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Book, Career, My Life - 本を作り、本から学ぶ
by TARO MATSUMURA - 2009.11.30 23:18
今回の授業のゲストは、エリエス・ブック・コンサルティングのプロデューサー、古屋壮太さん。古屋さんとは大学時代に、Blogをきっかけとしてであって以来の長いつきあいで、iPhone 3Gの行列をご一緒したり、ノマドのテーマをディスカッションしたり。
今回は出版というメディアビジネスについての最新の話を伺いつつ、キャリアの話へと発展。いや、彼が今している本の仕事は、キャリアの話と紙一重になっている、面白い視点に触れることが出来ます。
- 12:56 本日13時からの嘉悦大学メディアビジネスの授業は、エリエス・ブックコンサルの古屋壮太さんがゲストです。Twitterアカウントは @sotacafe です。
- 13:04 古屋: 出版とメディアビジネスの話をしていきますが、話を始める前に、座席を前の方へ、真ん中の方へ来て下さい。講義はインタラクションで、反応を見ながら話を変えるので、ぜひ前の方へ。
- 13:05 古屋: 以前広告代理店にいた。コミュニケーションを作る仕事。皆さんに知識を伝えて学びになれば、と思って今日来ているけれど、皆さんのアクションにつながれば良いと思います。皆さんも、人前で喋るときという逆の立場を考えてもらえれば。
- 13:06 古屋: 自己紹介。1981年生まれ。転職を4回している。京都の大学を出てからJCBで頭脳労働をしていたが、合わないな、と重い営業会社には入り、テレアポや飛び込みをやった。やめて直後に始められる仕事は?と考えて、Blogをきっかけに連載をもらってフリーライターに。
- 13:09 古屋: フリーライターは資格がないので、自分で言えばすぐに慣れる。それをきっかけに、博報堂の関連会社に入り、ライターからプランナーに。しかし一番好きなのは本。ということで、出版関連に入った。大企業・ベンチャー・フリー(ライ)ターを経験した。
- 13:10 古屋: メディアビジネス経験をすると、世の中の仕組みとルールがわかる。情報化されていない業種はなくなってきたため、あらゆるキャリアに、メディアビジネスは「使える」。だから皆さんにもそれに触れて欲しい。
- 13:11 古屋: 大切なのは「ことば」を決めること。 メディア=場所、 ビジネス=交換、 コンテンツ=興味・関心、 マーケティング=関係作り、 ブランド=約束。
- 13:12 古屋: 共通しているのは、自分と相手がいること。関係性の中で、全ての物事が成り立っている。
- 13:13 古屋: 本って何だろう?本は1:1のメディア、著者と読者。どんなメディアでも、マスメディアでも、送り手と受け手の関係性は基本的に1:1。
- 13:15 古屋: 本は言いたいことが言える。本は無料じゃない。情報は発信者の意図によって操作されている(たとえばテレビのニュースとスポンサー)。メディアの情報は、発信者の意図、求めていることがあり、裏の意味がわかる。メディアの本質でもある。
- 13:15 マーケティングは関係作りという考えがすごいとおもう [twicco.jp @11marina11 ]
- 13:15 自分も趣味で作品を書いていますが、確かに自分の〝書きたいこと〟に沿って書きますけどおおむね自由ですね。 [twicco.jp @fthtm ]
- 13:15 職を変えるたびに不安とかなかったんですか? [twicco.jp @risaaaaa ]
- 13:15 転職を4回しているのに今成功していてすごいと思います [twicco.jp @11marina11 ]
- 13:15 会社をやめてすぐにフリーライターになったとのことですが、そのフリーライターと言うのはどこかに所属していたのでしょうか? [twicco.jp @Wollest ]
- 13:15 クラスアカウントで実況します。 RT : 本日13時からの嘉悦大学メディアビジネスの授業は、エリエス・ブックコンサルの古屋壮太さんがゲストです。Twitterアカウントは sotacafe です。 [twicco.jp @taromatsumura ]
- 13:16 古屋: コンテンツ(中身)とブランド(人)で買う。同じテーマであっても、人で選ぶ。know howじゃなくknow whoで人が動いたりしている。本の値段はノーベル文学賞作家も新人の作家もあまり変わらない、珍しいメディア。
- 13:17 古屋: メディアの性質を知ることも面白い。メディア(出版業界)の変化を知ることも大切。現在出版社は11年連続で縮小していて、雑誌も休刊が続いている。雑誌休刊は採算が合わないから。
