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本の未来と仕事の未来 - 内沼晋太郎さん

by TARO MATSUMURA - 2009.12.08 10:16

Shintaro Uchinuma, Book Coordinator, Numabooks 2009年12月7日の嘉悦大学・メディアビジネスの授業には、ブックコーディネーターの内沼晋太郎さんをゲストに招きました。内沼さんは1980年生まれ。一橋大学卒業後、イベント会社を経て独立し、「ブックコーディネーター」という仕事のカテゴリーを作りました。テーマは本と関わる仕事と、仕事の未来について。

 近著に、『本の未来を作る仕事/仕事の未来を作る本』。書籍ながら、両A面の体裁からしてユニーク。チャレンジする姿勢を前面に感じられる内沼さんを非常に良く表現している1冊です。

  • 13:02  本日の授業のゲストはブックコーディネーター・内沼晋太郎さん @numabooks です。
  • 13:15  内沼: 僕がどういう仕事をしているか、を先にします。ブックコーディネーターという肩書きで29歳。大学を出てから7年この仕事をしている。
  • 13:16  内沼: TOKYO HIPSTERS CLUBの写真。飲食店や雑貨屋さんの一角に本棚を作ったり、その本を選んだりする仕事をしている。本の流通は本屋に並んでそこで売る、と言う仕組みが普通だが、そこから外れて、でも本のことがやりたい、というクライアントと仕事をしている。
  • 13:18  内沼: どういうコンセプトで本を選ぶか、どういう本を置くか。例えば洋服屋。お店そのものにresistantというテーマがあって、服、音楽、建物、接客でこれまで表現しブランディングてきたが、それでも既存の店作りでは伝わりにくい。そのツールとして本を売る。
  • 13:20  内沼: お店の他に旅館のロビー(箱根 翠松園)で、自由に読んでも良いライブラリーを作った。箱根に泊まりに来る人は、美術館に立ち寄ったりする人が多いなら、ピカソの画集を置いて見つけてもらったり、旅をすることをテーマにした本を置いたり。
  • 13:21  内沼: 本を選ぶ仕事は、服が好きな人日本の面白さを知ってもらうためにやっているが、洋服屋さんからお金をもらって作っている。そこに行き着くまでは、会社員になって2ヶ月で辞めてフリーターになった。古本をネットで売る仕事を始めた。
  • 13:22  内沼: 何か目立つことをしなければならない。そこで、本と人が出会う点を作ることをやり始めた。バイトをしながら古本を売ったり、イベントに出て本の面白い売り方を魅せる活動を勝手にしてた。
  • 13:23  ヴィレッジバンガードなどの本屋さんもコーディネートしているんですか? [twicco.jp @saicuronJocker ]
  • 13:23  内沼: その1つはbook pick orchestra / 文庫本葉書。中身がわからない文庫本の片面に宛先とメッセージが書いてあり、裏面には古本の中の気になる一説が引用してある。それを頼りに選んで、誰かに古本を送る。これを雑貨屋さんに下ろしていた。ちょっと福袋みたいな。
  • 13:23  喫茶店などに本が置いてあると、その場でゆっくりと過ごせて、とても良い。 [twicco.jp @megane5 ]
  • 13:23  本を読むのはとても抵抗があったがこれからは、すすんで本を読もうと思いました。 [twicco.jp @chkura ]
  • 13:23  本の奧深さを知った。 [twicco.jp @dax777 ]
  • 13:23  内沼さんはどのような本を読みますか? [twicco.jp @s0811213 ]
  • 13:23  本を呼んでいて自分がためになったこと、自分がこのようになった事があったら教えて下さい? [twicco.jp @dax777 ]
  • 13:23  知識の拡大を手助けする人みたいですね。 [twicco.jp @fthtm ]
  • 13:23  本を読むことはとても大切はことがわかった。とても興味がわいた。 [twicco.jp @chkura ]
  • 13:23  本を読む事に凄く抵抗があったが、自分が文章能力とかを身につけるためには本を読むしかないと思った。 [twicco.jp @dax777 ]
  • 13:23  これから taromatsumura くんの嘉悦大学の授業にゲストで出ます。フォローしてくれている学生の人はいるのかな。どうぞよろしくお願いします。 (via numabooks) で実況します。 [twicco.jp @taromatsumura ]
  • 13:25  内沼: SHE HATES BOOKS(book pick orchestra + 新世紀書店) / her best friends。人の顔写真とヒトコトプロフィール、その人がお薦めする本の値段だけが壁に貼ってある本屋を作った。人が本を薦める経験を擬似的に出来ないか?
