの連載に掲載される予定だ。この中でとても印象的だったのが、Knowing WhatからKnowing Howへ、iPhoneが完全に移行させた、と言う点。netnomad
Sustainabilty to Survivability
2008年はサステイナビリティという言葉が聞かれた時代だったが、2009年はすでにサバイバビリティになってしまった。短期的かもしれないけれど。 サステイナビリティは「持続可能性」。一方のサバイバビリティは「生存可能性」。ずいぶん危機感が変化していること感じられる。前者は良いモデルを見つけよう、というレベルだとしたら、後者はなりふり構わず、と言ったところだろうか。 日本経済新聞の一面コラムもサバイバビリティという言葉は踊るし、東洋経済のワカモノ暗い世相を伝える特集、そして何より身近で職を失う人達が増える様子は、すでに持続どころか、という状況もうかがえる。 一方で「ピンチはチャンス」と息込む友人もいたのは頼もしい。ある種の戦略的ポジティブさは、当面のサバイバビリティの1つのピースになるかもしれない。...COLUMN | netnomad | sociallearning
フィールドノートの習慣
フィールドノートの習慣は大切だと思っている。中学時代の理科の課題で科せられていたフィールドノートは、植物や生物、気象など、自然の営みをスケッチするという定常的な宿題だった。当時はあまりまじめじゃなかったけど。MacSPiCE | iPhonestock | netnomad
iPhoneでヒトは「遊牧民化」する - ハニカムの「iPhoneについて」
オンラインマガジン「ハニカム」のiPhoneムックに寄稿しました。今までとはちょっと違う、クリエイターの視点から見たiPhoneの魅力が、ほぼ全編がインタビューで掲載されています。僕が寄稿したのはiPhoneの可能性について。COLUMN | netnomad
Soul Switch in Marunouchi - 2008.07.30 - 08.03
ヒマさん、スダさんが携わるクリエイター支援プロジェクト「Soul Switch」が丸の内を舞台にして、大きなイベントを開催します。明日から。テーマは2050年に向けてのサステイナビリティ。サステイナビリティについて最近テーマとして追いかけている僕としては、ぜひチェックしておきたいイベントです。オープニングオープニングシンポジウムも、とても興味深い議論が展開されそうです。COLUMN | netnomad
そもそも「ノマド」ってなんだ? - NOMAD TALKS
1980年生まれの松村は、ゆとり教育に行く前の受験戦争厳しい時代、そしてバブル崩壊という暗い世の中を見ながら成長し、大学卒業時には就職超氷河期のピーク。親の世代に見てきた日本の既存の社会システムや終身雇用制度が崩壊する中で、どうすれば自分が幸せになれるか? というテーマが「ノマド」だったのだ。BLOGGING | netnomad
この3年、次の3年と羽田空港国際化
羽田空港国際化という近未来と多摩川線という現実。一見関係ないようなこの2つが多いに関係していると田中さんが指摘する。世界と地域、この2つもGLocalという造語で表現されるように今や仮想の世界だけでなく、リアルな世界も変わりゆく。多摩川線からさらにプロジェクトは広がっていくようだ。BLOGGING | netnomad
多摩川アートライン2008 シンポジウム「世界の創造都市東京をめざして」
2007年11月に東急電鉄多摩川線を舞台に開催された多摩川アートラインウィークは、アートでソーシャルキャピタルを形成しよう、という試みとして、かなり大規模なイベントになった。この活動は2009年まで続くが、今年はその中間の年。羽田空港国際化を前に、羽田空港から多摩川流域までの地域に、どんな可能性があるか、を考えるシンポジウムが開かれる。しかも、羽田空港で。BLOGGING | netnomad
ソーシャルキャピタルをアートで作る
自身を「エリアデザイナー」と称している田中さん。多摩川アートラインプロジェクトを含めてNPO活動を行う理由とは?そしてそれを前に進めているモチベーションとは?そこには田中さんや松村の世代に共通する社会への問題意識が底辺にあるようだ。BLOGGING | netnomad
多摩川アートラインプロジェクトについて、語る
