Facebookは「つながり」から「個人」にフォーカスするか?

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Facebookは「つながり」から「個人」にフォーカスするか?

 西海岸のローカルニュースは当然のようにこのことをヘッドラインでも紹介している。東海岸はどうだろう。国内の財政や欧州の問題もあって、そんなに大騒ぎできるような市況でもないかもしれない。個人的には、FacebookのIPOが、何らかを上向かせる材料にはならないんじゃないか、と思っている。
「ソーシャルラーニング入門」第1章まとめて公開&出版記念イベント #slearnjp

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「ソーシャルラーニング入門」第1章まとめて公開&出版記念イベント #slearnjp

 専用ブログ「ソーシャルラーニング.jp」では既にご案内しておりましたが、2011年1月6日に、日経BPより翻訳本『ソーシャルラーニング入門 ソーシャルメディアがもたらす人と組織の知識革命』を出版いたしました。2007年から取り組んできたソーシャルメディアと学びに関して、特にBtoBへの導入を中心に解説した書籍です。
Appleが作ったiBook vs iTunes Uの構図と教室のリプレイスの可能性

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Appleが作ったiBook vs iTunes Uの構図と教室のリプレイスの可能性

iBooksとiBookstoreはとても魅力的なソリューションだ1月19日のメディアイベントでもこの2つのプロダクトを重点的にプレゼンテーションされた印象があったが、実は最後に披露したiTunes U appのパワフルさは見逃すことができない。
教室の机の上でのiPad

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教室の机の上でのiPad

アメリカの教室の様子をみると、生徒にとってのその効果はてきめんだ。日本のそれとは違い、アメリカでは机付きの椅子で勉強する風景がある。ノート、教科書、プリントの場合、ちょっと手狭になる。

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松村太郎 Taro Matsumura

Taro's Portraitジャーナリスト・企画・選曲。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。ビジネスブレイクスルー大学講師。テクノロジーとライフスタイルの関係を探求。モバイル、ソーシャルラーニング、サステイナビリティ、ノマドがテーマ。近著に『タブレット革命』『スマートフォン新時代』など。 read more & contact

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    Wikipedia Blackoutと「ググれカス」という名のアプリについて

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    Wikipedia Blackoutと「ググれカス」という名のアプリについて

     先日のSOPA/PIPAに関連するWikipedia Blackoutは、色々考えさせられることが多かった。英語版のWikipediaだけが閲覧停止になったのだが、普段どおり言葉を調べようとしたらこの画面が出てきて、ひとしきり考える事になった。
    LinkedInスタートブック - 日々の仕事を加速し、人生をデザインするソーシャルネットワーク活用法 #リンクトイン

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    LinkedInスタートブック - 日々の仕事を加速し、人生をデザインするソーシャルネットワーク活用法 #リンクトイン

    2012年1月19日に、日経BPより「LinkedInスタートブック - 日々の仕事を加速し、人生をデザインするソーシャルネットワーク活用法」を出版させて頂きました。今回の書籍は、LinkedInの米国本社、日本オフィスの皆様に大変ご協力を頂きました。この場を借りて感謝申し上げます。
    ソーシャルジェスチャーのディストリビューション、「あしあと以上、コメント未満」な絵文字について

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    ソーシャルジェスチャーのディストリビューション、「あしあと以上、コメント未満」な絵文字について

     とりあえず、2012年に注目すべき言葉として、改めて、投稿しておきたいと思う。
    BUZZDAQ - 企業のソーシャル・レップを解析するサイト

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    BUZZDAQ - 企業のソーシャル・レップを解析するサイト

     ソーシャルメディアや2ちゃんねるで流れる情報を、企業はどこまで無視できるだろうか。猶予期間がさらに短くなりそうなサービスが登場した。その名も「BUZZDAQ」。説明するまでもなく、BUZZのNASDAQ、すなわちオンライン上での企業のレピテーションを数値化するサイトだ。
    Timeline - 自分の記録とそれ以外の機能について

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    Timeline - 自分の記録とそれ以外の機能について

     Facebookが2011年9月の開発者イベント「F8」で、新しいプロフィールページのフォーマット「Timeline」を発表し、ニュージーランド方面から順次適用されつつある。「タイムライン」と聞くと、Twitterは当初からこの言葉を使ってきたが、今後のタイムラインはどうなるだろうか。
    持たない経営について

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    持たない経営について

    豚組でおなじみの@hitoshiさんがオフィスを引き払った、という話を移行したてのはてなブログに書かれていた。この話は、@waki3と2009年にキャスタリアについての方針を決めた時のことに似ている。
    リアルとバーチャルの関係性について - ITpro EXPO バーチャル 2011と、普段のiUniv視聴と

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    リアルとバーチャルの関係性について - ITpro EXPO バーチャル 2011と、普段のiUniv視聴と

     先日ご紹介した日経BPのITpro EXPO バーチャル 2011。ガートナーの講演などが米国からも観られるので便利に拝見させて頂いたが、バーチャルなイベント体験のこれまでのオーソドックスな形だった。少なくともこのコンテンツは、ネットにつながるどの場所から観てもあまり変わらないはずだ。
    マイクロ・ドキュメンタリーというコミュニケーション

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    マイクロ・ドキュメンタリーというコミュニケーション

     先日デジタルガレージで開催されたGeeks on a Planet x Open Network Lab.のイベントで、500 StartupsのDave McClureが披露していたビデオの最後のクレジットが気になった。画面には「Micro Documentary」というクレジットが書いてあったのだ。
    ガートナーが語る2012年の戦略的テクノロジーを、ITPro Expoバーチャル2011で

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    ガートナーが語る2012年の戦略的テクノロジーを、ITPro Expoバーチャル2011で

     米国に引っ越してきた話は、写真がアップロードし終わったら角として、米国からでも日本のセミナーが見られるのでご紹介。日経BPのITPro Expoのバーチャル版がオンラインで開催されている。会員登録でたくさんのセミナーを見ることができるので、じっくり観たい方にもぴったりです。
    もうFacebook Messengerでいいんじゃないか

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    もうFacebook Messengerでいいんじゃないか

     タイトルは @daichi さんのTweet。僕はUSのアカウントで夏から使っていたFacebook Messengerが日本のApp Storeでもダウンロード可能になった。もう、KDDI回線のiPhoneでiMessageが使えないとか、SMSの他社間送信とか吹っ飛ぶ、超強力なアプリだ。
    気のせい? Twitter、活性化してませんか?