  • 13:28  内沼: 「本に書き込みができる書店」@恵比寿POINT。古本は普通書き込みで著しく価値が下がる。ただ本は紙の束。誰かの線、書き込みがすごく面白いんじゃないか。その本の価値が上がる可能性があるのではないか。価値が上がる可能性を伝えるイベントを行った。
  • 13:29  内沼: book list mania @ CET06(美術展)。○○さんが選ぶ10冊、みたいな本のリストがコンテンツになっていることが多いが、それを人力・自動で集めて壁に貼って、AmazonにつながるPCを1台置いてある、と言う展示をやった。
  • 13:31  内沼: Amazonにはリストマニア、と言う機能がある。ただなれ合いみたいなリストしかなくて、あまり本気で選んだ感じがしない。紙を渡して依頼をすると、ちょっと違うリストが出てくる。本を選ぶ楽しさと、欲しいモノが決まっているときのネットの便利さを考えながら。
  • 13:32  内沼: 『写真以上、写真未満』翔泳社・文庫本写真立て。本で写真を紹介するアイディアを、と考えた。文庫本の飾り枠でくりぬいて、写真が挟めるようにした。
  • 13:33  内沼: +ING x numabooks「本/紙/髪」のギャラリーのオープニングで作品発表。タイトルはだじゃれ。普段髪を切っている美容師に紙を切ってもらおうというアート。問題意識がある美容師の皆さんは本をめちゃくちゃ読んでいる。
  • 13:35  内沼: 本を読むことがどれだけ自分を豊かにするか、ということを若い美容師に伝えるためにはどうすればいいか、という考え。本好きの美容師は本にはさみを入れるのは抵抗があるが、「好きな本を一番格好良くカットして下さい」とオーダーして作ってもらった。カットした本と読める本をあわせて展示。
  • 13:36  内沼: honnobutai.org というウェブサービス。あんまり盛り上がってないんだけれど。Google MapsとAmazon APIをくっつけて作った。旅に行くときにその場所を部隊にしている本を読んだら楽しいのではないか?
  • 13:38  内沼: 来週仙台に行くんだけど、仙台が舞台の小説を読んだら楽しそうだが、調べる術がない。その土地が出てくる一説を投稿して、地図にプロットしていく。読まないとわからない情報を集合知的に集めると、旅と本がうまく結びつくのではないか。
  • 13:39  内沼: spiral cafe「文庫本セット」。僕が企画してSpiralに持ち込んだ。カフェにあるケーキセットの体で、文庫本とドリンクのセットをメニューの中に作る、と言うことをした。
  • 13:41  内沼: カフェから本棚を作って、という仕事をいくつかやったことがあったが、なかなか難しい仕事。カフェに行って本棚があっても、本棚への導線は難しい。本を手にとってもらうもっとも良い方法はメニューの中にあること。3番の文庫本とコーヒー、みたいにオーダーしてもらう。
  • 13:42  内沼: 今年の3月に1冊本を出しました。「本の未来を作る仕事、仕事の未来を作る本」。
  • 13:44  内沼: 本の業界そのものは下降している。本当にやるべきは、活字をほとんど読まない、本に興味がない人に対して、興味を持ってもらうこと、本そのものが面白いと伝えることをしていかなければならない。
  • 13:46  内沼: 大学を出ると、みんな仕事をしなければならない。自分の活動をしている人は? NPOをやっているとか、ユニットを組んでる、バンドをやっているなど。僕は大学生の頃に雑誌を作っていた。雑誌は出なかったけれど、途中で本の流通が難しい、と気がついたりして、今の仕事に結びついていた。
  • 13:49  @dax777 内沼: 本を読むことだけが自分のためになるわけではなく、人の話を聞いたりしても自分のためになる。けれども自分の周りの人には限界がある。ただ本はどんなテーマでも存在している。小説でも共感できたり、反面教師を思ったり。  [in reply to dax777]
  • 13:49  内沼: 活字に慣れれば、いつでもアクセスできる考えや人生がそこにある。けれども、そこに出会うまでが大変。小さい頃から経験がないと、そもそも読むのが大変、と言うことになってしまう。そこにアプローチできることをやっていきたい。
  • 13:51  内沼: 何になりたい人たちなのか? 今は、何になりたい、っていうのは結構間違っていると思う。「どうなりたいか?」だと思う。例えば、編集者になりたいと思って出版社に就職するのは辞めた方が良い。編集者のイメージしている仕事をやらせてもらえるわけではないから。