- 13:18 古屋: また今までは、メディアにコンテンツが集まってきた。テレビ番組の枠があって、そこに番組とCMが集まってきた。しかし今は逆。コンテンツにメディア出来上がる。有名人のBlogに毎日数十万集まるから広告が入る。人が集まる場所にメディアが出来上がる。ネット普及の影響。
- 13:19 古屋: つまり、人がメディアになる。面白いことを書いたり発信すると、自分もメディアになれる。学生のうちから経験しておくと良い。仕事は会社名ではなく中身が大切。広告でも、博報堂だから、ではなく佐藤可士和さんを指名する。自分の名前が発信源になることが大切。出世は自分の名を上げること。
- 13:22 古屋: 「新メディア VS 旧メディア」という対立構造ではなく、共存関係が必要。両方わかっていた方が良いが、事実として、新メディアのコンテンツは旧メディアが担っている。コンテンツを作るノウハウは旧メディアで学んだ方が良い。
- 13:24 古屋: 出版業界の市場規模は2兆177億円。そんなに大きくはない。年間、本は76322冊(2008年、雑誌書籍含む)出版されている。1日約210冊、とても読み切れない規模。
- 13:25 古屋: しかし出る本の数は増えても、売上げは減っている。書店の売り場面積が増えても、書店の数は減っている。これはいったいどういうことか。
- 13:26 古屋: 出版社が本を作る(編集)→ 取次が運ぶ(流通) → 書店が売る(マーケティング)という構造。取り次ぎの役割は、小規模な出版社を管理したり、運んだりする時の倉庫の役割。また再販制度のリスク担保、本の金融機能を担っている。
- 13:28 古屋: 書店に100本を仕入れたら、4割の本が返本され、裁断される。出版社は本を作らないとお金が入らないからたくさん本を作る、悪循環が起きている。作る、運ぶ、売るがバラバラになっているのが現状。
- 13:29 古屋: 今の自分の仕事は、これまで分業されていた出版業界について、つくる(コンテンツ作り)と売る(マーケティング)を両方行うこと。
- 13:30 古屋: 本が売れる著者2人=勝間和代さんと本田直之さん。勝間さんはシングルマザーの公認会計士のビジネスパーソン。本田直之さんは上場を手伝って、レバレッジシリーズで有名。彼らは自分マーケティングし、自分でブランディングをしているから売れる。
- 13:32 古屋: これは就職活動でも同じ。履歴書を出してもダメで、それを魅せることが大切。はてなの近藤さんは「履歴書よりブログを見た方がその人がわかるよ」と言う。履歴書の名前でBlogとmixiを検索する方が、情報の密度・信頼度が履歴書より高いから。
- 13:33 古屋: メディア業界では、自分の日常で情報を作る、情報を扱っているという経験が大切。
- 13:34 古屋: 普段の仕事について。エリエス・ブック・コンサルティングの代表は、Amazonジャパンのバイヤーをやっていた。売れなかったら自分たちの責任なので、目利きが必要。その経験で独立した。「人類の英知を後世に残す」というミッション。
- 13:35 古屋: 人とコンテンツのハブとして、著者の要請コースをやっている。『「10年愛されるベストセラー作家」養成コース」』。ビジネス・実用書を中心に、コースの大半が半年で出版していく。
- 13:37 古屋: 出版プロデュースは、どう作るか、どう売るか、どう魅せるかをワンストップで行う。重版率9割(業界平均は3割)。理由はマーケティングまでしっかりやっているから。
- 13:39 古屋: 最近の出版「年収200万円からの貯金生活宣言」横山光昭。ここには無駄なモノを指摘している。クレジットカード、ケータイを削れば借金は減る、という当たり前の話を書いている。また「年収200万円からの」というメッセージは、アルバイトや主婦をターゲットに入れ、11万部売上げ。
- 13:41 古屋: 「朝4時起きで、すべてがうまく回り出す!」池田千恵。早起き本。基本的には根性論で、悔しい思いをしたから早起きして挽回してやろう、という話。これはブランドで売れている本。内容よりも読み手がやる気になるかどうかの勝負。池田さんは今生きている人で、会おうと思えば会える。
- 13:42 古屋: 「20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!」野瀬大樹・野瀬裕子。
- 13:43 古屋: キャリアとして求められる能力は? 1. 知的好奇心・探求心。モノコト。なによりヒト。例えば、ネットは誰によって作られたか?マウスを作ったヒトはなぜこの形にしたか?という疑問を持てるヒトがよい。
- 13:44 古屋: 2. 発想・発進力(コンテンツ・クリエイト力)。ミーハー心は大切。最強のメディアはヒト。一番強いのは口コミで、そこから話が始まる。その中で発進力があることは大切。居酒屋で喋る、Blog、写真、映像難でも良い。