この収録は春爛漫の東京ミッドタウンで行われたテープだ。まずはそこらかしこにある屋外アートから話は始まる。田中さんの主催するNPOで活動している「多摩川アートラインプロジェクト」は東京の東急多摩川線沿線の各駅を舞台に市民と企業で取り組む現代アートで彩るアートプロジェクト。アートを「飾る」だけのものにはしたくない、とは?COLUMN | MacSPiCE | netnomad
プレゼンテーションの面白さ
自由が丘のカフェ、nana's greenteaよりお送りしている5月号。今回はMac開発者コミュニティMOSAが行っているイベントDEMOSAに関しての話題である。DEMOSAはMac関連のソフトやサービスを連続で行っていく大プレゼン大会。いわゆる「トンがった」製品が多いのが特徴だ。今回はMacを使ったプレゼンに関して、林信行さんとのトークをご案内。BLOGGING | netnomad
「7割を非営利活動に割くべき状況」 - NOMAD TALKS
ネット世代、ケータイ世代のためのライブなPodcast、Nomad Talksのアップデートです。今回は、僕の高校の同級生で、エリアプランナーである田中裕人さんをゲストにお招きした。BLOGGING | netnomad
NOGE yoko on Chicago Tribune Magazine
New Yorkでお会いしたミュージシャンのNOGE yokoさんがChicago Tribune Magazineで紹介されています。INFO | netnomad
「ノマドのためのデザイン、再定住のためのデザイン」 TALK EVENT on Museum of Travel CAMP
2008年4月3日のトークイベントに出演します。テーマは「ノマドのためのデザイン、再定住のためのデザイン」。4月と5月の2回のシリーズになっていて、今回は「ノマドとフリーライダーと再定住〜2010年以降のライフ/ワークスタイルを考える」というタイトルが付いています。予約制ですので、MOTのウェブサイトからぜひお申し込み下さい。IDEA | WORK | netnomad
高須賀ゼミ - ミライのドキュメントとビジネス
12月26日に、赤坂見附で「高須賀ゼミ」なるものを開催した。アメリカでLUNARRという会社を立ち上げた高須賀宣さんが、LUNARRというサービスを紹介しながら、オンラインドキュメントやコラボレーションについて、またビジネスのミライについてディスカッションする密度の濃い場となった。集まったのは25人。僕と同じ世代でビジネスをやっている人から学生まで、割と幅広い分野の方々にお集まりいただきました。
BLOGGING | netnomad
あこがれの人、その人とのセッション
清水ミチコさんの20周年を記念する深夜番組を見てしまった。清水ミチコさんは、「テレビに出ているとつい見てしまう」(細野春臣さんのコメント)にとても共感できてしまうような、「なんか見ちゃう」オーラを持っている人だなあと思って、単なるモノマネ芸人としてではない魅力を感じている人だった。COLUMN | netnomad
World Cafe Workshop
先週、12月12日に、新丸ビルにある21世紀クラブで「World Cafe」ワークショップに参加してきた。銀座コミュニティカレッジを主宰している鈴木利和さんの呼びかけで、30人近くのメンバーが集まった。NTT西日本の香取一昭さんをファシリテイターに、World Cafe誕生の経緯からその手法、実際に体験し、議論と手法に関するふりかえりを行った。COLUMN | REVIEW | netnomad
『不都合な真実とApple』 - 投資と新しい関係資本
『不都合な真実』がノーベル平和賞を受賞したニュースから1週間がたった。ソーシャル・キャピタルの勉強会の後、NPO日本プロデュースの森田さんと追加のディスカッションをしている中で、この『不都合な真実』の話題になった。このドキュメンタリー映画とAppleの関係は、これまでの資本主義的な概念とは少し違いそうな気がする。
netnomad
Social Capital in Nature - 自然に善悪はない
最近、ソーシャル・キャピタルに関する勉強会を開催している。今朝は、渋澤健さんのオフィスにお邪魔して、弁護士でNPO日本プロデュースの森田さん、NRIの永井さん、中央区議の田中さん、コーディネーターのありえる鈴木さんとディスカッションをした。ここ最近の議論では、ソーシャル・キャピタルのとらえ方に関する意見交換と、それを感じられるモノについてざっくばらんに会話をしている。netnomad