  • 13:52  内沼: 本がなくなっていこうとしているのを食い止める仕事をしたいのに、出版社に入っても、大きいな構造に飲み込まれるだけ。会社に入ることはどういうことだ、とあきらめている人もたくさんいるかも知れないが、それはあまり幸せではない。もう少し考えてみた方が良いかもしれない。
  • 13:53  内沼: じゃあどうするか?学生のうちに、何かした方が良いと思うんです、とにかく。何かする、というのはいかにも学生臭いことをする、というのは戦略的ではない。僕も学生向けのフリーペーパーを作って出そうとしていた。得られるノウハウはたいしたことないが、仲間が出来ることが大切。
  • 13:54  内沼: 僕がお薦めしたいのは、学生っぽくない、世の中に対してキチンとインパクトがあり、大人には出来ないこと。これはたくさんある。大人は採算性が合うこと、ビジネスになることしかできないし存在しない。企画書の善し悪しは儲かるかどうかで決まることがほとんど。
  • 13:56  内沼: 大学生の場合、人件費という部分を度外視できる。また学生の立場なら、先生にいろいろ教えてくれる。企業や有名人もコンタクトすれば話してくれる可能性が高い。今の環境を使って出来ることはたくさんある。これをみんなでやる、というのはとても良いことじゃないか。
  • 13:57  内沼: 学生ベンチャーも良いが、お金儲けじゃないことでもいい。新聞に載るようなこと、雑誌に出ること、ネットのニュースになることでもいい。そう決めた瞬間、みんなで戦略を考えるようになるし、社会にインパクトを与えられる。
  • 13:57  内沼: 手に職をつける、と言うことは大切。自分で出来ることがあると良い。製作サイドの技術がちょっとでもあると全然違う。例えばある程度ウェブが作れる、デザインが出来る、ということ。これは相当強い。
  • 13:59  内沼: 強いというのは、人のつながりがあれば食べていける。僕も経営系の学部を出ていたが、雑誌を作ったりフライヤーを作ろうとしたときにがんがん自分でデザインをしたりウェブを作ってきた。会社をやめてすぐ役に立ったことはこの辺の経験。
  • 13:59  内沼: 自分が出来るレベルがわかっていれば仕事になる。たまたまそういう仕事を発注できる人と知り合っていれば「仕事ありませんか?」と聴ける。何も出来ない人だと発注してくれないが、ちょっと出来れば発注してもらえることがある。
  • 14:00  内沼: 世の中に出ているモノのレベルを見ながら、それを目指してちょっとデザインしてみる、サイトを作ってみる、みたいな経験が必要。友達の友達がカフェを始めるときにウェブサイトが必要で、と言う場合は、仕事が出来る。ちょっと楽観的かも知れないけれど。
  • 14:01  内沼: 技術はあった方が良い。だけれど、それとは別にやりたいこと、なりたいイメージは別のところにあっても良いと思う。ネットの時代だと、不可能ではない生き方、楽しくやっていける生き方。
  • 14:03  内沼: やりたいことがある人なら、無理に就職せずに稼ぎながら追求しても良いのではないか。農耕型か狩猟型か、と言う話がある。仕事は仕事、余暇で好きなことをやる、という方法もあり、就職の道が良い。自分で狩りに出てやっていこうという人は、いきなりやるのもアリ。
  • 14:04  @Wollest 内沼: ブックコーディネーターという仕事は僕が勝手につけた肩書き。それになりたい、と言われても難しくて、元々市場がない職種。東京で似た仕事をしている人は3人~4人くらい。  [in reply to Wollest]
  • 14:05  @Wollest 内沼: 落書きが単純に面白いこともあるし、高校の教科書の場合、出来る教科書にメモをたくさんしてあるほうが役に立つ。  [in reply to Wollest]
  • 14:06  内沼: 一番最初の仕事はTOKYO HIPSTERS CLUB。チェ・ゲバラのプリントTシャツが以前売られていた。けれど、ゲバラのTシャツを着るのに、ゲバラのことを知らないのはすごくかっこわるいんじゃないか。これが本の接点。
  • 14:08  内沼: 洋服を着る時も、プリントのモチーフ、デザインの元ネタがあるけれど、何となく格好いいから着る、と言う人が多い。けれど本当に格好いい人は、わかってきている人。それが洋服屋のメッセージになれば、本が必要になって、一緒に買って帰れる環境を作る。これがきっかけになる。
  • 14:09  内沼: たまたま僕が古本を売っていたので、お店から古本を売って欲しい、と言われたが、大きなお店なので本を仕入れなければならないし、定期的なメンテナンスが必要になって、今も続けている仕事。たまたま僕にあったのは古本と知識と本屋のバイトから本のことがわかっていること。