- 13:45 古屋: 3. コミュニケーションのセンス。言葉のセンスをいかに磨いていくか、がとても重要。茂木健一郎さんは「映像・メディアの中で最も大切のなのは言葉」と言っていた。現状のメディアは、文字、画像、音声、映像しかなく、言葉が作れればコンテンツが作れる。言葉がわかれば本が読める。
- 13:47 古屋: 本を書くヒトはちょっと変わった人が多い。アウトサイダーというか。自分もそういうところが昔はあった。大企業の慣例や行事について行けなかった。マイノリティの方が発進力がある。そういう人になる、そういう人を探す、というのは面白い。
- 13:48 古屋: 本で人生が変わるかもしれない、と言うところはやりがい。自分は就職サイトで就職・転職をしたことがない。テレビや雑誌のインタビューで出てきたヒトをGoogleで検索して会いに行けば話が出来る。インターンがきっかけになったりもする。情報を自分なりにどう加工するかで変わる。
- 13:49 古屋: 不易流行。変わらないこと、変わっていくことの両面が本にある。人間に興味・関心があることはギリシア時代から変わらない。一方今の世の中のヒトが求めているものを書かないと売れない。
- 13:50 古屋: 現代は、がんばれ!と言う本よりも、無理するなよ、という本の方が売れている。サイクルなので、2003年はがんばれのピーク、2009年は無理するなよのピーク。
- 13:51 古屋: うちの代表の本。「アメリカCEOのベストビジネス書100」。その分野に知識がなければ、ガイド本を読むべき。もう1冊は「伝説の社員になれ!」。また「ビジネスブックマラソン」で1日1冊ずつの情報がメールで取れる。学生・社会人問わずオススメ。
- 13:52 古屋: 「ドロップアウトのえらいひと」森永博志。世の中のルールから外れてうまくいった人たちの話が書かれている本。意外とルールがない。
- 13:53 古屋: 「大人げない大人になれ!」成毛眞。命令形の本が増えているのは、身近なメンターがいないから。この人の生き方って良いな、って思える人が、時代の変化や多様性が進んで、身近にいなくなったことが原因。
- 13:55 古屋: 学生時代に尊敬している先輩の家の本棚にあった本を全部読んだことがある。その人から学ぶことも大切だが、その人が学んだことを知ることも大切。ひとり時間に、本を読んだ方が良い。多くの人は電車でケータイを見ているが、他の人と同じことをしない、ということが大切。
- 13:56 古屋: 最後に、僕の好きなマトリックスのセリフ「Don't think you are, know you are」(動こうと考えるな。動くと知れ。)本って知識なので、動けなくなってしまうが、まず自分が動ける、と言うことを頭に入れれば、状況は変わる。そういう努力を意識して。
- 13:58 @Wollest 古屋: 所属はないです。言ったそばからフリーライターになれる。やったのは、知り合いみんなにメールを送ったり、自分を売り込んだ。PARCOウェブアクロスの編集長に売り込んで、仕事をいくつかもらった。JCB時代、昼休みにカフェ巡りをしていたので。 [in reply to Wollest]
- 13:59 古屋: 仕事が出来たきっかけは、学生時代Blogをやっていたから(2002年当時)。そこで月1の連載をしていた。そこで初めてお金をもらって書く仕事をして、大きな自信になった。今から、少なくてもいいから、お金をもらえる仕事を体験すると、いろんなモノが広がる。
- 14:00 古屋: 好きなモノを仕事にすると、趣味を無料でこなせる。本が好きな人が本の仕事をすると、10冊くらい毎日本が届く。それによって人に価値が返せるかどうか。本当に自分が思い入れがあることは、それを仕事にすることが手っ取り早い、仕事を作る方法。
- 14:02 @risaaaaa めちゃめちゃ不安だった。JCBを辞めるときのハードルが高かった。上司に「1年働いたからって世の中で通用すると思うなよ」と言われた。会社員に相談して、良い答えは得られないので外部に相談できるヒトを持つこと。とにかく、半年、準備はメチャメチャした。苦ではない。 [in reply to risaaaaa]
- 14:03 古屋: やりたくないことをやってみる、というのは、好きなこと、やりたいことのありがたみがわかる、と言う意味でとても良い経験かも知れない。それ以降は1回やると味を占める。一方で、落ちるところまで落ちるというのも大切。失業保険をもらう手前だったので。
- 14:04 古屋: 自分には毎日の予定がない。世の中に必要とされていないんじゃないか、とすら思った。そこで、仕事があるありがたみも身にしみた。20代はいろいろやってみるのが必要。今の日本は良い状態で、それなりに生きていける。自分がやりたいことは貫けばよい。
- 14:05 古屋: 学生時代1800冊くらい本を読んで、社会人になっても給料の半分は本題に消えていた。お金と時間は費やした量は、数字で言えるとわかりやすい。時間を使って何に投資できるのか、他の人がやらないことに集中させた方が良いと思う。