人生を趣味で変える経験 - 小檜山流趣味人のススメ
僕の古巣である小檜山賢二先生のゼミ、ひとまず今学期が最後の開講になる。それに先だって、学生に向けて小檜山先生が話した言葉は、とても響くモノがあった。それは、人生が趣味で決まってくる、人生を趣味で変える経験を必ずした方が良い、と言うものだった。気持ちも新たに10月1日を迎えるべく、皆さんにお伝えしようと思うし、自分でもきちんと理解を進めたいと思う。BLOGGING | netnomad
「2周目」という考え方、アイディアの放牧
昨日新宿のレストランでバッタリ会った友人を、土砂降りの中クルマで送りながら話していたことは、テクノロジの仕事に従事する中で、出尽くした感を感じたことがあるか? という話題だった。一致して、それはない、という認識だったし、もし出尽くし感を感じていたら、今自分がしていることは自虐的なことだ。しかし出尽くし感は存在しない可能性がある。自分がテクノロジやネットに興味を持ってから10年くらいでの気づき「周回」という考え方によるモノだ。BLOGGING | netnomad
フリーランス以外はNOAMD対象外か?
先日のエントリーで、「NETNOMADの当面の対象は、フリーランスか、フリーランスを目指す人」と言い切ってしまった。これは、いい加減にターゲットを明確化しなければ、何も始まらないんじゃないか、ということで決めてみたのだが、僕の本当の想いとしては、実はそういうわけでもない。先日のエントリーに対して、はてなブックマークでphoさんからこんなフィードバックが寄せられたので、追記しておこうと思います。COLUMN | netnomad
NETNOMADに対する弱気と気付き
本日、NETNOMAD.jpのウェブサイトをリファインしました。ちょっとワケあって、アクセントカラーを緑色にして、心機一転、リスタートというわけです。ちなみにここ数ヶ月、NETNOMADに対して弱気になっていたため、モロモロ停滞して時間が立ってしまったことをここでお詫びしておきます。やはり僕は書くことで自分の道を切り開いてきたので、NETNOMADに関しても書くことによって解決していこうと思っています。
REVIEW | netnomad
Freedom Writers - 表現することを考える
Silicon Valleyへ行く飛行機の中でやっていた『フリーダム・ライターズ』という映画があった。若く熱意に燃える英語教師、エリン・グルーウェルが、暴動直後のロサンゼルス郊外にあるウィルソン公立高校での奮闘を描いた作品。貧困や犯罪の中で荒れ果てた教室は、彼女以外の教師からも見捨てられていた。しかしエリンだけが、彼らを導く方法を提供したのだ。
BLOGGING | netnomad
はてなリング - netnomad
NETNOMAD.jpのプロジェクトを進めるに当たって、Googleやはてななどのツールを使い倒しておこう、と言う議論になっています。早速その第1弾として、はてなのサービス「はてなリング」でnetnomadリングを作成しました。デジタル時代、ネット世代の遊牧民「NETNOMAD」に興味のある方、我こそはNOMADだ、と言う方、I wanna be nomadな方など、ぜひご参加下さい。
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Shutdown Day Workshop, Tokyo on 24 March 2007
I'll hold a workshop in Tokyo on the Shutdown Day, March 24 2007. Let's talking about "Tokyo Way" of our lifestyle with computer or without computer. 2007年3月24日、shutdownday.comの呼びかけに賛同してShutdown Day Workshop, Tokyoを開催します。コンピュータのある生活、コンピュータのない生活について、トーキョー流を語り合いましょう。当日の模様をPodcast形式の音声で配信しています。






