  • 14:09  内沼: やっているうちに起きてくるというのは珍しい話でも何でもなくて、興味があるから続けている、という人は何か仕事になっていたりする。やるかやらないかの違い。
  • 14:11  @s0711136 内沼: きっかけになる本は、仲の良い友達にすすめてもらうこと。万人の入門書はない。人にとって面白いと思うポイントが全然違う。洋服と同じ。自分の興味に一番近い本を知っているのは仲の良い友人くらいだと思う。無理して読むのも良いかも知れない。  [in reply to s0711136]
  • 14:13  内沼: 読み慣れるまでは、面白そうかどうか、という勘が必要。小説は2~3冊無理矢理読んでみる。これを漫画や映画と比べて面白いかどうかを考えてみると良い。小説の方が面白いことも結構あって。
  • 14:14  内沼: 本に対するアイディアがなんで浮かぶのか? 本に対してアイディアをたくさん出しているが、本じゃないモノのアイディアをたくさん見ているからではないか。全く違う分野で、野菜の売り方の面白いビジネス、遊びに行ったときに面白い人との出会いを、ただおもしろがるのではなく、掘り下げる。
  • 14:15  内沼: 野菜の売り方を本という自分のフィールドに引っ張ってきて考える、と言うことが必要。実際はただ思いついているだけかも知れないけれど、考え方の癖。結果、球を投げられたとき、思いついているが、いつかどこかで別のジャンルで見たアイディアを活用している。
  • 14:18  @s0711053 内沼: 最初に入った会社は、展示会を主催する会社。大学生の頃雑誌を作っていて、本の仕事をしたいと思ったが、仕組みの中に巻き込まれたくなかった。出版業界を外側から見られるところを探して就職した。その会社は「東京国際ブックフェア」というイベントを主催していた。  [in reply to s0711053]
  • 14:20  内沼: ただ甘かったと思う。ベタな失敗だが、一緒に働く人を見ていなかった。とても前向きな人ばかりで、あまり友達になれなさそうだった。一緒に働く人はとても大切。学生の頃は仲が良い人と喋ったり遊んだりしているが、会社に入った瞬間そうではなくなる。
  • 14:21  内沼: やろうとしていることに興味があっても、一緒にやる人と気があわない、結論が一致しない、みたいなことはとてもストレス。「ちょっとした違和感」として感じることが大切。想像すればわかるはずなんだけれども。
  • 14:23  @s0711239 @s0711053 内沼: 将来の目標は実はあまりなくて。本に関わる環境は良くしていかなければならない、と言う問題意識はあって、活動してきているし、そういう仕事をしている。ただ、全然環境は良くなっていない。未だに業界は右肩下がり。まだまだやるべきことはある。  [in reply to s0711053]
  • 14:24  内沼: デジタル化の波もある。Amazon、Googleなども参入してきている。本の面白さをもっと伝えていかなければならないことは感じている。僕自身はトークイベントの企画をしたり。ただやりたくてやっている。来年は、毎日イベントをやりたいと思っていて。タモリみたいな。
  • 14:25  内沼: 毎日ゲストを招いて、読書をする、みたいな。タモリや黒柳徹子がテレビでやっていて、僕より忙しいはずなのに、何で彼らは出来るんだろう?やったら出来るんじゃないか、と思った。自分の時間を必ず1時間空けてやってみたい。お金にならなそうだけれど、何かあるんじゃないか。
  • 14:58   少なくとも、前回や今日の講義を聞いて、私は本を読んでみようと思った。理由は、どちらのゲストも活動的、人脈、世界が広がるなど私が学校在学中に得たいと感じていることを話していたからだ。 [twicco.jp @s0611162 ]
  • 14:58  会社に入ると学生と全てが変わるんだなと思い知らされました。すごく参考になりました。とりあえず本をたくさん読みます。 [twicco.jp @kanekosuguru ]
  • 14:58  本を読む大切さがわかった。とても興味がわいた。 [twicco.jp @s0711166 ]
  • 14:58  話をきて本に興味がもてました。 [twicco.jp @s0711035 ]
  • 14:58  時間を有効に使える制作の仕方を見いだす事が大事。 [twicco.jp @sw3250 ]
  • 14:58    たしかに、一般的に本を読まない人にとって、いきなり本を読もう!っと本を差し出されると困る。別に本当に嫌いとかではなく、ただ「読む」行為に今の若い人は敷居を感じているのではないでしょうか? [twicco.jp @s0611162 ]