- 14:07 @dax777 古屋: 言葉のセンスの磨き方は本を読んで語彙を増やす、というシンプルな方法がある。著者には好きな本や言葉を筆写して下さい、と言う。誰でも、好きな言葉を持っていた方が良い。1つずつの言葉を1つずつ定義することは大切。 [in reply to dax777]
- 14:08 古屋: 漢字は表意文字なのでやりやすい。語彙力の量は大切だが、1つずつの意味をキチンと考えたり知っていることが大切。なぜ食べるときに「いただきます」と言うのか。また、なるべく短く書くこと。短くても十分伝わる。書くことではなく消すこと=編集。
- 14:09 古屋: 言葉のセンスは、制約の中のクリエイティブで磨かれる。また毎日続けること。読む、書く、聞く、喋る。これを毎日続けるように意識していくと良いのではないか。
- 14:11 @li2525 古屋: コミュニケーションセンスも同じ。ただ皆さんにとって大切なのは、知らないヒトと喋ること。なんて言えば伝わるか、人が変われば言葉が変わる。街、店、年齢、業種で言葉が変わり、自分の表現が一面的であることがわかる。 [in reply to li2525]
- 14:13 質問: 読む本は乱読でもかまわないのですか? 古屋: かまわない。ただ好きな本であること。それを買って繰り返し読むこと。読んでる本も大切だが、まだ読んでない本を意識することも大切。
- 14:14 @yaesakura 古屋: とてもシンプル。情報発信をすると、共感する人と会えるから。Blogやmixiでは、会ったことがないが読者と50人以上と会えた。Twitterやメールの目的を、人に会うため、にしてほしい。 [in reply to yaesakura]
- 14:16 古屋: 人と会って、意見交換をしたり、自分の特性を発見したりする。アラーキーは「自分を探しではなく、自分晒しをしろ」という。自分を晒すことで、自分に、あるいは自分に関するに情報が返ってくる。これが情報発信の魅力。
- 14:18 古屋: 日本人は毎月0.9冊しか本を読まない。授業中も本を読んでいて、面白そうな教授を見つけて、京都大学や立命館や同志社の先生に会いに行った。本当に勉強したければ、会いに行けばいい。松村さんと合ったきっかけはBlogだった。ゼミに参加させてもらって、紹介されて。
- 14:19 古屋: 何を読まなければいけない、ということではなく、何が欲しいのかがわかれば、情報は見つかるほど、情報量はたくさんある。そこで、足りない情報、知りたいことを発信して集めることが大切。知識より知性が大切。知性とは、何を知らないのかを知っていること、問を持っていること。
- 14:20 古屋: 教えたい人はたくさんいて、知らないことを知っているヒトの方が、より多く学ぶことが出来る。
- 14:22 @s0611162 古屋: いろいろな働き方をしている。9時〜18時だったり、午前中は寝てて14時からノリ出す、深夜にやっていることもあったが、現在は落ち着いていて、19時には仕事が終わる。仕事は、生活のあり方が大切。なるべく健康に生きる。 [in reply to s0611162]
- 14:23 古屋: ワーク・ライフ・バランスは大切で、24時間働くことは出来ない。文章を書くヒトが1日中打ち合わせをしていては意味がない。
- 14:25 古屋: Appleのデザイナー西堀さんは、家族が一番大切で、9時半から18時までが仕事の時間。世界でもっとも影響力のあるプロダクトを基板からデザインしている会社は、ワーク・ライフ・バランスを大事にしている。
- 14:25 @moetaka 古屋: 必然的に読まざるを得ない。訳書は読みやすくすることも大切なので、原著に当たる必要がある。 [in reply to moetaka]
- 14:26 @li2525 古屋: 20代は就職本がもっとも売れている。書店でも大きくコーナーを割いている。また、生き方や価値観に悩んでいる人が多い。ただ、いろんなマンガやライトノベル、ジャンルを問わず読んでいるんじゃないか。 [in reply to li2525]
- 14:42 生きている内に本は沢山読まないともったいないと思った。 [twicco.jp @slimshadysho ]
- 14:42 好きなことをすることはいいことで、それを仕事にする方がいい。 [twicco.jp @s0711032 ]
- 14:42 もっと本を読んで知識を身につけて、がんばっていきたいと思いました。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
- 14:42 読む本はもしかしたら、友達と会話をするかもしれないのでじっくり読みます。 [twicco.jp @nomuhyonn ]