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    気のせい? Twitter、活性化してませんか?

     気のせいだったら良いんですが、日本のTwitter、活性化していませんか? 肌感覚的に、そう思っただけで、何らかのデータを見たわけではないのですが。詳しいデータ、あるいは他の方の肌感覚なども含めて、一番下のコメントを残しておいて頂けると助かります。
    Facebook HACKS!発売!10/27トークセッションのお知らせ #FBHACKS

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    Facebook HACKS!発売!10/27トークセッションのお知らせ #FBHACKS

    出版に際しまして、@ryu2net さんと2011年10月27日 19:00から、東京・丸善 丸の内本店 3F日経セミナールームで、トークセッションを開催します。ぜひお越し下さいませ。予約方法等は以下の通りです。
    Cyta.jpがau Running Pitと提携 - @ariyasu

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    Cyta.jpがau Running Pitと提携 - @ariyasu

    今回の #JINSPC フォトは有安伸宏氏(@ariyasu)。Cyta.jpが話題になっている、コーチ・ユナイテッドを起業し、じっくり育ててきたプライベートコーチが見つかるO2Oサービスを展開している。
    本日10/3 19:00より、日本でソーシャルグッドを考える #SGjp

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    本日10/3 19:00より、日本でソーシャルグッドを考える #SGjp

     ぜひUstream http://ustre.am/DvJJ とTwitter #SGjp でフォロー下さいませ。Social Good Summitのレポートイベントです。会場の都合でこれから会場に来たい!と言うリクエストは締め切りとさせて頂きました。
    Will Facebook Pages and Groups get Timeline? #FBHACKS

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    Will Facebook Pages and Groups get Timeline? #FBHACKS

     僕はFacebookページやグループ機能にもTimelineを持ち込んだ方がいいんじゃないか、と考えている。それはTimelineを使ってみて、自分のFacebook上のアクティビティを取捨選択して編集する作業が楽しく、また他のユーザーが編集したその人のTimelineを見るのが楽しいからだ。
    人にきっかけを与える人とは - @sudacchi を例に

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    人にきっかけを与える人とは - @sudacchi を例に

     僕の中学からの先輩である須田英之さん(@sudacchi)がWebEXPにインタビューで出演されていました。ヤマハの社員でありながら、学生時代にはITベンチャーを興し、フォトグラファー、そして音楽活動といった多彩な活動を展開されてて、そのスタイルというか、超絶名時間術には非常にいつも驚かされるばかり。
    3人の友達が向かいのバーで飲んでるよ - Facebookとモバイルアプリの未来 #FBHACKS

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    3人の友達が向かいのバーで飲んでるよ - Facebookとモバイルアプリの未来 #FBHACKS

     実は、最近、街中で偶然友達とばったり会ったり、カフェで仕事をしていたらたまたまそこにいたり、あるいはSan Franciscoの空港に降りたってfoursquareでチェックインしたら懐かしい大学の後輩がたまたまBay Areaにいて、一緒にStanfordのd.schoolのツアーに参加したり。こういうことが多いのだ。
    tsudaる、vivaる - 個人や企業は動詞を持つ必要がある #FBHACKS

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    tsudaる、vivaる - 個人や企業は動詞を持つ必要がある #FBHACKS

     もう少しOpenGraphについて。先ほどソーシャルおじさんこと徳本さん(@masahirotokumo)と話していたのだが、これからは個人や企業が共感してもらうのではなく、その先の動詞をやってくれるかどうか、と言う点にフォーカスされてくるのではないか、と言う議論をしていた。
    新刊「Facebook HACKS!」は映画のソーシャル試写会から生まれた #FBHACKS

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    新刊「Facebook HACKS!」は映画のソーシャル試写会から生まれた #FBHACKS

    2011年10月15日に、日経BP社から『Facebook HACKS! - 仕事、生活、人生までもが一変する実践テクニック』が出版されます。タイトルからおわかりの通り、小山龍介さん(@ryu2net)とともに書きました。
    Feature on Timeline - Facebookの自分史編集の楽しさ #FBHACKS

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    Feature on Timeline - Facebookの自分史編集の楽しさ #FBHACKS

     FacebookのTimelineは自分でOpen Graphを使ったアプリを作ろうとすると、開発者用として前に使えるようになるそうだ。このOpen Graphアプリで動詞を決める作業もOpen Graphの新版を理解するにはとてもよい助けになるので、その話はまた別途。Timelineの機能として「Feature on Timeline」がなかなか楽しい。
    ソーシャルメディアの会話→アクションのスピードもSocial Goodに求められる #SGjp

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    ソーシャルメディアの会話→アクションのスピードもSocial Goodに求められる #SGjp

    先週New YorkのUN Weekに合わせて行われていたSocial Good Summitの報告会イベントを10月3日に開催することになったが、New York、Ebisu、Nihombashi、Aoyamaの4箇所から交わされた会話から1時間以内に会場までおさえ終わり、プログラムが決まるところまで行った。
    セレンディピティとパターン解析でみんなリア充に? - FacebookがO2Oに #FBHACKS

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    セレンディピティとパターン解析でみんなリア充に? - FacebookがO2Oに #FBHACKS

     Facebookの開発者イベントf8で発表されたTimelineとOpenGraphの新版についてまとめたが、ではどうなるんだろう、と言うことについて、昨晩ライブ中継を観ながらTwitterのタイムラインにメモしたことをまとめて行こうと思う。我ながらひどいと思ったキーワードはこれだ。
    TImelineとOpen Graph、Facebook進化の3つのポイント #FBHACKS

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    TImelineとOpen Graph、Facebook進化の3つのポイント #FBHACKS

    San Franciscoで開催されたFacebookイベントの年次開発者イベントf8は非常にエキサイティングだった。8億人のユーザーを抱える世界最大のソーシャルネットワークでありながら、圧倒的なスピード感で新しいサービスを導入してくる彼らは、本当に当面敵なし状態という意見に同意せざるを得ないと思う。
    10/3 ソーシャルグッドの現在と未来 - Social Good Summit Report #SGjp

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    10/3 ソーシャルグッドの現在と未来 - Social Good Summit Report #SGjp