  • 14:58  就職してからでも遅いとは思はないから、手に職をつけて、自分がどうしたいか、常に考えて行動しなければいけないなと思った。 [twicco.jp @oriharamasami ]
  • 14:58  趣味を仕事にするなとよく言うけど、内沼さんは仕事をうまくライフスタイルに取り入れているような気がしました。 うらやましいです!! [twicco.jp @namimcfly ]
  • 14:58  これからは本を読むようにしようと思った。 [twicco.jp @s0711166 ]
  • 14:59   ありがとうございました [twicco.jp @s0811036 ]
  • 14:59  :本に書き込みができる書店イベントがすごく面白い試みだと感じました。新書なら新書で、中古なら中古な考え方が古く、中古プラス何かという新しい形式にとらわれないビジネスは私はとても好きです。 [twicco.jp @s0611162 ]
  • 14:59  やはり自分に合って、雰囲気よく、仲良く仕事をやるのは効率的ですね [twicco.jp @li2525 ]
  • 14:59  やはり手に職をつけることはよいな、と思った。 [twicco.jp @sekkie69 ]
  • 14:59  自分も本がなくなるのは嫌なので、もう少し色々と考えてみたいです。 [twicco.jp @roadrollerda ]
  • 14:59  自分は本を読むことが苦手というよりも文字を読むことが苦手です。どうしたら良いですか? [twicco.jp @shinkai0927 ]
  • 14:59   興味のあるものが仕事で出来るなら仕事をするのも、とてもやりがいが出てきそうですね。 [twicco.jp @s0711206 ]
  • 14:59  私も本が好きなので今回の話を聞いて、本に関係した就職もいいなと感じました。 [twicco.jp @s0711033 ]
  • 14:59   1つの分野では限界があるが、他の分野を掛け合わせることでまた違った物が見えるのだと思う [twicco.jp @asutoraru ]
  • 14:59  難しいかもしれませんけど、学生の内に出来ることを何かしてみたいと思います。 [twicco.jp @roadrollerda ]
  • 14:59  大学三年の秋学期。卒業まであと少しです。 やりたい事を諦めかけていましたが、今日の話を聞いて、 もう少しだけ頑張ってみようと思います。 [twicco.jp @sakashin2 ]
  • 16:35  本を読むことは知識も増えるし考え方も変わってくる。だからこそたくさんの本を通じて自分をいい意味で変えていきたいと思う。 [twicco.jp @m3i2k9a ]
  • 16:35  自分はやりたいことを途中で諦めてしまったのがもったいなかったと思う。 [twicco.jp @sekkie69 ]
  • 16:35  自分は本を全然読まないけど、いろいろな本を読んでいきたいと思いました。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
  • 16:35  手に職をつけるということは、とても大事だということがわかりました。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
  • 16:35  本を読むことで知識が得られると思いました。 [twicco.jp @s0711035 ]
  • 16:35  本業界が低迷してるとは思わなかったです。 [twicco.jp @yanagisawaryu ]
  • 17:54  内沼: 一人なんです、僕は。一人食べて幾分は何とかなっているから。僕もまたバイトしても良いし、住むところや食べるもののランクを下げればなんてことはない。そんなことに怯えるよりはやりたくないことを続ける方がつらい。50くらいまでは、そういう感じで続けられるんじゃないか。
  • 18:13  本を読む大切さ、大学在中にいろいろやりたいことをやるようにしたいと思いました。 [twicco.jp @nomuhyonn ]
  • 18:13  本を読む楽しさ、出会う嬉しさを知った [twicco.jp @samuraimania ]
  • 21:30  きょうの numabooks こと内沼さんのおはなしは で見られるのか。いやーよくできている。さすが taromatsumura こと松村太郎さん。 [twicco.jp @ichizoyamamoto ]
  • 23:59  本を読むことによって知識を得られる。 [twicco.jp @rmumin ]
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