- 14:42 20代はいろいろやってみるのが大切。自分のやりたいことを貫けばよい。という言葉が心に残りました。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
- 14:42 なんでも最後までやり抜く事に意味があると思いました。 [twicco.jp @shinkai0927 ]
- 14:42 他の人と同じことをしないという発想の転換や行動力がすごい方だなと思います。自分もこういう考え方を取り入れていきたいと思います。 [twicco.jp @mgmhmj ]
- 14:42 Wanna See Britney Suck Cocks And Fucked? (Click the link at top right of my profile) [twicco.jp @halt60128 ]
- 14:42 やっぱり成功する人は、努力が必要だなと感じました。 [twicco.jp @shinkai0927 ]
- 14:42 情報は自分なりに加工すれば変わるという事が勉強になりました。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
- 14:42 転職する人を、日本はいいイメージを抱かないのはなぜだと思った。 [twicco.jp @slimshadysho ]
- 14:42 人と会えば、自分のやりたいことが見つかるんですか? [twicco.jp @saicuronJocker ]
- 14:42 何も考えずに発言するのではなく、頭で考え、コミュニケーションを意識した言葉選びができたら良いと思いました。 [twicco.jp @loveless73 ]
- 14:43 20代に対して、ベストセラーは何の本ですか? [twicco.jp @li2525 ]
- 14:43 古屋さんは日本語以外の本も読んでいましたか? [twicco.jp @moetaka ]
- 14:43 確かに、今の日本は働けなくてお金が無くても死ぬことはない。若いうちはいろいろやってみる。本当にやりたいことが見つかったら、それを継続する。大事なことだと思います。 [twicco.jp @megane5 ]
- 14:43 意識を常に持つということが重要で考えたり、行動することのきっかけはこういったことから起こるんだなぁと思いました。 [twicco.jp @syannn ]
- 14:43 何気ない言葉にも意味がある。 深いなぁと思う。 [twicco.jp @always_77bar ]
- 14:43 読む、書く、聞く、喋るという4つの基本的なことだけど、幅広い年齢の人と話したりすることって大切ですね。 [twicco.jp @s0811039 ]
- 14:43 「”言葉”の定義」というフレーズがなんかいいと思った。 [twicco.jp @kohzu ]
- 16:09 人と会って、意見交換をしたり、自分の特性を発見したりする。アラーキーは「自分を探しではなく、自分晒しをしろ」という。自分を晒すことで、自分に、あるいは自分に関するに情報が返ってくる。これが情報発信の魅力である。 [twicco.jp @s0711054 ]
- 16:09 本を読むことが苦手で避けて来たが、これを機会に本を読んでみようと思う。 [twicco.jp @s0711163 ]
- 16:09 本はあって当たり前だと思っていたが、なくてはならないものだと思った [twicco.jp @T7N3 ]
- 16:09 本に興味がでてきた。 [twicco.jp @sxixo ]
- 16:09 本を読むことの大切さがよくわかった。 まずは本を読む時間を作る習慣をつけたい。 [twicco.jp @ryokuchya ]
- 16:09 話を聞いていてコミュニケーションをとる事であったり、本を読むことであったりの当たり前の事を大事にしている方だなと感じました。そういった事は人が生きる上で大事なことであるし、自分なりに追求して考える事は忘れてはいけないのだなと思いました。 [twicco.jp @apr4187 ]
- 16:09 今回の講義でもっと本を読まなければ…と思った [twicco.jp @moetaka ]
- 19:04 講義を受け本の大切さを再確認できた。 [twicco.jp @s0711166 ]
- 19:04 本に興味がわいてきた [twicco.jp @nomuyuki ]
- 20:33 本を読むことは様々な知識や想像力を身につけられる画期的なものであると思った。 [twicco.jp @terichiki ]
- 20:33 本は繰り返し読むことで本の中にある知識が自分の中に浸透していくものだと思った。 [twicco.jp @terichiki ]
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