     日本で「Social Good」のコンテクストを創るにはどうすれば良いか? 2011年9月19日~22日にNew Yorkで開催された第2回となるSocial Good Summit。Mashable、UN Fundation、92nd Street Yの3者で開催され、企画はMashableが務めている。このカンファレンスをテーマにしたイベントを開催します。
    「知識グラフとしての学習」

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    「知識グラフとしての学習」

     先日 @kosuk さんらと中華街で食事をしたときに、ふと彼が発していたキーワードがこれで、僕が考えていたことと近いんじゃないか、と言うレコメンドを頂いた。このタイトルをつけた記事をMacのBlogエディタのectoで新規作成したウインドウが2~3日ポストされることなく放置されていたのだが、難しいテーマだ。
    プレイングマネージャーのための6サイクルについて

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    プレイングマネージャーのための6サイクルについて

     昨日のサイボウズ主催、本田直之さんによるプレイングマネージャーのワークショップでは、参加者がプレイングマネージャーが心がけるべき6箇条を考えるというプログラムがあった。そこで考えた6箇条を一応Blogにメモしておこうと思う。
    明日を生きるための物語論 - 広告 2011年10月号

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    明日を生きるための物語論 - 広告 2011年10月号

    今月出ている雑誌『広告』は僕が2011年に入ってずっとこだわっているテーマについての特集だった。ストーリーがとても大切だ、と言うことをずっと考えて来ているんだけれども、このテーマについてたくさんの寄稿やインタビューで構成されている。
    Castaliaで長野県上田市の信学会を訪問中

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    Castaliaで長野県上田市の信学会を訪問中

     2011年8月に長野県の学校法人信学会との資本提携を発表したCastalia(キャスタリア)。ノマド取締役達も毎週金曜日は青山一丁目に集まって会議をし、仕事をしているが、今回はその会議ごと、信学会さんの会議室に場所を移して、開催中。
    スマート化の3要素と新しい3要素、タブレットの役割 #tapera

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    スマート化の3要素と新しい3要素、タブレットの役割 #tapera

    『タブレット革命』を振り返る企画の4日目。序章についてだ。本章ではiPadのセンセーショナルなデビューと、タブレットによって自由になる3つの要素を紹介している。しかし前提として「スマートデバイスの要素還元」について触れていなかったので、ここで書いておきたい。
    「記録は裏切らない」 - #molebon 第2弾出版記念イベント

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    「記録は裏切らない」 - #molebon 第2弾出版記念イベント

    名刺交換もそこそこに、お互いのモレスキンを見せ合い、アイディアと知識を交換する ーー 先日ご紹介した『モレスキン 人生を入れる61の使い方』の出版記念パーティーでまず感動したのは、モレスキンが共通言語、あるいは会話の中心にあり、書き方、そこに書かれた情報を交換している風景だった。
    最近、山脇さんと電話もメールもしてない #FBHACKS

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    最近、山脇さんと電話もメールもしてない #FBHACKS

    先日Castaliaの会議で、山脇さんが僕にKeynoteファイルを送ってくれようとしたときに、LionのMailの受信トレイから僕とのメールスレッドをスクロールで探そうとした。しかし、いくらスクロールしてもいっこうに出てこない。結局検索ボックスに「Taro」と入力してやっと発見したメールのタイムスタンプを見てびっくりした。
    FacebookのウェブとiPhoneアプリの投稿画面が変わった #FBHACKS

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    FacebookのウェブとiPhoneアプリの投稿画面が変わった #FBHACKS

     FacebookのiPhone向けアプリがアップデートされてた。奇しくもiPhoneのApp Storeを開いてみると、Google+のアップデートも来ていて、切磋琢磨しているなあ、と勇気づけられもしたんですが。まさにFacebookがGoogle+に見習うべきポイントを分かりやすくアプリに実装してきたようなイメージだ。
    Ustream Pitch - Looops.tvがきっかけとなったCastaliaの資金調達

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    Ustream Pitch - Looops.tvがきっかけとなったCastaliaの資金調達

     まず、Looopsの斉藤徹(@toru_saito)さんと、Ustream Studio恵比寿の番組を企画する徳本昌大さん(@masahirotokumo)に感謝したいと思います。以前ご紹介したCastaliaの信学会からの出資は、実は僕がLooops.tvに出演してソーシャルラーニングについてご紹介したのがきっかけだったからだ。
    Back to the Blog

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    Back to the Blog

     9月1日になったので、最近少し感じていることを書こうと思う。というよりは、最近なんだか、Blogに回帰しようという意識がとても強い。Twitterも大好きだしFacebookの友達とつながる力、コミュニケーションインフラ性もすごいと思う。しかしそれでも、Blogと言うものに対して、もう少し向き合った方が良いのではないか。
    有楽町でリアル「いいね」ボタンを押してきた

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    有楽町でリアル「いいね」ボタンを押してきた

     普段から押しに押しまくっている「いいね」ボタン(というと闇雲な感じもするけれどそうでもないです)。有楽町阪急の通路に、大量に設置されていて、見に行きたいなあと思っていたのですが、土曜日の花火前にちらっと見られたので押してきた。こんなに早くリアルなボタンを押す日が来るとは。
    flick! vol. 5でGoogle+とソーシャルについて熱く語る

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    flick! vol. 5でGoogle+とソーシャルについて熱く語る

    8月20日に発売されたエイ出版Flick! vol.5で、いしたにまさきさん(@masakiishitani)、閑歳孝子さん(@kansai_takako)さんと、Google+をテーマにした対談を行いました。3人の感想は総じて「喋りすぎた感」。ぜひチェックしてみて下さい!
    新しい「学び」の可能性、ソーシャルラーニング - THINK! 別冊

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    新しい「学び」の可能性、ソーシャルラーニング - THINK! 別冊

     東洋経済新報社Think!別冊「ビジネスリーダーのFacebook&Twitter活用術」に『新しい「学び」の可能性、ソーシャルラーニング』(P78~P83)というタイトルでインタビュー掲載して頂きました。長袖のカーディガンを着ているのがこの季節に合わないのですが、ちょうど現在進行形のエピソードをお話しさせて頂きました。
    Castalia: 信学会との資本提携について

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    Castalia: 信学会との資本提携について

    キャスタリア株式会社が、長野県をベースにしている学校法人 信学会との資本提携を行いました。これまで特許技術Fusen(ふせん)と、iUniv/Schoolyなどのソーシャルラーニングプラットホームを展開してきましたが、これまで以上に事業を加速し、学びによる「社会問題の解決」を目指していこうと考えています。
    シンプルに、ソーシャルラーニングを考える

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    シンプルに、ソーシャルラーニングを考える

     おそらく、もっとシンプルに考える必要があるんだろうな、と思っている。ソーシャルメディアをやる動機についてはあまり考えなくても良くなってきているくらいに、皆さん取り組んでいるけれど、ではそこでラーニングをする、というところにはまだまだハードルがあると思ったからだ。
    本日「驚くべき学びの世界展」でFlash Mob & Social Learning #redboard

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    本日「驚くべき学びの世界展」でFlash Mob & Social Learning #redboard

    興味がある人がぱっと集まって、学びの素材を共有し、ディスカッションをする2時間のイベント「RedBoard」、本日も突発的に開催することになりました。今回のテーマは東京・ワタリウム美術館で開催中のレッジョ・エミリア「驚くべき学びの世界 展」。
    Google+ Hangoutはソーシャルラーニングの速攻ツール

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    Google+ Hangoutはソーシャルラーニングの速攻ツール

     Google+をとりあえずリアルな人の集まりの前で使ったのは先週の金曜日、7月1日の午前中にCastaliaのオフィスで、だった。とりあえず新しいサービスは面白い使い方で試してみよう、というのがCastaliaの会議の日常的な風景なのだが、Google+ Hangoutの可能性についても試してみた。
    Google+がグループウエアに化けたら怖い

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    Google+がグループウエアに化けたら怖い

     先週のInvite祭りから少し落ち着いた週のスタート。昨晩じっくりとGoogle+と向き合ってみて、いくつかの可能性について考えてみた。この内容はGoogle+に直接書き込んだモノのコピペではあるが、一応ブログにもクリップしておこうと思う。Google+の活用法でキラーになりそうな、シゴト使いについて。
    Redboard - ソーシャルラーニングのOtoOにトライ

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    Redboard - ソーシャルラーニングのOtoOにトライ

    これは、ぜひトーキョー発の学びのカルチャーになって欲しい。そんな思いつき → 実行をしたのでご紹介します。教室はブラックボード、会議はホワイトボード。ではソーシャルラーニングは何色ボード?ということで、学びの革命と言うことを考えて、赤だろう、と言うネーミング。
    「いますぐはじめるFacebookナビ」に寄稿しました

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    「いますぐはじめるFacebookナビ」に寄稿しました

    マイコミから「いますぐはじめるFacebookナビ」という書籍がリリースされました。巻頭に「これからFacebookをはじめるために」という文章を寄稿しました。まさに書名の繰り返しになりますが、これからFacebookをどう活用しようか、という話として、ぜひお手に取ってみて下さい。
    「どこで学ぶか、よりも、誰と学ぶか」cyta.jpが目指す学びの流通市場化

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    「どこで学ぶか、よりも、誰と学ぶか」cyta.jpが目指す学びの流通市場化

    2011年6月15日にコーチ・ユナイテッドが正式にオープンさせたcyta.jpは、1000人を超える登録されたコーチの中から、自分にぴったりなプライベートコーチを見つけることができるサービス。このサービスを4年かけて作ってきたのが、同社代表の有安伸宏氏。
    LinkedInはキャリアを自分で管理し、学び続けるための仕事効率化ツール - Joi Ito

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    LinkedInはキャリアを自分で管理し、学び続けるための仕事効率化ツール - Joi Ito

     ちょうどIPO当日の朝、創業者のReid Hoffman氏に電話をかけていたのが、今回インタビューした伊藤穣一氏(Joi)。「ちょっと待ってて、今からニューヨーク証券取引所の鐘を鳴らしに行かないといけないから、後で話そう」というフレーズはとても印象的です。
    環境情報になる僕ら - デジタルサイネージ ジャパン2011 パネル参加

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    環境情報になる僕ら - デジタルサイネージ ジャパン2011 パネル参加

    2011年6月7日~10日にわたって幕張メッセで開催されているINTEROPと同時に開催されているデジタルサイネージ ジャパン 2011のカンファレンスに参加します。デジタルメディアコンサルタントの江口靖二さんにお誘い頂きました。
    Social ECという地平 - VIVA JAPAN Launch Week

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    Social ECという地平 - VIVA JAPAN Launch Week

    2011年6月8日 19:00より、東京・表参道のレストラン「コポンノープ」で、全く新しいECサイト「VIVA JAPAN」(オープン後、アクセスできます)のお披露目イベントが開催される。また6月11日にはシンガポールでも同様のイベントが開催され、僕も行くことになっています。
    CastaliaがGartner Cool Venders 2011に選ばれました

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    CastaliaがGartner Cool Venders 2011に選ばれました

    僕がジョインしているソーシャル・ラーニングに取り組むCastalia(キャスタリア)が、米国の大手調査会社ガートナーが年次で発行しているレポート「Cool Venders 2011」のHuman Capital Managementのカテゴリに掲載されました。皆様の日頃のご支援の賜だと思います。ありがとうございます。
    OCWの未来はマイクロ化+モジュール化 - Tim O’Reilly

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    OCWの未来はマイクロ化+モジュール化 - Tim O’Reilly

     OpenCourseWare Consortium Global Meeting 2011の基調講演は、Tim O’Reallyだった。10周年を迎えたOpenCourseWareに対して、3つの助言をしていたが、これはOCWに留まらず、汎用性の高いアドバイスになったのではないか、と思う。テクノロジーとオープンについてのふりかえりからのものだった。
    Social Learning with OCW - CastaliaのOCWC Global 2011発表

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    Social Learning with OCW - CastaliaのOCWC Global 2011発表

    Castaliaは2011年5月4日~6日にBostonのMITで開催されているOpenCourseWare Consortium Global Meeting 2011のポスターセッションで、OCWをソーシャル・ラーニングで活用するプラットホームの提供手段を発表しました。
    「図解 ソーシャルメディア早わかり」出版記念キャンペーンでTシャツを当てよう #social023

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    「図解 ソーシャルメディア早わかり」出版記念キャンペーンでTシャツを当てよう #social023

    4月25日に発売となった徳本”ソーシャルおじさん”昌大さんとの共著の新刊「図解 ソーシャルメディア早わかり」で出版記念キャンペーンを実施します。iPhone/Android/BlackBerryの位置情報ソーシャルメディアアプリであるfoursquareで、本書があった本屋さんにチェックインして下さい!
    6ヶ月で5000万グループを超えたFacebook Groupsに新機能

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    6ヶ月で5000万グループを超えたFacebook Groupsに新機能

    Facebook Groupsは僕にとって一番好きなFacebookの機能だ。グループ機能に、フォトアルバムとQuestionsという2つの機能が新たに実装されたそうだ。ローンチから6ヶ月しかたっていないこのサービスの活用の幅の広さも伺わせてくれる。
    Social Learning and Nomad Life - Looops.TVに出演してきました

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    Social Learning and Nomad Life - Looops.TVに出演してきました

    4月19日に、ほぼ毎週火曜日の19時からUstreamで放送されている「Looops.tv」のゲストとして出演してきました。前の週に発表した「Schooly」のソーシャルラーニングについて紹介し、またリアルノマドなSFCの学生とのトークも楽しんできました。
    【イベントのお知らせ】新サービスSchooly発表

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    【イベントのお知らせ】新サービスSchooly発表

    2011年4月15日に、僕が2007年からジョインしているキャスタリア株式会社が、クローズドなソーシャルラーニング環境の構築を実現する「Schooly」(スクーリー)を発表します。iPadなどのタブレットをターゲットデバイスに、教員の学習デザインと、学生の教室内・遠隔での学習環境を構築します。
    学びを止めないためにどうすればよいか?

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    学びを止めないためにどうすればよいか?

     慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)では、4月いっぱいはキャンパスでの授業が行われないことになった。嘉悦大学でも、全体的に学事日程が1週間後ろにずれた。いずれのキャンパスも計画停電のエリアに属しており、列車の運行やキャンパス内での教育活動の環境を整えることが必要だから、とのことだ。
    スマートフォン、ノマド時代に、2011年の学びはどう変わるか?イベント - 2011/01/29 #spbook

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    スマートフォン、ノマド時代に、2011年の学びはどう変わるか?イベント - 2011/01/29 #spbook

     2011年1月29日18:30から、Apple Store銀座で、ビジネス・ブレークスルー大学との共催で学びに関するイベントを行います。入場無料、飛び入りもOKです。Facebookのイベントで参加表明して頂くと、事前、事後の議論にも参加して頂けます。ぜひ奮ってご参加下さい。
    Concepts for Nomad Learning - Twitterは学びなのか? #spbook

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    Concepts for Nomad Learning - Twitterは学びなのか? #spbook

    「スマートフォン新時代」発売を記念して、ビジネス・ブレークスルー大学(BBTU)のUstream講義「スマートフォン新時代で学びはどう変わるか?」を行ってきた。ソーシャル・ラーニングやノマド・ラーニングといった新しい学びに対するコンセプトについてまとめていたので、ちょっと紹介しておきたい。
    iUnivのiPad対応と、セキュアなソーシャルラーニングを実現するSchoolyをリリース

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    iUnivのiPad対応と、セキュアなソーシャルラーニングを実現するSchoolyをリリース

    2007年から参加しているCastaliaの「ソーシャルラーニング・プラットホーム」であるiUniv(http://iuniv.tv/)が、HTML5対応によるiPadへの対応と、セキュアなソーシャルラーニングを実現するschoolyのサービスを開発、提供を開始した。
    ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である / いしたにまさき

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    ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である / いしたにまさき

    いつもお世話になっているいしたにまさきさん(@masakiishitani)の初の単著は、ウェブに携わる「ヒト」にフォーカスを当てた非常にユニークで、有益な事例が詰まっていて、何よりとても共感できる本だった。
    iUnivのFusen、Evernoteへの書き出しに対応

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    iUnivのFusen、Evernoteへの書き出しに対応

     東京・丸の内のEvernote日本法人設立と、日本語文字認識機能の発表記者会見会場より。本日より、キャスタリアのソーシャルラーニングプラットホーム「iUniv」http://iuniv.tv/が、Evernote連携に対応しました。
    Social Learning Platform「iUniv」パブリックβリリース #iUniv

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    Social Learning Platform「iUniv」パブリックβリリース #iUniv

     梅雨入りが発表された今日、皆さんに、iUnivのパブリックβリリースをお知らせできることを大変うれしく思っています。5月21日にプライベートβリリースを行い、たくさんの方々から数多くのフィードバックを頂きながら修正してきたiUnivを、より広く、多くの皆さんにお試し頂ければと思います。
    近況とiUnivについて

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    近況とiUnivについて

     ちょっとBlogの更新が滞ったので、近況報告と、本日からプライベートβサービスをスタートしたiUnivについて、報告したいと思う。
    Social Learningで学ぼう! Apple Store, Shibuya

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    Social Learningで学ぼう! Apple Store, Shibuya

    イベントのお知らせです。2010年2月10日から、Apple Store, Shibuyaで学生、新生活を控えたみなさんに向けたイベントシリーズを展開します。初回はSocial Learningをテーマにモバイルとソーシャルメディアでの新しい学びについて紹介します。

    PEOPLE | netnomad | sociallearning

    体験をプレイリスト化するメディア - 山本一造さん

     クリスマスシーズン、ギフトに困ったら、「体験」を贈るギフトなんていかがだろうか。メディアビジネスの授業に登壇してくれた山本一造さんは僕の中学のテニス部の後輩(テニスは格段にうまかったけれど)。彼が2005年から取り組むソウエクスペリエンスは体験の変革に取り組む。
    マインドマップをプレイバック - MindMeister

    sociallearning

    マインドマップをプレイバック - MindMeister

     宮崎のApple User Group Meetingでnobiさんとセッションをするときに、打ち合わせに使ったのがMindMeister。ウェブ上で簡単にマインドマップを作成・共有できるサービスだ。軽く使い勝手も良いが、面白い機能がプレイバック。
    Social Learning - digital, share, knowledge, identity

    sociallearning

    Social Learning - digital, share, knowledge, identity

    デジタルによる学びの再定義。新しい知識との出会いと共有。そしてこれらによるアイデンティティの記述。そんなテーマ「ソーシャル・ラーニング」について考えていくラボです。

    COLUMN | sociallearning

    通勤天気メール - ウェザーニュースの新しいUGCコンテンツ

     今まで、ゲリラ雷雨や10分天気予報など、UGCを活用した新しい天気予報のスタイルを作ってきたウェザーニューズが、関東限定で、電車で通勤する人のためのサービス「通勤天気メール」をリリースしたのだ。
    NOBI-TARO PODCAST ライブセッションをfusenでインデックス化

    COLUMN | iPhonestock | sociallearning

    NOBI-TARO PODCAST ライブセッションをfusenでインデックス化

     2009年3月6日に行われた、NOBI-TARO PODCAST初のライブセッションを緊急配信いたしました。当日いらしていなかった方、また振り返りたい方はぜひPodcastでお楽しみください。その際、ぜひfusenを活用してみてください。
    エージェントをUGCから作るチャレンジ - ブログウォッチャー

    COLUMN | sociallearning

    エージェントをUGCから作るチャレンジ - ブログウォッチャー

     みらいログワークショップのフォローアップエントリー。ブログウォッチャーは、リクルート、電通、東京工業大学によるベンチャーで、Blog記事、レビュー、掲示板などの情報をとりまとめた体験談DBを構築した。
    Twitterは記憶の補助 - DGインキュベーション

    COLUMN | sociallearning

    Twitterは記憶の補助 - DGインキュベーション

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。続いてはTechnoratiやTwitterに出資しているDGインキュベーションに、Twitterについての解釈について伺っている。トレンドを作り出したTwitterが向かう先とは?
    目的が分からなくなるほど面白いものづくりをライフログでも - チーム★ラボ

    COLUMN | sociallearning

    目的が分からなくなるほど面白いものづくりをライフログでも - チーム★ラボ

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。続いてはチーム★ラボ。情報大航海プロジェクトでは、サグールテレビという、動画レコメンデーション・視聴エンジンを作り、現在角川との競業がたびたびニュースになっている。
    フィードから構成するコラボレーション - モディファイ

    COLUMN | sociallearning

    フィードから構成するコラボレーション - モディファイ

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。続いてはモディファイ。CEO兼クリエイティブディレクターの小川さんが、これまでのモディファイの取り組みと、最新サービスSMARTについて披露した。
    無意識なライフログ活用を目指す - ソニー・マーケティング Life-X

    COLUMN | sociallearning

    無意識なライフログ活用を目指す - ソニー・マーケティング Life-X

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。ソニー・マーケティングが取り組むライフログサービス、Life-Xは、どのような狙いを持って作られたサービスなのだろうか。2008年11月に話を聞いたが、アップデートが進んでいる。
    ライフログはウェブ上の「城」を補強する - Six Apart

    COLUMN | sociallearning

    ライフログはウェブ上の「城」を補強する - Six Apart

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。続いてはSix Apart。Movable TypeやTypePadなどのBlog製品ラインを揃えて、世界、そして日本にBlogという言葉を浸透させた立役者が今狙う分野は?
    10億件を超える日記が集まる場 - mixi

    COLUMN | sociallearning

    10億件を超える日記が集まる場 - mixi

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。続いては日本のメジャーなSNSコミュニティであるmixiについて、昨今の動きのアップデートを紹介して頂いた。それにしても、このコミュニティもまた面白いですね。
    学習・生活の記録をデジタルで記述する - キャスタリア

    COLUMN | sociallearning

    学習・生活の記録をデジタルで記述する - キャスタリア

    ライフログ・ワークショップのフォローアップエントリー。続いては、キャスタリアのfusenについて。手前味噌とはいえ、ライフログ、ライフストリーミングのサービスを作りたかった僕としては、ここに並ぶサービスが出来てうれしい限り。
    老舗UGCサービスのつぶやくより軽いサービス - 関心空間 moyoli

    COLUMN | sociallearning

    老舗UGCサービスのつぶやくより軽いサービス - 関心空間 moyoli

    関心空間 みんなのクチコミが 25万件! 関心空間はグッズ,お店,音楽など「キーワード」が充実のコミュニティサイトです マイ・ライフ・アシストサービス: moyoli moyoli - つぶやいて、探して、街の生活を気軽にアクティブに。街の中で見つけたことを気楽につぶやく。 パっと思いついた気になることは手軽に検索。気に入った検索結果は保存してみんなで共有。あなたの何気ない行動が、誰かにとっての新しい情報へ。
    未来の視聴ランキングでレコメンドをする - 東芝

    COLUMN | sociallearning

    未来の視聴ランキングでレコメンドをする - 東芝

    ライフログワークショップのフォローアップエントリー。東芝が取り組んでいる、よりHDDレコーダーを楽しむためのサービスが、「おすすめ番組表」機能である。この機能を使うと、今までと違ったテレビライフが待っている。
    UGCを活用可能なカタチにする - サンゼロミニッツ

    COLUMN | sociallearning

    UGCを活用可能なカタチにする - サンゼロミニッツ

    みらいログワークショップのフォローアップエントリー。まずはiPhoneアプリでもおなじみ、サンゼロミニッツ(30min.)さんのご紹介からだ。谷郷さんにご紹介頂いたのは、地域情報をBlogから作る、と言うアプローチである。

    BLOGGING | sociallearning

    一生かけて学ぶ

     フィンランドの教育の特集をテレビでやっていたのだが、ここで気になったフレーズは「知識や能力は一生かけて学ぶ」ということ。つまり学校にいる間に学びを終わらせることはないという、考えれば当たり前のことだ。

    BLOGGING | sociallearning

    ライフログについての整理

     みらいログワークショップ関連エントリー。ワークショップを行う上で、2008年にライフログという文脈での現状やそれを取り巻く状況について考えておく必要があった。これについて、長文ながら、記録しておく。

    BLOGGING | sociallearning

    「みらいログ」ワークショップを開催

     情報大航海プロジェクトのワークショップとして、みらいログワークショップを12月16日に開催した。10を超えるライフログ関連サービスの皆様、そして技術を持っている皆様にお集まり頂きました。

    REVIEW | sociallearning

    プロジェクションとリフレクション

     現在東京・初台のインターコミュニケーション・センターで行われている『サイト・インサイト - 拡張する光、変容する知覚』のキュレーター、四方幸子さんにインタビューをした。12月末発売のMacPeople誌に掲載予定です。

    COLUMN | netnomad | sociallearning

    フィールドノートの習慣

     フィールドノートの習慣は大切だと思っている。中学時代の理科の課題で科せられていたフィールドノートは、植物や生物、気象など、自然の営みをスケッチするという定常的な宿題だった。当時はあまりまじめじゃなかったけど。

    COLUMN | sociallearning

    mixi Platform - Open Social Apps World in Japan

     mixiはオープン化戦略を採っているが、今回mixi Platformを公開し、参加者をウェブサイト上で募集し始めた。mixi Platformを活用すると、パートナー登録された企業や個人の開発者が、mixi上にアプリを制作できる。
    みらいログ・プロジェクト

    COLUMN | IDEA | sociallearning

    みらいログ・プロジェクト

    付箋から始まる、みらいへの伏線

    BLOGGING | sociallearning

    飯吉透さんのPodcast『新教育開国論』

     Podcastのブラックレーベル、TALKSHOW by castaliaに飯吉透さんの新しいPodcastが登場します。タイトルは「新教育開国論 - Opening Up Education」。ITを活用した新しいオープンな学びのスタイルについて考えます。

    BLOGGING | sociallearning

    Podt-it Notes One Million uses and counting

     表参道スタジオ時代、Cafe tout va bienの専属シェフを務めてくれたしょーへーさんからの情報。本家アメリカの3MのPost-itがYouTubeで、新しい使い方のアイディアを募集するキャンペーンを実施しています。今出ているビデオはあまり面白いものがあるわけではないのですが、これぞ、というアイディアをお持ちの方は、ぜひ投稿してみてはいかがでしょうか。

    BLOGGING | MacSPiCE | sociallearning

    Mail.appの付箋紙型メール

     MacOS X 10.5 Leopardで僕が一番気に入っているソフトはMailだ。そもそもメールソフトというものが好きで、ウェブメール全盛の時代で僕ももちろん使っているけれど、やっぱり何となく「メールソフトでメールを読み書きしたい症候群」を貫いているのが僕である。そこで付箋紙のデザインのテンプレートが使えるのだから、今さらながらにピックアップ。

    BLOGGING | WORK | sociallearning

    FUSEN on 日経産業新聞 & Event at Apple Store Ginza

     今日の日経産業新聞朝刊2面に、castaliaが4月7日にリリースを控える新しいサービスFUSENの記事が掲載されました。このブログ特集で付箋紙を集めていたのは、そもそも好きだったから、という点もありましたが、このサービスの概念構築をする作業だったワケです。

    COLUMN | sociallearning

    付箋と学習とちいさなメディア - 加藤文俊先生に聞く

    「ちいさなメディア」の研究に触れていたからこそ、今回の「付箋ラヴァーズ」の特集が生まれていると行っても過言ではない。そこで、加藤文俊先生と、この付箋というツールについて、ここから生まれそうな新しい世界について語ってみた。
    Fusen is a Marker

    BLOGGING | sociallearning

    Fusen is a Marker

    例えば本や雑誌で木になるところに付箋紙を貼っておいて、あとで自分で読み返したり、人に渡すときに「ここを見て!」というお知らせにもなる。基本的に、木になるところを読み返し終わったらその付箋紙を取ってしまっても良いのだが、僕はしばしば、自分で買った本について、その付箋を付けっぱなしにしておくことがある。

    BLOGGING | sociallearning

    Lino - オンライン付箋サービス

     本当は海外のオンライン付箋サービスを紹介しようと思っていたのですが、日本語で使える本格的なオンライン付箋サービスがリリースされたのでご紹介。インフォテリア・オンラインが公開したサービスは「Lino」。登録するとすぐにオンライン付箋の使い勝手を楽しむことが出来るのでぜひをお試しを。

    BLOGGING | sociallearning

    Fusen Time - every day 20:00

     といってもこの特集も行き当たりばったりなので、ひとまず今日は1日のうちで、付箋を考える時間をキチンと取ろう、という話。といってもしょうもないだじゃれなんですが、毎日午後8時を「付箋タイム」に制定します。説明するのも恥ずかしいんだけれど、付箋→ふせん→ふたせん(二千)→20:00というだけです。

    BLOGGING | sociallearning

    Lunarr 付箋紙

     ノベルティ付箋紙もいろいろあったけれど、ここまでやるか、と言うのがこのLUNARR付箋紙。LUNARRは高須賀さんがアメリカで立ち上げたオンラインドキュメント・コラボレーションのウェブサービス企業。2月7日にβ版のローンチパーティーが日本で開催されたけれど、この会場で配られたのがこの付箋紙だ。

    BLOGGING | sociallearning

    CNET Networks付箋紙

     今までお店で売られている付箋紙を紹介しまくってきましたが、実際付箋を年間どれだけ買うか、と言われると、あまり買わないという方がほとんどじゃないだろうか。

    BLOGGING | sociallearning

    Memo Roll, Craft Design Technology

     付箋紙だってエコの時代。余白だらけで大きめの付箋を使うのはちょっと気になる。自分の欲しい分量を量って使うことくらい出来なければならない。これに応えてくれるのが、クラフトデザインテクノロジーのMemo Rollだ。

    BLOGGING | sociallearning

    Midori 付せん紙 ペンギン柄

     デザイン付箋はいろいろあるが、僕はもうこれを発見したら買わずにはいられなかった。ペンギン付箋紙。しかも本やノートに貼り付けると、ペンギンが頭を本から出して覗いているようなビジュアルになるのがしびれる。

    BLOGGING | sociallearning

    Marks Inc. クロス風付箋紙

     付箋紙にもデザイン性に富んだものが結構リリースされている。その中でも目にとまるのがMarks Inc.の製品。さりげなくかわいかったクロス風の付箋紙をご紹介。

    BLOGGING | sociallearning

    Post-it ポップアップふせんディスペンサー DS-123

     多分、デスク上での付箋紙の最終兵器はこれなんだろうな、という製品がこれだろう。付箋ディスペンサー。

    BLOGGING | sociallearning

    コクヨ ドットライナーラベルメモ 全面にのり!

     付箋紙は紙片の片方の端に粘着力が弱めのノリが付けられていて、貼り付けるとひらひらとのりが着いていない方の端が浮いている状態になる。そう言うものに多く巡り会うし、何となく「そう言うものだ」と言うことでこれまで生きてきた節はある。

    BLOGGING | sociallearning

    iNote - オーダーメイドのオリジナル付箋紙

     さすが老舗の3M、付箋紙のオンラインオーダーが出来る仕組みがありました。3Mが提供しているサービス「i-Note」は、最低ロット2冊から、1冊当たり225円からと、手軽にオリジナル付箋を作ることが出来る。

    BLOGGING | sociallearning

    3M Post-it Style Card-Note ST-CA1

     続いて3Mから変わり種の付箋紙をご紹介。と言っても、代わり棚音なのは付箋紙そのものというよりは製品のパッケージかもしれない、というのがこのポストイットスタイルカードノート。

    COLUMN | sociallearning

    NTV 99+の付箋紙型字幕

     火曜日の深夜に放送されている日本テレビの番組、『99プラス』の字幕は面白かった。テレビ画面にべたべたと半透明の付箋紙が貼られていくような形で、字幕が表示されるのだ。

    BLOGGING | sociallearning

    3M Post-it 強粘着 700SS-NE

    そもそも付箋は3Mで発明された物だった。3Mの研究員、Spencer Silverが強い粘着力の接着剤を作ろうとして、弱い物が出来てしまった。使い方を模索していたところ、Arthur Fryが本のしおりとして使うこと思いついて、1970年にはれて製品化されたというモノだ。

    BLOGGING | sociallearning

    MUJI 貼ったまま読める透明付箋紙 - 空想無印第1号

    MUJIの付箋を紹介してきたのは、空想無印から生まれた透明付箋紙を紹介したかったからです。まあ、MUJIの付箋が伏線だった、というわけです。 空想無印は、「これがほしい。あれつくって。無印良品へのみんなの声をカタチにしませんか?1000票集めて商品化を目指しましょう。」というコンセプトの新商品提案サイト。以前エレファントデザインの方とお会いしたときに、眠るクリエイティブを呼び起こす作業の場、というお話を伺ったような。 不便だ、とか、あれがあったら便利なのに、という気持ちをアウトプットして、それをシェアして、製品にしてしまおう、これをコミュニティというエンジンで行おう、というのが面白いところである。そこで生まれた第1号製品が、この貼ったまま読める透明付箋紙」。 はがきの大きさから一回り小さなサイズの付箋紙。小説の単行本なんかともサイズがフィットする。ポイントは、下のモノが読める状態で1枚のレイヤー上に書き込めると言うことだ。Photoshopなんかを使っていると、このレイヤーという概念が便利で仕方ないのだが、それを利合うなモノで行うことが出来る、ということだ。 例えば地図の上にこれを貼れば、地図そのものを汚すことなくルートを書き込んだりすることが出来る。またそれこそ写真の上にがんがん書き込んで、それをカラーコピーすれば、プリントされた写真を汚すことなく、楽しい落書きフォトを楽しむことも出来る。 ってな具合に、その場でどんどん使い方が浮かぶのだから、世の中に必要なモノだったのだろう。...

    BLOGGING | sociallearning

    MUJI 透明付箋紙

    MUJI Clear Fusen 昨日はMUJIの普通の付箋紙を紹介しました。気軽に使える価格で便利なのですが、本に使うときには注意しなければならない。当然ながら、貼ったところの下に何か文字が書いてあったとしても、見えなくなってしまうのだ。だから文字列を避けて貼るのだが、そうすると本から飛び出る部分が大きくなって、なんだかちょっとスマートではない。 価格的にもエコ的にも、本当に必要な勝負の時にだけ使いたいのが、この透明付箋紙だ。 まずパッケージがかっこいい。フィルム程度の薄さしかないので、そもそも30枚ずつの5色セットではあるけれど、パッケージもとてもコンパクトだ。そして5色も本体が透明だからだろうか、結構目立つ色に塗り分けられていて、色の領域も結構大きめになっている。 さすがにこれを本を読みながらべたべた貼っていくのは気が引けるけれど、ちょっと書類にタブをつけたいときや、縁なしで印刷してあるプリントや雑誌の切り抜きなんかを渡すときにも便利だ。 今まで紙に貼ることばかり考えていたけれど、何か物体に貼り付けるときにも面白いだろう。遠くから見ると、なぜか赤い耳が物体からぴょこんと飛び出ているな、なんて見えてしまうかもしれないし。...

    COLUMN | sociallearning

    MUJI 付箋紙

    もしかしたら一番身近にある付箋紙ショップは、ファミリーマートかもしれない。ファミリーマートには無印良品の商品がまとめておかれているが、ここの文房具コーナーは時々重宝するのだ。付箋紙を買うときも、何となくファミリーマートのMUJIコーナーで買ってしまうから、最も身近な付箋紙ショップはファミマだし、自分で買う付箋紙はMUJIのモノが多くなる。 最もスタンダードなのが、この「再生紙 付箋紙」210円だろう。 MUJI Fusen 50×15mm、4色5本入りで、1色あたり100枚が束ねられている。今でているがカワイイ。白、白、薄い黄色、黄色、そしてオレンジ。オレンジが入っているから、これを買ってしまうわけだけれども、オレンジを使い切ると、急にこの付箋紙の束への愛着が落ちるから、オレンジは最後まで取っておいた方が良い、僕の場合は。 古紙の配合率は70%。以前出ていたシリーズ(白、ライトグレー、グレー、ブルー、ブラウン)は、白に限って100%だったのだが、今は全て古紙70%になっている。どうしたんだろう。 使い方はもっぱら本のマーキングである。 100枚だと分厚いので、これを1/3から1/4くらいにちぎって、読んでいる本の間に挟んで読み進める。ちょっとしたしおりのような感覚である。気になったところにすぐ貼っていけば、電車の中で立ったままでも問題なくマーキング・リーディングが出来るので。...

    COLUMN | sociallearning

    「付箋は伏線」

     付箋は好きだ。しかしだからといって、別に僕は付箋紙について、特殊な使い方をしていない。
    付箋ラヴァーズ - Fusen Lovers

    IDEA | sociallearning

    付箋ラヴァーズ - Fusen Lovers

    付箋紙をめぐる冒険